EDで失恋した俺を完全復活させてくれた人妻の姉

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32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず、別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまったこと。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。
笑われてからは、どうもだめになってしまった。
結局、別れてしまいました。

1ヶ月半前に実家に帰ったときのことでした。
2歳上の姉もこのとき、たまたま子供を連れて遊びに来てました。
まだ子供は3歳。
少し遊んであげて俺は自室に引っ込むと、そのあとしばらくして姉貴が来ました。

「幸雄、なんか元気ないね?どうしたの?ん?」

「いや、元気はあるよ」

「そう?でもいつもと違うね。何かあったの?相談乗るよ」

姉には昔から色々相談に乗ってもらってました。
頼りになる姉です。
それに隠してるけど、僕は姉貴のこと好きでした。
ずっと昔、僕が小学生の頃から可愛くて優しい姉に憧れてました。
そして、言いづらかったけど姉に事情を話しました。
失恋したことも。

「そっかあ。そうだったんだ。あのさ、言っちゃ悪いけど、彼女って最低の女だね。別れて正解!幸雄さ、別の女の子探しなさい。いい子はたくさんいるからさ。そしたら元気に復活するんじゃない?」

「うーん、どうなのかな・・・。俺、マジにだめになったかも」

「精神的なもんだから何かインパクト与えないとだめかもね?」

「はぁー。どうしたらいいんだろ」

「聞きづらいけど、オナニーのときはどうなの?」

「まあ・・・」

「元気になるのね?ちゃんと射精できるのね?恥ずかしがらずにちゃんと話して」

「半立ちかな。で、射精はできない」

「そう。オナニーもダメか。ねえ、風俗に行ってみたら?」

「ええ!やだよ。それで立たなかったら・・・俺、完全にアウトになるかも」

姉がじーっと俺を見ました。
子持ちとはいえ美人には変わりはないわけで、見つめられると俺のほうがドキドキしてしまって。

「ねえ。こんなこと絶対に他言無用だけどさ、姉さんに見せてごらん?」

「は?何を見せるんだ?」

「幸雄のオチンチンよ。私が中学卒業まで一緒にお風呂入ったでしょ。別に姉さんに見せても問題ないでしょ」

俺はマジに焦りました。
いくらなんでもそれはまずいだろって。

「何言ってるんだって!できるわけないよ!」

「そっか。でもね、早いうちに何とかしておかないといけないかもよ。姉さんが助けてあげる」

「ど、どうやって・・・。助けるったって。ここでかよ?今?」

姉貴は黙って頷きました。
何をされるのか?
どうされるのか?
もう頭が真っ白になってしまいました。
いくら相手が好きな姉貴ったって・・・。

「おやじ、おふくろいるんだぜ?下のリビングに」

「見るだけだから見せてごらん。恥ずかしいことじゃないから」

決心して俺はGパンを脱いで、ボクサーパンツ1枚に。

「パンツも」

「姉さん、勘弁してくれ」

「いいから」

観念して、ボクサーパンツを膝まで下ろしました。

「あら?どうしたの?少し立ってるわね?なんで?ふーん、幸雄も立派になったね?結構いい形よ。亀頭もしっかりしてるし、長さも太さもいいものじゃないの。もっと自信を持っていいわ。見事なものね」

俺は目を瞑って姉貴の声を聞いていました。
姉貴が褒めて元気づけてくれてるのがわかります。

「ちょっと黙っててね。声、出さないでね。わかった?」

黙って俺は頷きました。
すると、冷っとしたもので握られました。
それが姉貴の手だってすぐにわかりました。
見たいけど目を開けたらまずいと思って、目を閉じたまま、じっとして立ってました。
姉貴がゆっくりと扱き始めました。
柔らかい手。
亀頭を手のひらで覆って優しくマッサージを始めます。
すると・・・ものの10数秒で下半身に力を感じました。
そう!
勃起したんです!
見なくてもわかりました。

