私の元彼に嫉妬して興奮する寝取られマゾな夫

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過去は消せません。
それなのに夫は、私を抱いた後、急に抱き寄せて・・・。

「お前、処女じゃなかったよなあ。初体験はいつだったんだ?何人の男に抱かれた?」

それは一昨年、私が38歳の時、結婚して13年の頃に突然訊いたのです。

「何よ、今さら・・・」

その後も夫は何度も、私が過去に何人の男に抱かれたか、セックスするたびに訊いてきました。
愛しているのは夫だけ、抱かれたい男性も夫だけ。
夫と出会う前は愛する相手が違っただけです。
でもそんなことは夫に言いたくありません。
でもしつこい夫は、私が絶頂への階段を上っているときに腰の動きを止めて、焦らして訊くのです。

「初体験はいつだった?抱かれた人数は?答えないとイカせてやらないぞ!」

仕方なくついた嘘・・・。

「初めては19歳の時・・・元彼は2人よ・・・」

23歳で夫に初めて抱かれたことを計算して、上手についた嘘に夫は一応納得した様子でした。
でも、ここから私の創作活動が始まりました。
19歳の初体験は大学3年生の彼、彼が卒業してお別れしたことにしました。
(半分は嘘です)
2人目の前彼は21歳の時、取引先の人が段取りした合コンで知り合った人と約1年間付き合って、セックスを隠し撮りされたことに腹を立ててお別れしました。
(これは事実です)
夫はセックスしながら訊きます。

夫「初めての時は痛かったのか?」

私「い、痛かったわ・・・」

夫「何回抱かれたら気持ちよくなったんだ?」

私「わ、わからないわ・・・アアン・・・い、いつの間にか・・・アァ・・・」

夫「男の前で足を開いて、オマンコ晒して弄られて喜んでいたんだろう?」

私「オマンコ晒してなんて・・・アァ・・・そんな言い方・・・」

夫「そのオマンコで元彼のチンポを受け入れて、快感に溺れたんだろう?」

私「アッ・・・アァッ・・・」

夫は私の元彼のことを訊きながら、アレをものすごく硬くしていくのです。
嫉妬の威力は凄いもので、まるで20代の頃の夫のように、カチカチのアレで私を狂わせてくれるのです。
最近では私も慣れてきて、夫の問いかけに、わざと嫉妬するような答え方をします。

夫「お前は、そうやってはしたない淫らな喘ぎを元彼達にも見せていたんだな?」

私「アァン・・・ええ、そうよ・・・もしかしたら今頃・・・奥さんを抱きながら・・・いやらしく喘いだ裸の私を・・・アッ・・・思い出してるかも・・・アァン・・・」

夫「クソーッ、お前は元彼に抱かれていやらしく喘いだんだな。コノコノーーーッ!」

私「アアン、アン、アァァァァァァーーーーッ!」

わざとらしく胸を突き出して、とびきりいやらしく喘いでみせるのです。

夫「お前の喘ぎを思い出して、オナッてるかもしれないのか!クッソー!」

私「ア、ア、ア、ア、アアァーーーー!」

夫「お前も俺に抱かれながら、元彼を思い出しているんじゃないだろうな!コンチクショーーーッ」

もう、こうなると私は激しく揺さぶられて、嫉妬で信じられない硬さになった夫のモノにイカされて記憶がなくなるのです。

本当の私の初体験は17歳、高校2年の時です。
相手は夫に白状した通り、大学3年生の彼氏でした。
その次は短大の時。
初めての彼氏が卒業するときに、彼の後輩を紹介されて付き合いました。
明らかに私の体目当てでした。
なのにセックスはおざなりで・・・。
彼が田舎に帰省中、ついバイト先の単身赴任の40代の男性に抱かれてしまいました。
中年男性ならではの包容力とねちっこいセックスにハマってしまい、彼とは別れてその男性と付き合うようになりました。
中年男性が転勤で奥様の元に戻るのと私の就職が同じ時期で、そこで合コンで知り合った男性と付き合いました。
そして、その次が夫です。

だから本当は、私の元彼は4人で、そのうち1人は不倫です。
その不倫相手の中年男性とは、ソフトでしたがSMも経験しました。
縛られて乳房を鷲掴みにされながら激しくアソコを悪戯されたことを思い出すと、今でも濡れてしまうことがあります。
でも、そんなことは夫に言えませんから、このまま墓場まで持っていきます。