親代わりの姉貴と一線を越えてしまいました

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姉貴30歳、ボク22歳。
2人で一緒に暮らしています。

ボクが高校1年の時に両親が事故で亡くなりました。
姉貴は昼間仕事をしながら、夜はスナックでバイトをするようになりました。
それはボクの学費とかを払うためでした。

ある日の深夜、姉貴がいつものように酔って帰って来ました。
いつもはほろ酔いだったけど、その日はかなり泥酔していました。
家には同じスナックで働いている女性が運んできてくれました。
姉貴をソファに座らせて水を持っていくといきなり抱き締められ、ボクの持っていた水はすべて姉貴にかかってしまいました。

姉貴は「あ~あ濡れちゃったぁ~」と言いながら服を脱ぎ始めました。

正直、姉貴の下着姿は見慣れていたので特に興奮はしなかったけど、姉貴は下着まで脱いで全裸になりました。
そして姉貴はボクの所に来て、「ねぇ~お風呂入ろうよ~」と言ってきました。

「冗談でしょ!1人で入りなよ」

そう言うと、渋々姉貴は風呂場に行き、シャワーを浴びているようでした。

30分してもシャワーの音がしたままで他に物音がしなかったので、心配になり風呂場のドアを開けると、シャワーを出したまま空の浴槽に入って寝ている姉貴がいました。
シャワーを止めて姉貴の頬っぺたを何度か叩いたけど起きません。
ボクは姉貴を抱えてベッドに連れて行きました。
バスタオルで体を拭いてパンツを穿かせようとした時、ボクの中のいやらしい気持ちが爆発しました。

(姉貴にイタズラしよう!)

幸い姉貴は酔って寝ているからわからないだろうと思ったからです。
童貞のボクがまずしたことは、姉貴のオッパイを触ることでした。
乳首を触っていると硬くなりました。

そのまま舐め続けていると、「う、うぅ~ん」とか「あぁん!」とか姉貴が言いながら体を横にしてしまいました。

オッパイの次は(アソコを見たい!)って衝動に駆られました。
なんとか姉貴を仰向けにしました。
ボクは姉貴の足をM字にさせて、生まれて初めて女性のアソコを見ました。
なぜか姉貴のアソコはすでに濡れていました。
もっと近くで見ようと顔を近づけた時、いきなり頭を掴まれました。

「あんた、何してんの!」

姉貴に怒られました。
でも姉貴はバスタオルを体に巻き、ボクの横に座って言いました。

「ずっと前から気がついてたんだよ。でもね、私達は姉弟なんだよ。だからダメなんだよ、こういう事をしたらね!」

そう言うとキスをしてきました。
ボクの初キスでした。

姉貴はボクを仰向けにさせると服を全部脱がせました。
ボクのアソコはギンギンに勃起していて、姉貴はそれを握るとシゴき始めました。
ボクは溜まっていたので、すぐにイッてしまいました。
それをティッシュで拭きながら、「たくさん出たね、溜まってたの?」と聞かれ、ボクは頷くだけでした。

すると姉貴は、「じゃあまだできるね」と言い、ボクのアソコを口に含み上下に頭を振りました。
またギンギンに勃起したボクのアソコを見ると、姉貴は体に巻いていたバスタオルを外しました。
そして化粧台の引き出しからコンドームを取り出して、ボクのに装着すると跨がってきました。
ボクの初エッチです。
姉貴は上下に腰を動かしたり前後に動いたりして息遣いを荒くしていました。
すぐに快感の波が押し寄せてきました。

そのことを姉貴に言うと、「姉ちゃんもイキそうだよ」と言ってボクにしがみついてきて・・・一緒にイキました。

姉貴がボクから離れると、ボクのアソコに付いてるはずのコンドームがありませんでした。
姉貴は急いで風呂場に行きました。
風呂場から戻って来ると、姉貴はボクにまた抱きついてきて、「ねぇ、あんたの精液、私の中にいっぱい出てたよ」と言いながら、また手でシゴいてきました。
みるみるうちに勃起して、今度はコンドームをつけずに姉貴が跨がってきました。

「付けてないよ。いいの?」

ボクが聞いても姉貴は無言で、さっきより激しく腰を振りました。
ボクが、「またイキそうだよ」と言っても姉貴は動きを止めてくれません。
姉貴はボクが我慢してる顔を見て、「そのまま出していいよ」と言われた瞬間、姉貴の中に出しました。
抜くと姉貴のアソコから精液がドロドロと出てきていました。

「中で出しちゃった。ゴメン」

「大丈夫、薬飲んでるから」

姉貴がキスして、それから一緒にお風呂に入りました。

その日を境に姉貴とはほぼ毎晩エッチをしています。
姉貴には彼氏がいましたが別れたようです。
理由は、「欲求はあんたが解消してくれるし、あんたは私の言うことを聞いてくれるから」だそうです。
ボクも彼女はいりません。
だって、いつでも中出しOKの姉貴がいるから。

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