素人ビデオに出ていた同じアパートのシンママと

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25歳の会社員の男です。
学生時代から付き合っていた彼女と別れて2年近く経ちます。
最初の頃は、風俗に行ったり、出会い系で会える人を探したりしていたんですが、仕事が忙しくなってきてからは、1人でオナって終わりということが多くなりました。
オカズは、ネットのデジタル通販サイトで購入したAVです。
俺はどちらかと言うと年上とか人妻が好きなので、人妻&熟女モノの動画を観てシコシコしていました。

ある日のこと。
新作動画をネットで物色していると、ある作品のパッケージ画像が目に留まったんです。

(似てる!すごく似てる!)

そうです、パッケージで微笑んでいる女性が知っている人に似ていたんです。
俺と同じアパートに住んでいて、小学生ぐらいの男の子と暮らしている田中さん。
30代半ばぐらいの人妻でした。
朝のゴミ出しの時とか、仕事が休みの土日などに外で会うと挨拶したりする程度の間柄で、会話をしたことはありませんが、お互いの存在は知っているという感じでした。

パッケージをクリックして拡大してみましたが、本当によく似ていました。
パッケージの表は着衣姿で微笑んでいる画像でしたが、裏面には裸にされて男優にエロいことをされているたくさんの画像が載っています。
俺は心臓のドキドキが止まらず、震える手でマウスを握り、サンプル映像を視聴するアイコンをクリックしました。

冒頭はインタビュー映像で女性の顔のアップになりました。
パッケージ画像は修正しているケースが多いと言いますが、映像の女性は若干化粧が濃いめではあるものの、いつも会う田中さんに激似です。
少し鼻にかかったような柔らかい声の感じも同じでした。
俺はますますドキドキしてきました。

やがて男優に背後から胸を揉まれる女性。
男優のイチモツを美味しそうに咥えるシーン。
さらには全裸で男優に突きまくられ、アヘ顔で「イクっ、イクっ」と叫ぶシーン。

俺はすぐにその作品を購入しました。
購入した作品を何度も観て、何度も射精しました。

(こういうこともあるんだ・・・)と、体の震えが止まりませんでした。

身近な人がAVに出るということ。
今や無数のAVが売り出されており、身近な人が出演していてもおかしくない時代なのだと改めて思いました。
俺は飽きもせずに田中さんと思われる女優さんの作品で抜きながら、朝のゴミ出しの時などで会わないかなと期待していました。

そしてついに会う時が来たのです。
たまたま早くに退社できて、夕方に帰宅した時でした。
アパートの階段の上がり口で田中さんとばったり遭遇した俺は、「こんばんは」と声をかけました。
田中さんはいつもの感じで、「こんばんは。お仕事、お疲れ様です」と笑顔で。
その時、じっと顔を見ましたが、やっぱりあの作品の女性に間違いありません。

俺は、この時を逃したら次にいつ会えるか分からないと思い、思い切って、「あの・・・出ていますよね?」と訊きました。
田中さんは怪訝な顔をしました。

俺はドキドキしながら、「えっと・・・ビデオに出演しています、よね?」と言いました。

その瞬間、田中さんの顔から血の気が引いていきました。
田中さんは視線を逸らせると、「そんなことはないですよ」と言って、そそくさと自分の部屋の方に去っていきました。
動画で観たムチムチのお尻がいやらしそうにプリプリと揺れていました。
俺は自分の部屋に入るなり、田中さんの作品を観て抜きました。

数日後、朝のゴミ出しで、また田中さんと会いました。
田中さんは努めて明るい笑顔で、「おはようございます」と挨拶してきましたが、明らかに表情は強張っていました。
その時、田中さんの息子さんがランドセルを背負って、「行ってきます」と言って出ていきました。
俺は田中さんと一緒にその子を見送りながら、「あなたの作品をいつも観ています。綺麗です。ファンになりました。でも絶対に誰にも言いませんから」と言いました。
田中さんはそれでも、「えっ、何のことですか?」と、とぼけていました。

その日の夜でした。
俺が9時過ぎに帰宅してシャワーを浴びようとしていたら、ドアのチャイムが鳴りました。
出てみると、なんと田中さんでした。
いつもと違って暗い表情で、片手に何かを持っていました。

「あの・・・よかったらと思って」

そう言って田中さんが差し出した紙袋には、高価なウイスキーの瓶が入っていました。
ゴミ出しの時とかに俺がハイボールにして飲んでいるウイスキーの空瓶が見えていたのかもしれません。

「えっ、どうしたんですか、急に」

俺が訊くと田中さんは玄関の中に入ってきました。
そして困ったような表情で、「お願いします。知らないふりをしていてください」と言いました。
俺は田中さんが口止めに来たのだと思いました。
特に息子さんには知られたくないということなのでしょうか。
しかし俺は、なんの悪巧みも考えていませんでした。
純粋に、田中さんが出演しているAVに興奮しただけの話です。

