俺だけに厳しい女上司の裏の顔

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44歳の女上司。
部所内でいつも俺だけに当たりまくり。
同僚にも、「お前だけにキツいな、よく我慢できるよ」と言われてる。

「まあ上司だから仕方ないさ」と言葉濁す。

実は女上司には俺だけが知っている裏の顔がある。

定時になり他の社員が帰るとき、「残業しなさい」と命令。
これが合図だ。

7時になると上司が、「そろそろいいかな?」と言ってくる。

ロッカーから小道具を取り出して近づく。
女上司を後ろ手にして椅子に縛る。
服の上から鞭で叩く。

バシッバシッ。

俺「みんなの前でよくも恥をかかせたな」

女上司「ああっ、ごめんなさい」

女上司はドMだ。
バシッバシッと何度も叩く。

女上司「ああっ、ごめんなさい、ああん」

数回叩いた後、上着を脱がす。
ブラを外し、乳首に洗濯バサミを付ける。

女上司「んんん~」

今度は直接、肌に鞭を入れる。

バシッバシッ。

女上司の身体中が真っ赤になっていく。
縄を解き、四つん這いにさせた。
スカート捲り、パンツ下げてて尻を叩く。

女上司「ああっ、もっときつく叩いてえ」

尻も真っ赤になる。
ぬるま湯2リットルを浣腸したあと、アナルプラグで栓をした。
腹がパンパンになって、ぎゅるぎゅると鳴ってる。

女上司「お腹・・・痛い」

ちんぽを口に突っ込んでイラマチオ。

女上司「ごほっごほっ、うげえ」

ドバドバと吐く。
床に寝て、「乗ってこい」と命令する。
跨がり、腰を落としてくる。
そして冷や汗をかきながら腰を振っている。

女上司「お腹が痛いです、もう出させてください」

俺「よし、じゃあ自分で抜け」

ちんぽ入れたまま身体を倒してきて、栓を抜いた。

ぶぶぶ、ぶしゃ~。

壁に飛び散る。

俺「全部出せよ」

女上司「はい」

何度か気張り、全部出しきったようだ。
ちんぽ抜いて、四つん這いさせる。

ずぶっ!

アナルに突っ込んでやった。

女上司「ああっ」

そのまま中で出した。
ぐったりしてる女上司。

俺「休む暇なんてないぞ、早く掃除しろ」

汚れた身体で給湯室に行き、バケツと雑巾を持ってきた。
四つん這いで拭いてる女上司のアナルにバイブ入れて、バシッバシッと鞭入れ。
掃除が終わると・・・。

俺「お前、まだイッてないだろ」

女上司「はい、イッてないです」

バイブ渡し、「見ててやるからオナニーしてイケ」と命令する。

女上司「私がオナニーするとこ、見ててください」

バイブオナニーを始めた。
また鞭で叩く。

女上司「あん、いいい、ん~、いくっ」

ビクンとなり、イッた。

女上司「ありがとうございます。またいじめてください」

これがあるから仕事中のキツい態度も我慢できる。

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