「まあ!元気になるじゃないの!どうして?姉さんだと元気になるなんて・・・」

姉貴のビックリした声で俺は目を開けました。
姉貴が上目遣いで俺を見てました。
そのままゆっくり扱いてくれました。

「ねえ、出してあげようか?オナニー、どのくらいしてないの?」

「まずいよ、絶対。こんなこと、ばれたらやばいって」

「黙っててね」

そう言うと姉貴は本気モードで扱き始めました。
左手で扱きながら右手で玉を揉んでくれます。
俺は姉貴にされるがまま、じーっと見下ろしてました。
ほんとに完全に勃起しててカチカチになってる自分のオチンチンを見て嬉しくなりました。
でも、姉貴は扱くだけじゃなかったんです。
上目遣いで俺を見ながら・・・。

「声、出しちゃだめよ。いい?」

そう言うと、いきなり口に咥えました。
ビックリするのと罪悪感とで俺は腰を引きました。
すると姉は咥えたまま俺のお尻を両手で掴むと引き寄せて、がっつり根本まで咥えてきました。

「ね、姉さん・・・まずいって」

小さい声で俺は姉にやめるように言いました。
でも姉貴は俺の見上げながら強引にフェラしてます。
ものすごいバキュームと舌技・・・。
しばらく咥えてましたが、一旦口から抜くと、今度は玉を頬張って刺激してきました。
もう俺は黙って見てるだけ。
姉貴の口からはジュル、ジュルっと卑猥な音が出てました。
もう一度咥えこむと、前よりも速いペースで前後に頭を動かしてきました。
同時に亀頭を舐め回したり、先端を舌でチロチロと刺激してくれます。
だんだん射精しそうな感じになってきました。

「姉さん・・・だめだって。イキそうだよ。もういいから。ほんとにまずいって」

そう言った途端、姉貴は根本まで咥えこんでバキューム&舌技で総攻撃!

「グッ!」

俺は呻くと、姉貴の口内に大量発射してしまいました。
姉貴は俺の腰に腕を回してきつく抱き締めて、発射したものを全部口で受け止めてくれました。
射精が終わっても、しばらくはガクガクと膝が震えてました。
快感と罪悪感で。
姉貴が口を離して俺を見上げながら言いました。

「幸雄、すごいじゃない。ちゃんと立派に勃起したし、射精もできたじゃない。自信持ちなさいよ。凄かったわ」

「姉さん・・・俺の・・・なんだ・・・あれは?」

「うん。飲んじゃった。だって凄くたくさん出てくるんだもん。口の中に溜められないくらいだったわ。飲むしかないでしょ?」

「申し訳ない。姉さんごめんなさい」

「いいの。でもさ、なんで立ったのかな?」

「え?・・・いや、わからない」

「姉さんだから立ったんじゃないの?幸雄が私のこと好きなの、薄々知ってたよ。これで治ればいいんだけど。ダメだったら連絡して。姉さんが絶対に復活させてあげる」

「本当にごめん!あと、あと、ありがとう姉さん」

「うん。うん。いいの。任せなさい。姉さんだって伊達に人妻やってないんだから。旦那だってたまにダメなときあるし。その時は何とかして私が復活させてあげてるの。姉さんに任せてね。さ、パンツとズボン穿きなさい。今日はここまで。ちゃんと復活したか必ず教えてね?いい?」