「大丈夫です。誰にも言いませんから。でも、いつも挨拶してくれる素敵な奥さんがまさかって感じで・・・興奮してしまいました。毎日お世話になっています」

俺はありのままに言いました。
田中さんは俯いて顔を赤らめていました。
俺は動画に出て来る“主演女優”を前にして、もっと話したくなりました。

「ちょっと上がっていきませんか。少しだけでも」

すると田中さんは、「息子がまだ起きているし、帰ります」と言いました。
名残惜しくなって、「今度、軽く食事しませんか。とにかく今回のことは内緒にしますから。口は堅いですから」と言うと、田中さんは曖昧な感じで頷いて帰っていきました。
その夜も田中さんの作品で抜きました。
最高に興奮しました。

サプライズがありました。
その後、デジタル通販サイトを確認すると、田中さんの新作が2本も追加されていたのです。
一つは“複数プレイ”、もう一つは“母子相姦モノ”でした。
しかも購入した人たちの評価は上々です。
俺は迷わず両方とも購入しました。

次の日の夜、なんとまた田中さんが俺の部屋に来ました。

「息子さんはいいんですか?」と訊くと、昼間の学校行事で疲れて早く寝たとのことでした。

田中さんを部屋に上げて話すことにしました。
テーブルの向こう側に座っている普通の奥さんと、動画の中で男たちとエッチなことをしている女性が同一人物だという現実が信じられませんでした。
俺は、この夢のような事実に興奮しました。

田中さんは色々と話してくれました。
数年前に離婚して、息子さんと一緒にこのアパートに引っ越してきたこと。
不動産会社の事務の仕事をしているが、息子さんを塾や習い事に行かせるための経済的な余裕がなく、スマホで見つけたテレホンレディーのアルバイトを経て、デリヘルの仕事をするようになったこと。
その時に来た客から声を掛けられて、AVに出演することになったこと。
その客はスカウトマンで、彼に「今はたくさんの一般人が出演しているので、誰かに知られることはないから心配はいらない」と言われて出演を決断したこと。
しかし同じアパートの住人の俺に声を掛けられて、驚き、不安になったとのこと。
1本の出演料は事務仕事の3ヶ月分だということ。

俺は、女手一つで子どもを育てている田中さんに同情しました。
そして、「知られたくないなら、あまりたくさんの作品に出演しないほうがよいのでは」と助言しました。
田中さん曰く、自分もそうしたいのだけれど、最初の作品の売れ行きが良くて、制作者から声を掛けられると断り切れず、すでに5本を撮り終えたとのことでした。
そんな話を聞きながら、俺は激しくムラムラしてきました。

「間近で見ても綺麗ですね」

思わずそう言うと、田中さんは恥ずかしそうな、嬉しそうな顔をしています。
俺は、もういくしかないと思い、田中さんに近づいて、その柔らかくていい匂いがする体を抱きました。
田中さんは覚悟していた様子で抵抗しませんでした。
28インチの液晶画面に田中さんの出演作品を映しながら、主演女優である人妻の体を愛撫しました。
不思議な感覚でした。
インタビューシーンのときに聞きました。

「この時って、もう期待して、濡れてたりしてたんですか?今みたいに」

田中さんのショーツの中のヌルヌル部分を弄りながら訊くと、「そう思います・・・」と。
男優におっぱいを揉まれ、乳首を弄られ舐められるシーン。
同じように両方の乳首を弄ってあげると・・・。

「久しぶりだったから・・・すごく感じて・・・その後、何回か撮影するたびに感度が増してきたような・・・」

田中さんは正直に話してくれました。
さらに男優に指マンされて潮を噴くシーン。
田中さんの膣の中に指を入れてズボズボしながら、「すごい、噴いてますね」と言うと、「初めてだったんです・・・あんなこと」と、声を震わせながらやっとの感じで言う田中さん。
男なら誰だってそうすると思いますが、俺も実際に潮を噴かせたくなりました。
田中さんを下半身裸にさせて、犬が小便をするときのように片脚を上げさせた格好で2本指で激しくズボズボすると、田中さんは、「アッ、アッ、アッ」と沖縄民謡の合いの手のような声を出して、やがてビシャーッと潮を噴いてテーブルを濡らしました。

最後は複数プレイの作品を観ながら田中さんを突きました。

「たくさんのチンポ、気持ちよかったでしょう?」

「きもち、よかった、です・・・あぁぁ」

「どのチンポが一番硬くて気持ち良かったですか?」

「あの・・・今、私のおっぱいを舐めている・・・あの短髪の若い方のが・・・あぁぁぁぁぁ!」

本人が出演している映像を観ながらの、その本人とセックス。
かなり興奮しました。
その後も、田中さんの息子さんには知られないように、こそこそと会っています。