ピンク映画館で女子高生2人と

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不思議な初体験だった。
20年以上前だが、僕は高1でもガタイが良く老け顔だったので、15歳だったが20歳くらいに普通に見られてた。
週末や連休、大型連休ではバイクを買うための資金稼ぎに親の知り合いの清掃屋のバイトに入れてもらっていた。
そこで知り合った30過ぎの2人のおっさん(AとB)コンビに気に入られて、よくご飯とかドライブとか連れて行ってもらっていた。

とある夏休みの仕事終わりに映画に行こうと誘われて、ついて行ったのだが、行き先はポルノ映画館だった。
少し困った顔をしながらドキドキしていたら・・・。

A「まー、そんな緊張すんな。今日は俺らの貸し切りだ」

僕「え、貸し切り?そんな事あるの?」

A「ここの支配人が俺の友達でさ。たまに貸し切りにしてくれるんだよ。お前が俺らのチームで仕事を頑張ってくれたおかげでボーナスが上がって、仕事先も増えたんだよ」

B「そうそう、お礼だよ。お前、まだ女を知らないって気にしてたろ?今日、童貞を卒業しろ」

そう言って2人は笑っている。
僕は話の内容がよくわからず首を傾げた。

僕「は?だから何で映画館?わかんねーよ。普通は風俗だろ」

A「バカ!高1に風俗もキャバも無理だろうが。でもここは映画館だ。貸し切りのな。何の問題もないぜ」

B「実は俺主催のサークルの一つなんだよ。出会いがなくて困ってる連中を集めて、ヤリたい男と女がここで出会って、映画観ながらここでヤって、また別々に出て行く。そういう場所なんだよ」

A「会費は女性の分と場所代を払ってもらうけどな。もちろん今回は閉館時間までの俺らの奢りだ。楽しめよ」

B「今日はお前に合わせて若い子を集めたからよ。お前だけがヤレる女だ。じゃあな。俺らは閉館まで外をぶらついとくから」

A「女の子が1人入って来て、1発やったら出ていく。そしたらまた次の子が来るってシステムだからな。急げば何人でもできるぜ。頑張れよ!」

僕が混乱してるうちにABコンビは出ていった。
もうどうにでもなれと一番前の席の真ん中に座ると映画が上映された。
いきなり痴漢映画だ。
若い女優で内容もエロいので勃起はすでにMAX。

するとどこかの扉が開き、誰かが入って来たのがわかった。
足音が止まり、女性が横の席に座った。
心臓がバクバクしたが、ゆっくり横顔を見ると若い女の子だった。

(同じくらい?いや、ただの童顔かも?)

ごちゃごちゃ考えてるうちに女の子が手を握ってきた。
彼女をC子としよう。

C子「私で大丈夫かな?」

僕「うん。もちろん。君は俺でいいの?」

C子「いいよ。真面目そうだし、私の好きなタイプだよ」

僕らはキスをした。
もちろん僕は初めてだが、C子も慣れてなかった。
僕らは床に座り込み、キスをしたり、体を触り合ったり、世間話感覚で話をした。

僕「どこまで聞いていいのかな?初めて来たからさ」

C子「安心して。私もよくわかってないから(笑)。この主催者にはサークルで知り合ったの。音楽の趣味の集まり。私だけが若くて、性の話になって、『経験がない』って言ったら、『いい場所があるよ』って。半年くらい考えて決意したら、同年代の男子がいるって話を聞いて、お願いしたの。早く初体験したかったから。何人か主催者はいるみたいだよ。私の場合はきれいなお姉さんだった」

僕「僕はバイト先のおじさんだよ。下ネタついでに、あんまり年上よりは同年代がいいって話してたのを、今日は叶えてやるって」

C子「私17歳よ。学校名は言えないけど、中学の時は水泳をしてて今は弓道部。音楽サークルではビオラをしてるわ。あなたは?」

僕「もっと若く見えるよ。僕は15歳。ずっとハンドボール部漬けさ。老けて見えるだろ?」

彼女は笑いながら、「気にし過ぎよ。それに私は気に入ったわ。あなたと初体験するわ。よろしくね」と言うと服を脱ぎだした。
脱ぎやすいようにワンピースにしたらしい。
僕もジーパンとポロシャツだけだ。
お互いにすぐ裸になれた。
C子は脱ぐといい体をしていた。
腰は括れてて胸もDカップある。
締まった体は水泳で鍛えたものだそうだ。

僕らは抱き合ってキスをした。
映画のシーンを真似て、ディープキスをし続けた。

僕「キレイだよ。いや、可愛いかな?すごく魅力的だよ」

照れて言うとC子は、「ありがとう。あなたもいい体。鍛えてるのね。それにおちんちんも立派だわ。ずっと元気なのね」と優しく握ってくれた。
キスをしながらの手コキ初体験。
最高だった。
我慢汁にビックリしたみたいで、握るのをやめて・・・。

C子「席に座って。フェラしてみるわ。お兄ちゃんのAVで勉強したの」

僕は席に座り、C子は僕のちんこを口に含んだ。
頑張ってくれたが、あんまり上手くできずに歯が当たって痛かった。

僕「次は僕がするよ。C子さん、横になって」

初めて見る生のまんこに大興奮した。
触るとC子はもうすでにヌレヌレで、準備は出来てそうだった。
僕はC子の乳首を舐めて、キスをして、抱き締めた。

C子「早く入れて。もう待てないわ。アソコがジンジンしておかしいの。オナニーの時より濡れてるの。あなたのその硬いのを入れたいわ」

僕はたまらなくC子が愛おしくなり、両足を持ち上げ広げ、パックリ開いたまんこの穴にちんこを挿し入れた。
狭かったけど、かなり濡れていたのですぐ根元まで突いた。
するとC子が力いっぱい抱きついてきて、足を腰に挟んで離さない。

