オナニストの姉ちゃんとアナルセックス

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俺の姉ちゃんがオナニー覚えたのは幼稚園の頃らしい。
何かにマンコを擦り付けると気持ち良くなるのを発見して、試しに指で弄ったら癖になって毎日オナニーしてたんだって。
アナルに目覚めたのは小学生の1年か2年の時。
高熱を出して解熱剤の座薬を入れられたのがきっかけだって。
熱が下がってからは、毎日アナルを弄りまくるようになったそうだ。

俺と姉ちゃんの部屋は隣だから、薄い壁を通してオナニーの声が聞こえる。
その声が喘ぎ声だって気付いたのは俺が小学3年になってからだけどね。
声に気付いてからは、どんなオナニーしてるのか気になって、部屋を覗くことにした。
大抵は夜に聞こえてくるけど、日曜日や祭日は昼間から聞こえてたりする。
あと姉ちゃんが風呂に入ってる時に脱衣場兼洗面所で耳を澄ませば、微かにオナニーの音が聞こえる。

俺はまず、夜に覗くことにした。
理由は姉ちゃんのオナニーを覗きながら俺もオナニーするためだ。
姉ちゃんがオナニーを始めるのは大抵夜の10時頃だから、その前に姉ちゃんの部屋の前に行く。
自分の部屋を出る時にあらかじめティッシュを10枚ほど箱から抜き取り、パンツも脱いでドアの前で息を潜めていた。
両親はすでに寝室だから見つかる心配はない。

やたらと時間が経つのが遅く感じていると、ようやく中からゴソゴソと音がし始めた。
逸る気持ちを抑えて耳を澄ませる。
そして喘ぎ声がし始めたところで慎重にドアを開けた。
姉ちゃんは布団の上に真っ裸で仰向けになり、腰を捻って下半身だけ横向きの体勢だ。
右手は体の後ろに回してアナルに指を突っ込み、左手でマンコを擦ったり指を入れたりしてる。
まさかの2穴同時攻めオナニーで驚いたが、滅茶苦茶エロくて興奮した。
瞬間的にガッチガチにフル勃起したのは言うまでもない。

そのエロ過ぎる姉ちゃんのオナニーを凝視しながらチンポを扱いた。
最初はアナルにもマンコにも指は1本だけ出し入れしてたけど、気分が乗ってきたのか途中で指がそれぞれ2本に増えた。
最終的にはアナルに3本、マンコは2本になった。

俺は覗きオナニー夢中になり過ぎていたようで、知らぬ間にドアを大きく開けてしまっていた。
当然だけど姉ちゃんに覗きがバレた。
姉ちゃんは2穴に指を入れたまま、俺はチンポを握ったまま固まった。
気まずい雰囲気の中、最初に言葉を発したのは姉ちゃんだった。

「覗きなんて最低・・・」

オナニー以外のシチュエーションなら堪えたかも知れないけど、あまりにもエロい姿で言われたから俺は気にもならなかった。

「そんな恰好で言われてもねぇ」

思わず反論しちゃった。
そのまま会話してたら両親が起きてくるかもしれない。
姉ちゃんはそう考えたんだろう、俺に部屋の中に入るように言った。
俺は素直に姉ちゃんの部屋に入り、ドアを閉めた。

