ロリ可愛い女王様に調教されました

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・・・嵌りそうで怖い。

20歳になり、初風俗を体験したいと思い、ネットで探してたら都内の某SMクラブに興味を持った。
元々M気質があったので、ボンテージなどの衣装に興奮するわけよ。
電話でMコースを予約。
120分、3万8000円なんだが、指名料やら入会金やらホテル代で、総額は4万6500円。
学生の自分にとっては結構な出費だけど、指名した女の子は店内ランキング2位の可愛いロリっ娘。
21歳で身長155cmの彩乃ちゃん。

当日は自分が先にホテルに入って女の子を待つ形。
もうね、この待ってる時間からしてもの過ごいワクワクして緊張するのよ。
しかも初風俗だから色々妄想しちゃうわけ。
そしてついにドアをノックする音!
俺の心臓はバクバク。
ドアを開けたら、そこには小柄な今風の大学生っぽい女の子が立っていた。

彩乃「始めましてよろしくね?」

可愛い過ぎる!
こんな子がSM嬢とか想像もつかない。

俺「は、はい!よろしくお願いします」

とりあえず部屋の中に入り、プレイ内容などを確認する。

彩乃「君、若いね?こんな所に来ちゃ駄目だよ。ここは普通のプレイに飽きた、お金持ってるおじさんが来る場所なんだよ?」

俺「そうなんですか?でも自分、ドMなんで、たぶん平気ですw」

なんでも客層は40~50代が一番多いらしい。

彩乃「そう、じゃあ手加減しないからね?(笑)」

俺「了解っす!」

正直、舐めてた。
こんなヒョロイ、しかも女の子に本気で服従するわけないだろうと思ってた。

彩乃「じゃあシャワー浴びて来てね。その間に私も着替えるから」

俺「うっす、了解」

もうシャワー浴びてる時はウキウキ気分で息子も勃起してた。
部屋に戻ると、そこには白のボンテージに身を包んだ可愛い彩乃ちゃんがいた。
ボンテージ越しなので胸の膨らみも強調されて、もう興奮状態www

彩乃「じゃあ、まずは女王様への挨拶からだね」

(挨拶?)

俺「彩乃ちゃん、今日はよろしくお願いします!」

バシンッ!!!

思いっきり平手打ちを食らった。

俺「えっえっえっ」

彩乃「お前舐めてるの?普通は裸で土下座してお願いするものじゃないの?そうだよね??分かるよね?」

顔は笑ってるけど目がマジだった。
もうさっきまでの可愛いらしい彩乃ちゃんではないんだと認識して、すぐさま俺は土下座した。

俺「あ、彩乃様、今日はよろしくお願いします」

彩乃「まあ許してあげるよ。さっさとベッドで四つん這いになりなさい!」

なんで俺がこんな格好しなきゃいけないんだ・・・?
普通はディープキスとかで始まるんじゃないのかよ・・・。
心の中で何回も思った。

俺「な、何をするんですか?」

四つん這いなんて生まれて初めて。
しかもこんな小柄な女の子の前で、恥ずかしくて泣きそうだった。

彩乃「ふふ、気になる?最初はコレだよ」

取り出したのは鞭だった。
絶対に痛いだろwww

彩乃「さあ行くわよ?分かってると思うけど、その体勢を少しでも崩したらお仕置きだからね。もっと尻を突き出しなさい!」

俺「はいっ!!」

彩乃「まずは10発、耐えてみせなさい」

ピシッ!ピシッ!ピシッ!

俺「ひゃあっ!ひゃあッ!痛いッ!や、やめて下さいー」

彩乃「やめないわよ、あなたは私の専属M奴隷でしょ?」

もう完全にスイッチが入ってた。
そして何とか10発を俺は耐えた。

彩乃「初めてなのに、よく10発も耐えれたじゃない。根性あるのね」

俺「は、はい」

彩乃「じゃあ次の5発を耐えたらご褒美をあげるわ。けど、耐えれなかったら分かってるわよね?」

俺「はいっ!彩乃様の為に頑張ります!」

(よっしゃー!次が終わればフェラとかしてもらえるはず!)

勝手に俺は想像していた。
けど、彩乃様が取り出したのは、さっきの鞭とは違う物だった。
そう、一本鞭である。

彩乃「ふふ、行くわよ。耐えてみせなさい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いたあああああああああ!!!」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああああ!!!痛いいい!!!!」

もうね、半端ない痛さで、マジで意識を失うかと思った。
そんな俺を彩乃様は楽しんでるのよ・・・。

彩乃「あははははwwwwww無様ねえ、惨めねぇwww女の子の前でお尻を突き出して恥ずかしくないのぉ?でも奴隷なんだから、もっと私を楽しませてちょうだい」

ヴァチイイイイイイイイン!!!

