やたらと大人っぽくなってきた中学生の妹と

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俺は高2、妹は中3。
最近、やたらと妹が大人っぽくなってきて、目が行くようになってオナニーしてたんだわ。
妹だから背徳感みたいなのがあるけど、それでも気持ちいいからよくやってる。

で、一昨日。
学校から帰ってきた妹が風呂でシャワー浴びてて、覗きたくなった。
心臓バクバクさせながら洗面所のドアを僅かに開けて、脱衣所に出てきたところを覗くつもりだった。

しばらくしたらドアを開けて妹が出てきて・・・。
昔見た時よりずっと成長してて、興奮して即勃起した。
タオルで体を拭いてるのを見て、欲望を抑えきれなかった。

(たまんねぇ・・・エッチしてぇ!)

今まで脳内でエッチしたのを思い出して、リアルでもやりたくてたまらなくなった。
パンツに手を伸ばして・・・(やりたい!やりたい!)という気持ちでいっぱいになり、ついにドアを開けてしまった。

「お兄ちゃん!?」

驚いてタオルで体を隠してしまうが、近づいて奪い取った。

「やめてよ!恥ずかしい!」

手と腕で体を隠し、露骨に嫌がりながら俺を見ていた。
どうしても胸を見たくて腕をどかしたら、おっぱいが見えてガチ勃起。
生で、これくらいの年の女のおっぱいって見ことなかったから、有り得ないほど興奮してガン見した。

「やめてよ・・・」

小さい声で言うものの、あまり抵抗する様子がない。
恐る恐る右手でおっぱいに触ると理性が弾け飛んだ。
今度は両手でゆっくり揉んでみた。

「んっ・・・」

少し声を出したのにもチンポが反応して我慢汁が出てきた。
初めて揉んだけど、女のおっぱいって柔らかくてたまらなかった。

「やめてよ・・・お兄ちゃん・・・」

妹が体を少し固くしながら言った。
まだBかCカップくらいの大きさで、ちょっと物足りない気もするが、初めての俺には十分だった。
揉みながら乳首を交互に舐めたり吸ったりとしていると、少し感じたらしく顔が赤くなって表情が緩んでいった。

「もっと気持ちよくしてあげるからベッドに行こう?」

自分の部屋に誘って、俺も裸になって乗ってみた。

「恥ずかしい・・・」

ネットでは何度も見ことがあるが、初めて生で見るマンコ。
もうヘアが結構生えてて、唇も成長してた。
吸い寄せられるようにクンニしてみると・・・。

「そんなとこ舐めちゃ・・・あっ!」

こういう経験はないらしく、恥ずかしがって抵抗できずにいる妹がすごく可愛くて、もっと感じさせてあげたくなった。
きっと女の子が一番感じるんじゃないかと思われる、クリに舌先を当ててみた。
すりすりと妹に擦り寄ると、それだけで少し気持ちよくて、しばらく楽しんだ。
途中で少しだけ、(妹にこんな事していいんだろうか・・・?)という気持ちがあったが、迷いを捨ててエッチすることにした。

「お兄ちゃん・・・やっぱりよくないよ・・・」

「もう我慢できない」

太ももから脚の先まで舌で舐め回していった。

「あっ、あぁっ」

太ももに痕が付くくらい強めに吸って、少しずつ内ももの方に近づけて脚を開くと、唯一身に着けてたパンツが邪魔だったので脱がせて、ヘアとマンコがよく見えるようにした。

「あっそこ!いい・・・」

ちょっと臭いけど妹もちゃんとここは感じるらしく、執拗に舐め上げてイクまで続けてやった。
初めてでイクなんて感じやすいんだろうなと思い、もういいかなとチンポを片手で持ってマンコに近づけていった。

「痛いぃ!痛いよ!痛い痛い!」

かなりキツくて奥まで入れたら出血してしまい、やっぱりもっと濡らしてゆっくり入れた方が良かったかと後悔。
だけど俺のほうは痛いどころかすげー気持ちよくて、童貞を捨てられたという喜びに溢れてた。
俺はキツマンに締め付けられて今にもイキそうだったが、痛がっている妹を見ると少し萎えてきたので、今度はゆっくりと動かしてみた。

「おにぃ・・・ちゃん。やっぱり痛い・・・」

「初めてだし、しょうがないさ、我慢してくれ」

生マンコが気持ちよ過ぎて、1分も経たないうちに中で放出。
中で出したいという気持ちがリスクを上回った。
あんなに気持ちいい射精したのは初めてで、もうオナニーじゃあ満足できないんじゃないかと思えるくらいだった。