「で?何か言うことは?」

姉ちゃんはオナニーの邪魔をされて怒ってるみたいだ。

「毎日声が聞こえてきてたから気になって見に来た」

俺は覗きのことを悪びれもせずに答えた。
その言葉に姉ちゃんは顔を真っ赤にして驚いてた。

「本当?じゃあとっくにバレてたの?」

俺は頷いた。
また部屋が沈黙に包まれた。
俺は姉ちゃんに近づいてマンコとアナルをじっと見た。

「私のを見たんだからアンタのも見せてよ」

姉ちゃんは俺が続きを見たいのが分かったようで、オナニーの見せ合いを提案してきた。

「いいよ」

簡単に答えると、姉ちゃんはオナニーを再開した。
俺もそれを見ながらチンポを扱く。
激しい指の出し入れでマン汁が白濁してる。
アナルの方もスムーズに指を出し入れしてる。
俺はもっとよく見えるように姉ちゃんとは上下逆向きになって寝転んだ。
俺の目の前にはアナルとマンコ、姉ちゃんの目の前にはチンポがある状態だ。
自然とお互いの手の動きが激しくなる。
そして俺が先に絶頂を迎え、息がかかるほど近くにある姉ちゃんの顔に精子をぶっかけた。
精子をかけられた姉ちゃんは驚いて一瞬手が止まったけど、それが引き金になったみたいで直後に絶頂していた。

「臭いし不味い・・・」

姉ちゃんの顔には口元を中心に精子がべっとりを付いている。
舐めるつもりはなかったみたいだけど、ちょっとだけ口の中に精子が入っちゃったらしい。
口を半開きにして、「うぇ・・・」って顔をしてたから、思わずチンポを口の中に突っ込んじゃった。

「んむ!」

突然チンポを口に突っ込まれたのに姉ちゃんは逃げなかった。
それどころかチンポに吸い付いて離れない。
たぶん妄想の中で何度もチンポを咥えてたんだろうな。
強引とは言え、現実に咥えさせられて、チンポの味を確かめようとしてるんだろう。
俺も姉ちゃんのマンコとアナルの匂いと味を確かめた。
それからどれくらいの間、シックスナインをしてたんだろう・・・。
お互いに時間が経つのを忘れて夢中になってた。
また精子が出そうになって、俺は我に返った。

「姉ちゃん待って!出そう!」

俺の言葉で姉ちゃんも我に返って慌ててチンポから口を離した。

「危なかったぁ・・・あんな臭いのをまた口の中に出されたら最悪だよ」

ちょっとだけ俺は傷ついた・・・。

「じゃあさ、臭い精子を臭い穴に出していい?って言うか出させて!」

それで姉ちゃんも理解したらしく、猫が伸びをしてるような体勢になり、両手でお尻の割れ目を広げてアナルを見せつけてくる。

「お尻の穴に入れたいの?いいよ」

姉ちゃんもアナルにチンポが入れて欲しいのか、腰をフリフリしながらめっちゃ期待した眼で俺を見ている。
俺はチンポを右手でしっかり掴んでアナルに先端をくっ付けた。

「入れるよ」

そう告げてからグッと腰を突き出していく。
先汁と姉ちゃんの唾液で滑りが良くなってるし、アナルも柔らかく解れてるからすんなりとチンポが埋まっていく。
途中で姉ちゃんはお尻から両手を離したので、代わりに俺がお尻を掴んでチンポを根元まで挿入した。
完全にアナルの中にチンポが埋まり、見えなくなった。
姉ちゃんのお尻と俺の下腹部が密着している。

「お尻の穴の中、温かいよ、姉ちゃん」

「チンポも硬いし熱いよ」

お互いの体温をこんなところで確認し合った。

「早く動いてよ」

もう少しじっくりとアナルの感触を感じていたかったけど、姉ちゃんに急かされて仕方なく腰を振り始める。
パンパンと腰を打ち付ける音と姉ちゃんの喘ぎ声だけが部屋に響いた。
よく見たら姉ちゃんは左手を体の下に入れてマンコを弄ってるみたいだった。

「お尻気持ちいい!お尻を突かれながらオマンコ弄ってイキそう!」

「俺も出そう!出してもいい?」

「出して出して!早くお尻の中に精子頂戴!」

最後に強く腰を打ち付けて、姉ちゃんのお尻に密着して精子を放出した。

「ああ!中に出てる!お姉ちゃんもイク!」

俺が出した直後に姉ちゃんも絶頂を迎えて、2人仲良く快感に浸った。

「どうしよう・・・アナルセックスが癖になりそう・・・」

その言葉通り、姉ちゃんはオナニーのたびに俺を部屋に呼び、アナルセックスをせがむようになった。

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