俺は黙って頷きました。
姉の優しさと思いやりの言葉で涙が出てきました。

「幸雄、可哀想に。男って、ダメだと自信をなくしちゃうもんね?辛かったと思うよ。姉さんによく話してくれたね。大丈夫。あんたなら絶対に復活するから」

姉貴は抱き締めながら俺の頭を撫でてくれました。
情けないけど、姉の胸で号泣しました。
嬉しいのと申し訳ないのとがごちゃまぜで・・・。

後日、試しにソープに行きました。
結果は・・・悲惨。
やっぱだめでした。
もう俺は男として終わったって、完全に落ち込みました。

数日して姉貴から電話が来ました。

「幸雄、どう?復活した?もう大丈夫?」

「姉さん、マジ大丈夫!復活したよ!ありがとう!」

「ふーん・・・。ウソでしょ?嘘はだめよ。姉さん、あなたのことはすぐわかるんだからね。そっか、まだ駄目か。ねえ、週末会おうよ。いい?」

「う、うん。姉さん。俺・・・情けないよ」

「大丈夫。幸雄は大丈夫。姉さんがついてるからね。絶対に治してあげる」

「姉さん、ごめんよ。ほんとにごめんよ」

「ほら、泣かないの」

そして週末、約束通り姉貴と会いました。
喫茶店でお茶しながらとりとめもない話をして。
俺がリラックスしたのを確認すると姉貴が、「じゃあ、いこっか?」と席を立ちました。
姉貴と並んで歩いて俺は俯きっぱなし。

「ここでいいかな?」

姉貴の一言で顔を上げて正面を見たら、そこはラブホの入口。

「ね、姉さん。ほんとかよ?」

「うん。いいから入ろう?姉さんに任せなさいね」

手を引っ張られてホテルに。
姉貴も俺も無言。
姉貴も覚悟してきたらしいけど、さすがにホテル入った時は一瞬躊躇したらしい。

そこからはよく覚えていません。
正直な話、舞い上がって頭が真っ白だったから。
覚えてるのは、一緒にお風呂に入って綺麗に洗ってくれたこと。
そしてベッドで姉貴とセックスしたこと。
キスして、おっぱいにむしゃぶりついて、姉貴のアソコをクンニしたこと。
でも、はっきり覚えているのは、姉貴の中に入った瞬間と発射したこと。
姉貴の中に入って俺は必死に腰を振りました。
もちろんスキンをつけて。

「ほら!ちゃんと立ってる!奥まで・・・入ってるわよ。立派よ。クッ!そう!そうやって姉さんを感じさせて。硬いわよ。それに長くて太いし・・・クッ!クッ!いいわ、いいわ。幸雄の素敵よ!もっと、もっと奥に入れて・・・そう!突き上げて・・・突き入れるのよ・・・。当たる!・・・当たってる!・・・凄いわ!感じちゃうの!・・・そう!もっと!頑張って!」

俺が動いている間ずっと、姉は元気づけてくれました。
姉は自分の快感なんてそっちのけで、俺を褒めながら悶えてました。
俺は姉の顔見ながら、姉貴のアソコの中を感じながら動きました。
数分後、俺は姉に抱きついて一気に発射しました。

「姉さん!姉さん!」

無意識に声が出ました。
姉貴はウンウン頷きながら射精が終わるまで俺を抱き締めてくれました。

「幸雄。凄いわね。ほんとに立派よ。姉さんも感じちゃったわ。あなたは女の子を喜ばせる天才ね」

「いや・・・そう?」

「うん。ねえ。あと何回できそう?」

「わからないけど」

「じゃあ幸雄が満足するまで頑張っちゃおうか?ね、ファイト!ほら!またオチンチンを元気にさせてみて」

結局、4回も姉貴としました。
その後、姉貴には3週間連続で週末にお世話になりました。

オナニーで試すと、完全復活。
勢いよく射精しました。
そして、もう一度ソープへ行き、本番に挑戦!
今度はしっかり勃起しました。
で、女の子の中に2回発射。
持続力も復活して、ソープ嬢が昇天してました。
演技かと思ったけど、女の子はベッドで完全にぐったり。
イッた瞬間、アソコが凄く締まってたので、演技じゃなかったと思います。
お店を出ると、すぐに姉貴に電話しました。

「姉さん!やったよ!復活!復活!」

「おめでとう!!幸雄!良かったね!もう大丈夫ね!」

姉貴のおかげで男としての自信を取り戻すことができました。
一生この感謝の気持ちは忘れないと思います。
姉弟での関係はまずいけど、本当に助かりました。

下手な文章で読みづらかったかと思いますが、最後まで読んでくれてありがとうございます。

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