僕の性欲を全て受け止めてくれる姉 その1

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僕が高校1年で16歳のとき、友達から教わったばかりのオナニーに明け暮れていました。
もちろん童貞でした。

僕は姉と同じ部屋だったので、最初の頃は姉が留守のときだけオナニーをしていました。
姉は3つ年上の19歳でOLでした。

平日は朝早く出勤して、遅く帰ってくるので、安心してオナニーすることができました。
しかし、週末は姉と同じ部屋にいるので、オナニーできず悶々とすることもしばしばでした。
僕と姉の部屋は寝るのも一緒ですが、姉に性欲を感じたことはありませんでした。

ちなみに両親は土日も仕事なので、姉が居間にいる時がチャンスだと思い、部屋でオナニーをおっ始めたところ、何の前触れもなく、ふすまを開けて、姉が入ってきました。
下半身裸で勃起した息子を右手で握り、左手でエロ本を押さえているところを思いっきり見られてしまいました。

姉は「あっ!」と声をあげて、びっくりしている様子でしたが、すぐに「あー、ゆう君(僕)もするんだ?」をいたずらな笑顔で聞いてきました。

僕は何も言えずに黙っていると、姉はエロ本を取り上げ、「こういうの見てするんだ?」と言いました。
姉は「本物見たくない?」と、またいたずらな笑顔で聞いてきました。

黙っている僕を尻目に姉はワンピースを脱ぎ始めました。
姉の下着姿に萎み始めた息子が再び勃起してきました。
姉はブラジャーを外し、パンティも脱ぎました。

Dカップはある大きな胸と白い全裸に黒々とした下半身に見惚れていると、姉は「じっくり見てもいいよ」と言いました。

僕は「触ってもいい?」と聞いてしまいました。

姉は笑顔で頷き、右手を大きな胸に左手を下半身に導いてくれました。
怒られると思った後のありえない展開に興奮が頂点に達した僕は、そこで発射してしまいました。
姉の体に僕の精液を飛ばしてしまいました。
また、床も汚してしまいました。

二人で必死に床を拭いて綺麗にし、姉は「一緒にシャワー浴びよう」と言いました。

僕も「うん」と頷き、一緒にお風呂場に行きました。

姉は「さっき出したばかりなのに、もうこんなになって」と言いながら、すでに完全に勃起している僕のあそこを洗ってくれました。

綺麗にしたかと思った瞬間、姉は僕の息子を口で咥えてくれました。
後で聞くと『フェラチオ』と言うらしく、彼氏に教わったらしいです。
さっき出したばかりなのに、姉の口にすぐに発射してしまいました。

姉はそれを飲み干すと、「いっぱい出たね」と笑顔で微笑みました。

僕はさすがに2回出して落ち着き、お互いの体を洗いっこしました。
お風呂場で話をすると、姉は高校時代に経験済みで、OLになってからエッチを楽しむようになったらしいです。

風呂場から上がり、バスタオルでお互いの体を拭いていると、またまた勃起してきました。
姉は手を引っ張って、部屋に行き布団を敷き始めました。
そこで、僕は寝るように言われ、姉がお尻を向けて上になって僕のものを咥え始めました。
初めて見る姉のあそこを見ていると、舐めたくなってきました。

「舐めていい?」と聞くと、「いいよ」と言ってくれました。

姉のフェラテクニックで3回目の発射です。
少ししか出ませんでしたが、5分くらしか持ちませんでした。

姉は「初体験したい?初めてが私でいいの?」と聞くので、もう止まらなくなった僕は思わず「ねえちゃんと初体験したい」と言いました。

姉は「じゃあ、しよう。でも早く彼女作れよ」と言われてしまいました。

初体験は姉に導かれるまま、勃起した息子を姉のあそこに生で入り、「イキそうになったら言うのよ」と言われて、正常位やバック、女上位、騎乗位などすべて教えてもらいました。
さすがに4度目は長持ちし、正常位でフィニッシュするときに「イキそうだ」と言うと、姉がスルリと体を入れ替え、口で再度逝かせてもらいました。

「これからはこれ使うからね」

姉はコンドームを見せながら言いました。
姉は童貞とやってみたかったらしく、最初だから生でやらせてくれたそうです。
4回目だから妊娠の可能性も少ないと思ったらしいです。

この日から、姉と同じ部屋で良かったと思いました。
なぜなら、オナニーの必要がなくなりました。
朝は僕の朝立ちのものをフェラチオして、起こしてくれます。
そこで、一番絞りを姉が飲み干します。
精液は美容にいいそうです。

また、生理の日以外は、セックスを求めれば拒むことはなく、姉が大量に買ってきたコンドームを使用して、ほとんど毎日風呂上がりに一発やります。

あれから3年経ちますが、お互いに彼氏彼女がいるにも関わらず、今では両親がいない土日は、朝からお互い素っ裸でサルのようにセックスやり続けます。
平日も両親は早寝なので、寝た後はほとんど毎日セックスしてます。