食欲旺盛なポチャ娘を食い物で釣って

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<スペック>
俺:22歳、176センチ、大学4年、見た目普通。
女:22歳、152センチ、バスト86センチ(Eカップ)、太ももムッチリ、介護士さん。
芸能人で言うと長澤まさみに似てるかな。

待ち合わせ場所は、BIGMAN前(ちなみに俺は大阪人)。

俺「今着きました~!!」

ポチャ娘「私も着いてます」

俺「あれ?ちょっと手振ってみてくれる?」

と、反対側のモニター前で手を振るポチャ娘。

ポチャ娘「わかりますかぁ?見えます?」

俺「あ、たぶん反対側っぽいから、そっち行きますね」

ポチャ娘「ほいさ」

その「ほいさ」が可愛かったw
そしてポチャ娘さんと対面。

ポチャ娘「こんにちはぁ~」

俺「あ、どうもはじめまして!俺です!」

普通!
自称ちょいポチャは、やはりただのムッチリ太ももを武器にした女の子。
ま、ガチポチャが来なくてほっとしたのもある。
とりあえず立ち話もあれなんで、近くの喫茶店に入ることにした。
席についていきなり、ホットケーキとカフェオレを頼むポチャ娘。
食欲には勝てないんだろう。
バターとメープルシロップをふんだんに塗りたくってパクパク食べてた。
お腹もパンパンになり、1時間ばかし雑談をし喫茶店をあとにした。

ポチャ娘「どこか行きますかぁ?」

店を出てすぐにあるコンビニで買った唐揚げを片手に話しかけてくるポチャ娘。

(こいつ、できる・・・)

俺「んーじゃあさ、近くに料理が有名なラブホ的な所があるんだけど、そこ行く?」

ポチャ娘「うん、行くー♪」

二つ返事だった。
やはりこいつ、食い物には目が無いらしい。
で、簡単とラブホに誘えた俺。
ラブホに着くや否やメニューを手に取るポチャ娘。

ぷるるるるー(フロントへ電話)。

ポチャ娘「ローストビーフと唐揚げー、んとフライドポテトとコロッケ2つ・・・」

なんとも食欲旺盛なこと。

ポチャ娘「俺君も何か食べる?」

(さっき食べたばかりなのに・・・)

俺「あ、ホットコーヒーで」

だめだ、このままこいつといると、体が昔のサモハンキンポーみたいになってしまう・・・。
しかし、こんなに食べるのに、そのスタイルが保てているのが不思議でならないくらいだ。
まぁこれが俗に言う肉食女子なのだろうか?
部屋に届いた食事をむしゃむしゃ食べるポチャ娘。

俺「美味しい?(よく食べるな、コイツ)」

ポチャ娘「ぶん・・・!」

口の中の物をちゃんと飲み込んでから話して欲しい・・・。

ポチャ娘「ふぅ・・・」

(やっと食べ終わったか・・・)

ポチャ娘「えーっと、次は・・・」

俺「えっ?」

(まだ食べるの?)」

ポチャ娘「えっ?」

俺「まだ、お腹空いてるの?」

ポチャ娘「うん、食後のデザートを」

俺「さっき一緒に頼んだら良かったのに」

ポチャ娘「アイスだと一緒に持って来られると溶けちゃうでしょ」

俺「OK、頼みな」

ポチャ娘「へへ」

なにが「へへ」だ。
そんなに腹が空いてるなら、俺のフランクフルトでも食いやがれ!

俺「・・・」

食って疲れたのであろうか。
食べ終わったらすぐにベッドに大の字になるポチャ娘。
寝返りを打つたびにきれいな足がチラチラ見える。
そのエロい太ももに欲情を抑えることができず、俺はベッドに向かってルパンダイブしてしまった。
ポチャ娘も少し驚いていたが、料理目当てだとはいえ、ラブホに入ったわけだから、それなりの覚悟はあったようだ。

俺「きれいな太ももやな」

キメの細かい肌で色白、正直たまらない。

ポチャ娘「そうかな?」

俺はその太ももサスサスした。

俺「いや、ほんまにきれいやで」

ポチャ娘「///」

うむ、照れた時の笑顔、非常に可愛いではないか!
太ももを円を描くように撫で触る俺。
そして次第とその手はスカートの中に入っていく。
恥丘のところを指でつつくと・・・。
なんということでしょう、すごいプニプニしてふっくらしてるはあーりませんか!

俺「胸も触っていい?」

ポチャ娘「うん」

最初はブラの上から揉んでみる。
Eカップで非常に揉みやすいサイズである。
そしてブラのホックを外し、ナマ乳とご対面。
きれいなお椀型のおっぱいで、乳首も褐色がかってなく、この上なくけしからんおっぱいだった。

俺「胸は太もも以上にきれいやね」

ポチャ娘「あまりじっと見やんといて」

関西圏以外の人にわかるだろうか。
この『見やんといて』のフレーズ。
わかる人にはわかる興奮剤である。

チロチロチロ・・・。

乳首の先を舌で舐める俺。
そして今度は口を大きくしておっぱいを吸う。

プルルン♪プルルン♪

ポチャ娘「痛いっ」

俺「あ、ごめん、強かった?」

ポチャ娘「大丈夫。もう少し優しく・・・」

俺「OKOK」

俺はそのきれいなおっぱいで小1時間ばかり遊んでいた。
だんだんと顔が赤らんでくるポチャ娘。
その赤らんだ顔も可愛い!
そして待ちに待った俺のフランクフルトが登場する。

俺「もうこんなにギンギン。ちょっと舐めてくれる?」

ポチャ娘「(ペロッ)」

アイスキャンディを舐めるかのような舐め方だった。
でも気持ちいい・・・。

ポチャ娘「(チロチロチロ・・・)」

俺「うっ、次は咥えてー」

ポチャ娘「(チュパチュパ・・・ジュルルウ、チュパチュパチロチロ・・・)」

俺「おおおぅ・・・フェラチオ上手いね」

ポチャ娘「そっかな」

俺「うん、だいぶ上手いで!」

ポチャ娘「///」

そしてシックスナインになると、そこには濡れまくったオメコがこんにちはしてた。
指でメコスジをなぞると、体がピクつくポチャ娘。

ポチャ娘「あっ・・・なんかぞくってする・・・アッ・・・」

膣奥に指を入れると、そこはもう愛液で溢れ返った。

俺「だいぶ濡れてるな~」

ポチャ娘「///」

俺「よし、もっと気持ちよくさしたる!」

俺は勢いよく潮を吹かす感覚で手メコを始めた。

俺「じゃ、そろそろ入れるね」

ポチャ娘「う、うんっ」

ニュルリ・・・!

指でも感触を味わっていたが、なんとも締まりいいオメコだった。
すぐにでもイッてしまいそうである。

スパンスパパパン、パンパンパン・・・!

ポチャ娘「あ、アンっアアン・・・アァ」

俺「あ、あかんもうイキそう・・・」

ポチャ娘「あ、アンっ・・・えっ?ハァハァ」

ドピュ!

俺「ハァハァ・・・うぐぅ、ハァハァ、ご、ごめん・・・イッちゃった」

ポチャ娘「ハァハァ、ちょっと早かったけど気にしなくていいよ」

俺「ハァ・・・締りが良くて、油断してたら、つい・・・。めっちゃ気持ちいいよ・・・癖になりそう・・・。次はもっと頑張るから、また時間が合ったら会いたいな・・・」

ポチャ娘「ハァ・・・うん、ハァハァ、次は佐世保バーガー食べてもいい?」

俺「いいよ!」

ってわけで、次回の約束も取り付けたのであった。