オナニー見られた姉が手コキで抜いてくれた

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俺も姉に見られたことがある。
俺が高1で姉が高3のときだった。
俺が部屋でオナニーしていると・・・姉が入ってきた。

「ねぇ、まーくん・・・、あっ!」

太ももまでスウェットを下げ、チンポを握り締めている俺とモロに目が合う。

「ご、ごめんなさい!」

姉はすぐドアを閉めて、その場を立ち去った。
初めて見られた俺はショックが隠せなかった。
どういう顔で今後、姉に会えばいいんだか。

その日の夜・・・。

「ねえ、まーくん、入っていい?」

姉がドア越しに声をかけてくる。
俺は動揺したが、いつまでも顔を合わさないわけにはいかない。

「いいよ」

そう返事をすると、コンビニ袋を下げた姉が入ってきた。
そして俺の横に座ると・・・。

「あ、あの、さっきはごめんね。ノックもせずにドアを開けて」

「も、もういいよ」

「あ、あの、これお詫び」

そう言って、コンビニ袋の中から酒と摘みを取り出した。
それから2人は酒を飲みながら、いつも通り対戦格闘ゲームをやり始めた。

「ねえ、まーくん。まーくんも高校生になったんだから彼女を作りなさいよ。そうしたらさっきみたいなことしなくてもすむよ」

ゲームのロード中、姉がいたずらっぽく笑って言った。
少し酒が回ってきたみたいだった。

「ん、俺一応いるよ、彼女」

「えっ?ホント?」

姉は本気で驚いたみたいだった。

「う、うん、2ヶ月ぐらい前、別のクラスの女の子に『付き合って』って言われた。それで」

「へ~っ、それで、まーくんは、そのこと子と好きなの?」

「好きって言うか、俺はよく知らない子だったから、まあ付き合ってみるかって。もっとその子のことを知ったら好きになるかもしれないって」

「可愛い子?」

「まあ普通だと思うよ」

「姉ちゃんと、どっちが可愛い?」

「ん?そりゃ、姉ちゃんには敵わないよ」

俺はお世辞ではなく、素直な感想を述べた。

「え?そういう時は、ウソでも彼女って言うものよ」

姉は照れたように笑った。

「それで、そのことはもうエッチしたの?」

酔った姉が結構突っ込んで聞いてくる。

「ま、まだだよ。なんか、そういう雰囲気にならなくって」

「まーくんは奥手だからねぇ」

姉はニヤニヤ笑った。

「うふふ。お姉ちゃんが教えてあげようか?」

「姉ちゃん、酔ってるな」

「まずね、最初は手とかにそれとなく触れてみるの。ソフトタッチってやつね」

姉はそっと俺の手に触れた。

「そこで相手が手を引いたりしなければ、第一関門クリア。次は見つめ合って雰囲気を作るの」

姉は俺の顔を覗き込んできた。
姉が今まで見たことのない表情をしている。
色っぽい女の表情。
今まで笑った顔か、怒った顔か、寝起きでボーっとしている顔ぐらいしか見たことなかったから、本気でドキッとした。
本当に変な雰囲気になってきた。

「見つめ合って、顔が接近できたら、キスするの」

そう言うと姉は唇を近づけてきた。
俺の胸が本気で高鳴る。
あと1センチの距離まで唇が近づいた。

「まあ、こんな感じ」

唇が触れる直前で、姉は顔を離して笑った。

「あとはその雰囲気のまま行けばいいのよ。キスしながら胸とか触って、それで抵抗しなかったら完全にOKサインよ。でも服を脱がすときは、ちゃんと明かりを消してあげてね」

「う、うん」

俺は肩透かしを食らって、頷いた。

「何よ、その顔は?本気でキスしてもらえると思った?」

姉は「イシシ」と笑った。

「さ、ゲームしよ」

俺たちはしばらくゲームを続けた。
でも、俺の興奮は収まらなかった。
俺も酒に酔っていた。
隣にいるのが、姉ではなく1人の女のように感じてきた。
俺はそっと姉の手に触れた。
姉は驚いて俺を顔を見た。
でも、手を振り払ったりしなかった。
しばらく姉の手の体温を感じていた。

「なあに?ゲームしないの?」

姉がはにかんで笑うと、俺は姉に教わった通り、姉の瞳を覗き込んだ。
姉も俺の眼を見る。
どんどん雰囲気が加速していった。
俺は姉の肩に触れると、ゆっくりと唇を近づける。
姉が目を閉じた。
吸い込まれるようにキスをした。
唇を離すと・・・。

「そ、そう、そんな感じ。じょ、上手だよ」

姉は笑って言った。
もしかしたら雰囲気を変えようとしたのかもしれない。
でも、もう俺はそこでは止まらなかった。
ふっくりとスウェットの上から胸に触れる。
姉はびくっとなったが、抵抗はしなかった。
顔を赤くして俺に胸を揉まれている。
姉の胸に触ったら、見た目よりもボリュームがあった。