「んんっ!!」と苦しそうだ。

僕「痛かった?ごめん。抜こうか?」

C子「ううん、このまま。今はじっとしてて。ゆっくり動いてくれたら大丈夫になると思うから。友達も皆そう言ってたし」

そんなC子の顔と体を見てると興奮してしまい、キスをしたくなった。
それからしばらくキスをして、ゆっくり動いてはやめて、またゆっくり動かしていくと、10分くらいで普通に出し入れ出来るようになった。
だんだんC子も声が変わり、自分から腰を動かし出した。

僕「なんか、すごい気持ちいいよ。C子さん、おっぱいもすごい張ってきたよね」

C子「いやだ、恥ずかしいから言わないでよ。だってあなたのおちんちんが気持ちいいんだからしょうがないでしょ!それから、C子さんはやめて呼び捨てにして」

僕「わかった。可愛いよ、C子」

バックから入れて、出し入れするリズムを速める。
ずっと楽しみたいのにイキたくなってきた。

僕「C子、俺イキそう。お尻にかけていい?」

C子「うん。お尻でもいいけど中でもいいよ。今日は安全日だから。嫌じゃなかったら中でもいいよ」

俺「じゃあ中に出すね。嬉しいよ、C子に初体験と初中出しが出来て。イクよ、イクっ、イクよー!!」

C子「あっ、あん、あっ、あん、うっ、うんっ、硬いの気持ちいい。来て、出して!中に出してー!!あぁっ~!!」

僕らは数分間離れなかった。
目が合うとキスをして、お互いにタオルで体を拭いて、服を着た。
C子は出て行き、僕はまた席に座った。
時間は1時間半ほど経っていた。

トイレに行き、用意されたお菓子や飲み物、精力ドリンクをとり再び映画を観る。
いつの間にか女教師モノになっていた。
10分ほどして次の子が入ってきた。
D子としよう。
彼女は何も話さないまま、いきなり僕の前に来てズボンを下ろしてフェラをすると、すごいテクニックでさっき射精したばかりのちんこを100%にした。
140センチちょっとの身長の割に胸はあった。

男に慣れたその子は制服を着ていたが、見覚えのある制服だった。
そう、僕と同じ高校の制服、しかも顔も見覚えがある。
クラスは違うが、同じクラスの女子とおしゃべりしに会いによく来る子だ。

フェラをある程度するとD子は向かい合ったままスカートを下ろし、ブラウスを脱ぎ、パンティーをずらしてまっすぐ僕のちんこを突き立てた。
腰を前後に動かしながら下ろしていく。
温かいおまんこに包まれて、思わず、「あっ、気持ちいい」と声が出ると、D子がキスをして、「気持ちいい?私もめちゃくちゃ気持ちいいよ。いつもの僕君じゃないみたいだね」と感じながら笑うD子が可愛くて、ちんこがまた硬くなったのがわかった。
じっとしていられず、D子の腰を持って下から突き上げる。

D子「あん、あっ!すごい当たる!奥に当たる!硬いよ、僕君!ねぇ、いつも私のお尻とおっぱい見てたでしょ?先週、階段でパンチラしてあげたのわかった?」

僕「もちろんわかったよ。薄いピンクが見えた。お尻もおっぱいも見ちゃうよ。だってこんなにおっぱい大きくて揺れてるし、お尻もプリプルなんだから」

僕がお尻をパチンと叩き、おっぱいをジュルジュルと音を立ててしゃぶると、D子はお漏らしをしながらガクガクと痙攣をしてグッタリしてしまった。
僕は彼女を抱き締めて、ちんぽを入れたままキスをして、おっぱいを舐めて弄りまくった。
体位をバックに変えて後ろから突いて、次に騎乗位でD子は激しく腰を動かしていた。
かなり気持ちいい。

D子「ねぇ、僕君。私とセックス友達にならない?あなたのおちんちん気に入っちゃった。お漏らししたの初めてだもん。ね?私のおまんこもお尻もおっぱいも、いつでも僕君の好きにしていいよ。中に出していいから。このおちんちん好きなの!このおちんちん好きー!!」

俺は射精感が来たのでちんぽを抜いて顔射した。
すると口で最後まで精子を絞り出していた。
D子はしばらく快感の中で脱力感で動けずにいた。

D子「僕君、今日はありがとう。良かったらまたしようね。下駄箱に合図入れとくから。気が向いたらして欲しいの。僕君のおちんちん、大好きになっちゃった」

そう言いながら彼女は服を着て出て行った。
さすがにもうその日は勃たないと確信して映画館を出ると、ABコンビがビックリした顔で走ってきた。

A「おい、まだ1時間以上できるぞ!勿体ないから戻れよ」

僕「もう十分楽しんだよ。残り時間は2人で楽しんでよ。もう勃たないし、腰も痛いよ」

B「なんだよ、だらしねぇな。次は28歳のスッチーだぞ?その次は30歳のナースだ。これからじゃねーか。もったいねーよ、お前」

僕「その2人は2人で楽しんだら?俺はもうパス。帰るよ。今日はありがとうね。じゃあまたバイトの現場で」

僕が言うと、2人も僕に礼を言って映画館に入っていった。
スッチーとナースか・・・確かに普通なら最高だが、前の2人には敵わないだろう。

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