羞恥プレイに興奮して野外で潮吹きアクメ

この体験談は約 4 分で読めます。

私は羞恥プレイが好きで、この間、そういう趣味のある携帯のコミュニティで知り合った人と初めて会いました。
彼の要望は・・・。

「トレンチコートを着て来てください。当然ノーパン・ノーブラで。その間に着てくる服はミニスカートであればなんでも良いです」

とのこと。

当日、言われた通りに、ノーパン・ノーブラに厚手のカットソーとミニのフレアースカートで行きました。
その上にトレンチコートを羽織って。
待ち合わせ場所に行くと彼は車で来ており、私を見つけると、「車に乗って」と言われたので乗ると・・・。

「早速だけど、股を開いて僕に見せて」

その通りにしました。
即座にその人の手は私のオマンコに触りました。

「あ~あ、こんなにビショビショに濡らして、やらしい女だね」

そんなことを言われて、余計に私のあそこは濡れてしまい・・・。

「今度はおっぱいも見せて」

カットソーを捲し上げて見せました。

「いやらしいおっぱいだね。乳首がピンクで可愛い」

彼は私のおっぱいをぺろぺろして、赤ん坊がおっぱいを飲むように乳首にしゃぶりつきました。
私は感じてしまって、「いやぁん」と喘ぎ声をあげてしまいました。
すると彼は、「嫌だなんて思ってないんだろ。だからマンコがビショビショなんだよな」とやらしげに笑いました。
悔しいけど図星だったので黙っていました。

「ノーパン・ノーブラチェックは終わり。たまに恥ずかしがって、会ってから脱ぐ子がいるけど、白けるんだよね。でもお前は合格だよ。じゃあ今度は全身チェックするから全裸になってよ」

私は言う通りにしました。
すると彼は、「へぇ~、いい体してるね、お腹も出てないし、色が白いからエロさ倍増だね」と言ってくれました。
私はすぐにそのまま愛撫されてカーセックスされるのかと思っていたら・・・。

「じゃあ、外に出るからトレンチコート着て」

私がぽかーんとしてると・・・。

「どうして欲しいの?」

「私のオマンコにあなたのおちんちんを入れて激しく動かして気持ちよくして欲しいです」

「それは僕のノルマを達成しないとダメだよ」

続けて、「これからすぐ近くの駐車場に行って、そこで僕の気が済むまでオナニーしてくれないとダメだよ」と言われました。
私は想像しただけで胸が熱くなりました。
駐車場へ行くと20時くらいだったので薄暗かったけど、これからすることにドキドキしました。

「じゃあ外に出るよ」

私はドキドキしながら全裸にトレンチコートを羽織って車の外に出ました。
幸い彼は端っこに車を停めてくれたので、片側は壁だったので少し安心しました。
もう片方は彼の車がある状態です。
彼は私の後ろに回り、後ろからコートを肌蹴させ、私の股を開かせてオマンコを弄り始めました。
それだけでイッてしまいそうなくらいドキドキしました。
たまに人が通ったりすると私は恥ずかしくなり、後ろを向いたりしたら・・・。

「セックスしてあげないよ」

そう言って、私の体をわざとよく見えるように肌蹴させました。
少しすると今度はピンクローターを取り出して、私のおっぱいに触りました。
ビクンと反応すると彼はそのまま2つのローターを両乳首にテープで固定して、振動をMAXにしました。
さらに今度は巨大バイブを出してきて私にしゃぶらせました。
そしてそのまま私のオマンコへ入れて電源を入れました。
私は自分でバイブを持たされてオナニーをさせられました。
あまりの恥ずかしさに、しゃがみ込んだり後ろを向いたりしましたが彼は許してくれません。
それどころか壁に片足を掛けさせ、もっとアソコが見えるように開かせられました。
その間も彼は言葉で私を責めます。

「ほら、遠くからお前のこんなやらしい姿を見てるよ」
「こんな所でオナニーして喜んでるなんて、いやらしい女だね」
「こんないやらしい女は初めてだ。めちゃくちゃにしてやりたい」

私はすごく感じてしまって、何度も気を失いかけました。
すると彼はメンソレータムみたいなスースーするクリームをお尻の穴に塗って触ってきたので、「そこはやめてください」と言ったけど聞いてもらえず、彼はだんだん指を挿入してきて、とても嫌だったけど、だんだん変な気持ちになってきて、「気持ちいい・・・」と言ってしまいました。

それを聞いた彼が、「どこが一番気持ちいいか言ってごらん」と言うので、「お尻の穴が気持ちいいです」と言うと、車の中から整髪料のボトルを出してきて、それにコンドームを被せて私に舐めさせました。

「これをどうして欲しい?」

とても恥ずかしかったけど、気持ちよくしてもらいたくて、「入れてください」と言うと、「ちゃんと分かりやすく言葉で言わないとダメだよ」と言われ、「私のお尻の穴にこれを入れてください」と言いました。
彼は私のお尻の穴に整髪料のボトルをゆっくりと押し込み、動かしました。

「お前は変態だな、こんなもの入れられて喜ぶなんて」

ニヤニヤ笑いながら、お尻の穴に整髪料が入ってるところを携帯のカメラに撮って私に見せました。
感じすぎてオナニーの手が止まると、彼は激しくバイブを入れたり出したり、私の前に回って私の恥ずかしい姿の写真を撮ったりしていました。

キスをされて、舌を奥まで入れてきた時におちんちんを触らせられました。
カチコチになっていて、彼も興奮してるのがわかりました。
そんな彼を見てたら私ももっと興奮してきて、そうこうしているうちに頭の中が真っ白になり、潮を吹いてしまいました。
潮吹いたのなんて初めてだったので、最初はおしっこが漏れちゃったのかと思ってびっくりしました。
彼の車にも少し掛かってしまったので怒られるかと思ったけど、彼は満足そうに、「これでノルマ達成だよ」と言ってくれました。

その後は車に乗り、私の望み通り彼のカチコチのおちんちんでオマンコの中で激しくかき混ぜてもらいました。
お尻の穴にもコンドームをつけて少し入れてもらいましたが、彼のがあまりに大きすぎて最初は痛かったです。
でもゆっくり動かしてるうちに慣れてきたのか気持ちよくなり、同時にオマンコを巨大バイブで責められると、あまりの気持ちよさにイッてしまいました。

彼とは1日だけの割り切りだったので、もう会うつもりありませんが、思い出すとアソコが今も濡れてきます。

タイトルとURLをコピーしました