俺「いやああああ、やめて下さい!!やめてえええ!!!もうむりいいいいいいいいい!」

俺は3発で耐えれなくなり、体勢を崩して倒れ込んだ。

俺「はあ、はあ、あああ・・・彩乃様やめてくださいいい」

もう完全に彩乃様への恐怖心に飲まれかけてた。

彩乃「やっと素直になってきたわね。けど残念。耐えれなかったからお仕置き♪」

なんでそんなに嬉しそうなんだよおおおおおおお!

彩乃「仰向けになりなさい!」

俺「はっはい!」

すぐさま彩乃様の足元で仰向けになる。
これからどうなるのか、期待と恐怖心でいっぱいだった。

彩乃「ふふ、さあ、そのお口を塞いであげるわ」

そう、ボンテージ越しでの顔面騎乗位だ。

俺「んーんーふっふっ!」

うおおおお!
ボンテージの生地が擦れる音と彩乃様の匂いが感じられて、むしろご褒美じゃねえかwww
俺は安心しきって、息子もフル勃起していた。

彩乃「あははwww体は正直だよね。でも君、勘違いしてない?今からお仕置きするんだよ」

俺「んひ?(はい?)」

彩乃「ふふ、この肉棒の周りに生えてる物はいらないわよね。今から私が綺麗にしてあげる」

カチッ!

息子の周りで感じる熱気!
そう、陰毛をライターで炙られてるのだ。

ジュウ、チリチリ・・・。

焦げ臭い匂いが部屋に充満する。

俺「んひっー!むめめっー!まめーっ!!」

俺の悲痛な叫びも彩乃様のお尻で全て揉み消された。

彩乃「あははwww無様よね、こんな事されてwwwでもお前が悪いのよ。あの鞭に耐えてれば、ご褒美が貰えたかもしれないのに。自分でお仕置きの方を選択したんでしょ?お前は一生、私のM奴隷として飼ってあげるわ」

もう抵抗するのは無意味と感じて、俺は身を彩乃様に委ねた。
そして炙られること5分、俺はパイパンになってしまった。

(あ、あああ・・・僕のチンコがあああ)

彩乃「よしよし、頑張ったね。今回のお仕置きには耐えれたからご褒美をあげる」

彩乃様が抱きついて頭を撫でなでしてくれた。
心が落ち着いた瞬間でもある。
やった!
ついにご褒美が貰えるんだ!
俺の苦労が実ったんだ。

彩乃「口を開けなさい。そうそう、良い子ね?ペッ!ペッ!」

ただ唾を吐きかけられただけである。

彩乃「味わって飲み込むのよ」

・・・ゴクン。

俺「お、美味しいです」

彩乃「当たり前でしょ、私の体液なんだから!ご褒美は終わりよ、次に行きましょうね」

嘘だろ・・・。
あんだけ耐えてこれだけとか・・・。
普通はフェラとかしてくれるだろう!
と思ったけど、とても言えなかった。

俺は彩乃様に手を引かれる形でベッドに連れて行かれた。
そして仰向けに寝かされた。

彩乃「さあ、足を開いてお尻の穴を見せなさい」

俺「は、はい」

逆らったら一本鞭が飛んでくるので、もう服従するしかなかった。

彩乃「ああ、可愛いア・ナ・ル。私を誘ってるのね、悪い子ね」

そしてローションと手袋を取り出して準備にかかる彩乃様。

彩乃「うふふ、今何されてるか分かる?」

指先で俺のアナルを撫でているのだ。

俺「ああ?ん、気持ちいい」

彩乃「これからもっと気持ち良くなるからね」

ヌポッ!

指がアナルに入れられた。

俺「んあああ?ん!お尻の中がああああ、だめぇええ、何か出ちゃううう」

彩乃「ほらほら、中で凄い締め付けてるわよ。これがいいんでしょ?もっと喘ぎ声を聞かせて」

俺「いやああああ、あっあっ」

しかし俺の叫びなど無視して、彩乃様は指先をバイブのように振動させる。

彩乃「ふふふ、やっと解れててきたわね、じゃあ入れましょうか」

彩乃様が取り出したのは漆黒のペニスバンド。
それを腰に装着して、俺のアナルに狙いを定めている。

俺「そんなの入らないよおおぉぉ」

抵抗しつつも、そのペニバンで突かれたらどんな感覚になるのかと、俺は期待していた・・・。

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