もう一度キスすると、俺はゆっくり姉を寝かせた。
姉は眠ったように目を閉じる。
胸を揉みながら俺は素早く電気を消した。
テレビの光が唯一の光源になる。
俺は姉のスウェットを捲り上げた。
姉のブラが見えた。
ゆっくり背中に手を回してブラのホックを外した。

「だ、だめ」

姉はかすれた声を出し、俺の肩を押す。
でも本気で抵抗してるようには見えなかった。
俺は無視してブラを取った。
姉のきれいなおっぱいが丸見えになった。
姉は腕で乳首を隠そうとしたが、俺は姉の両腕を押さえつけた。
観察するように姉の乳首を凝視する。
正直、この機会を逃したら、もう一生見れないと思ったから、少しムキになっていた。
高1の俺にとって、おっぱいは至高のものだった。

「そ、そんなに見ないで」

姉は小さな声で抗議する。
見惚れていた俺は・・・。

「ごめん、すっごくキレイだったから」

「もう」

俺はそれから姉の乳首を口に含んだ。

「ん・・・」

姉の腰がぴくんと跳ねる。
確実に反応があった。
赤ちゃんみたいに乳首を吸い続ける。
乳首を吸い続けながら姉のパンツの中に手を忍ばせた。

「うん!」

姉は少し強く抵抗したが、姉はかまわず姉のアソコに触れた。
間違いなく湿り気があった。
割れ目に指を入れる。
濡れていたから結構スムーズに入った。
痛くないように気を使いながら、ゆっくりと指で姉の中を刺激する。
柔道の押さえ込みみたいに、2人はそのままじっとしていた。
ただ俺の指だけが動いている。
指テクなんてまったくない俺はどう刺激していいのか判らなかった。
でも、とにかく痛くしないように、優しく愛撫し続けた。

「あん」

姉は、ついに快感の声を上げた。

「だ、だめ、まーくん、彼女がいるんでしょ?」

「姉ちゃんのほうが美人だから」

そう言うと姉は黙った。
身体の力をぐったりと抜いて、俺のされるがままになった。
姉を完全に裸にして、全身を舐めて愛撫し続ける。
姉は息を乱しながら・・・。

「ま、まーくん、本当に初めてなの?」

「え?どうして?」

「だって、すっごく上手だもん」

「そ、そう?」

童貞の俺に上手いも何も判らなかった。
ただ焦らないように、ソフトに愛撫し続けただけだったから。

「ね、ねえ、姉ちゃん」

「なに?」

「お、女の人って、どうしたらイクの?」

「お、女の子は、ここが一番気持ちいいの。ここを速く、でも優しく撫でてくれたらすぐイッちゃうのよ」

そう言うと、俺の指をクリトリスに導いた。
俺は言われた通り、姉のクリトリスを擦り始めた。
人差し指、中指、薬指の3本の指で、ゲームの擦り連射みたいに執拗に愛撫する。
俺は作業のようにそれを続けた。
姉の腰がまたびくんと痙攣した。
姉は声が出るのを我慢するように、人差し指の第2関節を噛んでいた。
眉が寄っている。
大きく息を吐くと・・・。

「ご、ごめん、や、やめて!」

姉は半身を起こして、俺の愛撫から逃げた。
その動きが急だったので、俺もイッたんだとわかった。
姉はまた倒れて、はあはあ大きく息をしていた。
イッた後の姉はすごく色っぽかった。
身体が赤くなり、完全に姉ではなく、女に見えた。

「姉ちゃん、可愛いよ」

倒れている姉の頬にキスをする。
背中から胸を揉んだ。
姉はぐったりしながらも俺の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを握った。
ギブ・アンド・テイクなのか、頼みもしないのにゆっくりしごき始める。
初めての女の手コキ。
しかも、美人の姉ちゃん。
俺はチンコを擦られたら10往復ぐらいでイッてしまった。
姉の胸に精子が飛んだ。
それから2人は力が尽きたように倒れ、抱き合っていた。

休息が終わると、姉は起き上がって、ティッシュで胸にかかった精子を拭いた。
一度出して冷静になると俺は一線を越えたことを後悔した。
実の姉と、B止まりとはいえ、性交渉をしてしまったからだ。

「ご、ごめん」

俺は姉に言った。

「どうして謝るの?」

姉は優しく笑ってくれた。
もう一度俺にキスすると・・・。

「今度はちゃんと彼女にしてあげるのよ。頑張ってね」

と、笑ってくれた。

今でも、その夜のことを思い出してオナニーすることがある。
ちょっと複雑な気分の姉との思い出だ。

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