パブで働くつもりが本サロで働く羽目に・・・

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知ってますか、『本サロ』って。
店に来たお客さんとエッチするんです。
私はそこで働いています。

私は半年前まで普通の主婦でした。
ごく普通の暮らしをしていたのですが、パートで勤める会社で上司にセックスを無理強いされ、映像や写真を撮られ、果ては主人や近所に暴露されたくなかったら金を貢ぐように脅されてしまいました。
主婦では自由になるお金などほとんど無いので、仕方なく女性誌に載っていた昼間でも働ける隣街のパブを見つけて、そこに勤めることにしました。

最寄り駅まで行くと、そのお店の人が迎えに来てくれていたので車でお店まで行きました。
お店は考えていたようなところではなく、ボックスごとに区切ってある造りで、(もしかしたら、ここって風俗かなあ・・・)と不安になりました。
でも、たとえ風俗だったとしても、少々のことなら我慢しようと思っていました。

事務所に行くと、店長とお店の男の人が3~4人で話をしていました。

「主婦だそうですね?」と聞かれたので私は、「はい」と返事をしました。

不安だったので、「このお店ではどんなお仕事をするのですか?」と聞いてみました。
すると店長は、「こういう事だよ」と言って笑い、男の人たちが私を羽交い締めにしました。
服を剥ぎ取られると、一斉に男たちは私の体を触り始めました。

そして、まず店長が、「味見させてもらうよ」と挿入してきました。
他の人は後ろでシートを敷いたり、前を開けて私にあそこを含ませたりしました。
私の中で店長がイクと、あとは順番。

「やめてください。お願い、避妊してください」

私は叫んだのですが、「堕ろす金なんかすぐに稼げるから平気だよ」と言って、男たちはみんな私の中に出しました。

ひと通り終わると私はお店のテーブルに足を広げて乗せられ、「オナニーして見せろ」と言われました。
逃げられるはずもなくて言う通りにすると、あそこから中出しされた精液が滴り落ちました。
そのとき、(もう私はオモチャなんだ)って思いました。
四つん這いで挿入されたまま店内を1周をさせられたり、ビール瓶の先を私のお尻に入れたりするのです。
トイレで排便する私をみんなで見た後、お尻を向けさせられました。

「ぎゃあっ!」

いきなり私のお尻に誰かが挿入しました。
そんなことをするのは初めてだったし、もの凄い痛みです。

「気持ちいいぞ。お前の尻は」

私に入れた男が言いました。
そして、その人が一旦体を離して横たわると、「お前が自分で尻に入れろ」と言い、その他の人にも強要されて、痛いのを我慢して挿入しました。

「自分で腰を振って俺をイカせろ」

どうやらこの人が一番偉い人みたいで、その人の体の上でお尻に挿入されながら腰を振りました。

「じゃあ記念に写真を撮っておきますね」

店長がポラロイドで、騎乗位でアナルセックスをさせられている私を撮りました。

それからも時々お店の人のおもちゃにされながら、毎日お客さんが望む通りの格好で挿入されます。
いっそのこと、どこか遠くに逃げたいと思いますが、最近では体が変態的なセックスや色んな男性のペニスを求めてしまいます。
きっと私は、もう普通の主婦には戻れない気がします。

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