抜いて横になって余韻を感じてると、また実の妹とエッチしてしまったという背徳感に襲われ、少し後悔。
痛がって泣いてる妹を見てたら怖くなって、「誰にも言うなよ」と言った。
妹はゆっくりと起き上がり・・・。

「もしかしたら言っちゃうかも・・・」

ヤバいと思ったが何もできず、どうしたらいいんだろうと迷った。
しばらくして、親が帰って来る前にちゃんと謝ろうと妹の部屋に行った。
部屋の前でノックすると・・・。

「来ないでよ!」
「親父たちには言わねーよな?」

「・・・」
「もしも言ったら、すごく怒られたりして良くないと思うんだ。お前だって兄貴とエッチしたなんて思われたくないだろ?」

まだ何も言ってくれなかった。

「そうだろ?だから言わないでくれ」
「・・・わかった」

「ありがとう。ちゃんと謝りたいから入ってもいいか?」
「いいよ」

ドアを開けて顔を見ると、怒った顔だがさっきほどじゃない。

「早くしてよ」

俺は土下座して頭を床に付けた。

「本当に悪いことをした。許して欲しい」
「言わないけど、許す気にはなれない」

「じゃあどうしたらいいんだ?」
「それはねぇ・・・顔を上げて」

ゆっくりと顔を上げると唇にキスされた。

「ちゃんと責任取って」

妹はスカートの下から手を入れてパンツを下ろすと、スカートを捲り上げてマンコを見せた。
エッチすればいいんだなと思って指マンをしてやった。

「私も気持ちよくなりたい」

じっくりと指で陰唇やクリを刺激すると、妹は感じてきて少し声を出した。
腰をややクネクネさせて、俺の指で気持ちよくされるのを楽しんでいたらしい。

「また痛くなっても知らんぞ」

指での愛撫に飽きてくるとAVで観た顔面騎乗をしたくなり、顔の上に乗ってもらって舐め回すと次第に濡れてマン汁が出てきた。

「もっとして欲しいか?」

「気持ちいい・・・もっとして」

呼吸を乱しながら感じ入っているのを見て勃起してきた。
舐め続けると・・・シャーッ!
潮を吹いちゃったのかと思ったが、色や臭いからおしっこだとわかった。

「おま・・・」

まさか妹におしっこをぶっかけられるとは思ってなかったので、ちょっと引いた。

「・・・ごめん、わざとじゃないよ。気持ちよくて・・・」

「これはさすがにお返しをしてもらわないとな」

押し倒して、パンツを脱いでチンポを挿入した。
また痛がったけど、我慢してもらうしかない。

「痛いっ!もう!痛いって!」

気にせず、ヌメった気持ちよさを愉しみながらピストンした。
温かくて最高に気持ちいい。
相手のこととか考える余裕がなくなっていく感じがまた良かった。
一旦動きを止めて・・・。

「痛いけど我慢してくれ、そのうち慣れたら気持ちよくなるから」

そう言った後に両手を繋いで見つめ合うと・・・。

「お兄ちゃん・・・うん、頑張って我慢してみる」

またゆっくり動き出した。
痛がる声と苦痛に歪む顔に、少し心が傷んだが、やめるわけにはいかなかった。

「お兄ちゃん・・・気持ちいぃ、もっと、もっとぉ・・・」

言葉では「気持ちいい」と言ってはいたが、顔は明らかに痛がっていた。
できるだけ早く終わらせた方がいいんじゃないかと動きを速くした。

「出るっ・・・出すぞ!・・・イクぞっ!」

今度は中に出さずに抜いて腹にぶっかけた。

(やっぱエッチって気持ちいいなぁ・・・)

そう思いながら寝転がって休んでいたら、またキスされて、今度は舌を入れられた。
ぎこちなく舌を絡ませ、唾も交換もした。

「中に出しても良かったんだよ?」

「さすがにヤバいと思ったから・・・」

「もうさっき出されちゃったし、同じだと思うけど」

しばらくキスをしてると、2回も射精してるのに、また勃ってきた。
妹のおっぱいを掴んで乳首を摘んだ。

「もう1回しようぜ」

「うん」

今度は妹を四つん這いにさせてバックでやった。

「やっぱり痛い・・・けど、お兄ちゃんに気持ちよくなって欲しいから」

可愛いことを言ってくれるじゃないかと感動しつつ、遠慮なく腰を振った。

「本当は気持ちいいんだろ?」

「うん・・・なんてね。すっごく痛い・・・」

ちょっと振り返ったとき、涙を流しながら痛みに耐えている表情が見えた。

(可愛すぎ!)

夢中になって摩擦した。
量が減った3度目を中で出した。
これからも妹とエッチできるんだと思うと、俺は嬉しくてしょうがなかった。