奇跡のアラフォーヌードモデル

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僕の先輩にヌードデッサンのモデルをしている人がいます。
その方はこの界隈のデッサンモデルの中では「奇跡」と言われるほどの人で、何が奇跡なのかと言いますと、実は彼女はすでに39歳という年齢なのです。
しかし肌の艶や体型などは20代にも負けないものを持っています。
しかもモデルをやっているくらいなので美人です。
若さと落ち着きを兼ね備えているために、デッサンする側としては一味違うオーラを感じているとのことです。

彼女の名前はハルミ。
以前は雑誌の読者モデルをやっていたのですが、30歳になってからまさかのヌードモデルに転身。
彼氏がいるのかどうかは分かりませんが、とりあえず独身ということは間違いありません。
ハルミに会う機会はあまりなかったのですが、先日たまたま“異業種交流”という名前だけは偉そうな飲み会でたまたま会って、それから2人で会う機会が増えました。

ハルミと話していると、どうしても聞きたくなってしまうことがあります。
男ならみんな気になることでしょうが、「みんなの前にヌードになるのって恥ずかしくないの?」ってことです。
デッサンする側にはもちろん男性もいますし、と言うより男性の方が圧倒的に多いのです。
(絶対に変なこと考えている人もいるでしょう?)と考えるのが自然ではないでしょうか。

「みんなアートを描いているだけだから大丈夫だよ、私も仕事でやってるんだし」

そうハルミは言いますが、本当なんでしょうか?

「なんなら描いてみる?時間あるときにでも」

まさかそんなお誘いが来るとは。
僕とハルミは仕事で繋がった関係なので、もちろん彼女の裸なんて見たことはありません。
でも、実際にモデルとしての彼女を見たら気持ちが変わるのかなとも考え、「じゃあ機会があったらよろしくお願します」と頼みました。

1ヶ月後、本当にその時が来ます。
場所はハルミの家。
彼女は一人暮らしですが、広めの一軒家を借りていました。

「そこの椅子、使っていいよ」

絵筆を持って椅子に座ってみると、ちょっと芸術家になった気分になりました。
そしてついにハルミが服を脱ぐことに。
そこにはまるで女神のように美しいハルミがいました。
体のラインはもちろん、肌は艶っぽく白い輝きがあります。
確かにここまで美しい裸体なら、いやらしさよりもアート感覚が勝ってしまうのだろうと、納得してしまいます。

「とりあえず1時間くらい私こうしているから、好きなように描いてみて」

色んな角度からハルミの姿を見て、デッサンを開始しました。
最初はデッサンに集中していましたが、ある程度時間が経ってくるとちょっと集中力がなくなってきた自分に気づきました。
そうなると、途端にハルミの体がエロく見えてきて、だんだんいやらしいことを考えるようになったのです。
それに気づいたのか、ハルミは声を掛けてきました。

「調子はどうかな?ちょっと見ていい?」

そう言ってハルミはレースのシャツを羽織って僕に寄ってきました。
羽織ったところで体も大事なところも透けて見えています。
そんな姿のハルミがキャンバスを覗き込むと同時に、僕の股間を弄ってきました。

「やっぱり、エロいこと考えていたなー。こんなに硬くしちゃって!」

ハルミは僕の絵なんてそっちのけで、股間の状態ばかり気にしてきます。
僕が、「やっぱり興奮しちゃいました」と白状すると、ハルミは僕のパンツを下ろしながら言いました。

「気にしなくていいわよ、初めてヌードデッサンをする人はこうなっちゃうのが普通だから」

そしてハルミは僕のムスコを直接しごいてきました。

「1回ヌイちゃったら、また集中できるかな?」

しごきながら先っぽをねっとりと舐めてくるハルミ。
時々上目遣いで僕の表情を見ながら、タマの周りまでしっかり舐めてくれました。

「こんなにビンビンじゃ集中できないわよね。いっぱい溜まってそうだし・・・」

ハルミの指はカリの部分をヌルヌルと弄り、時にしごき、そしてディープキスをしながら柔らかい胸を体に当ててきました。

「ああん・・・なんかおチンチンがドクドク言ってるよ・・・もうイキそう?」

ずっとハルミに身を任せて、ムスコへの刺激を受け続けていたせいか、ハルミが言う通りイキそうになっていました。
ハルミの質問に首を縦に振ると、彼女は僕の上に跨がって、そのままムスコを飲み込んでしまいました。

「ああぁぁぁん・・・カチカチなのね・・・」

ハルミは自ら腰を振って気持ちよくなっていました。

「奥まで届いて・・・あふぅぅん・・・気持ちいい・・・!」

僕ももういつでもイケる状態でした。
ハルミはどんどん激しい腰使いになっていき、僕はハルミにイクことを伝えました。

「あん、あはん・・・そのまま中に出していいよ・・・」

言われるまでもなく、この状態でムスコを外す余裕どなく、僕はハルミの中に出してしまいました。

「あぁぁぁん・・・いっぱい出てるね・・・」

その後もハルミは僕のムスコを下の口で咥えたまま、僕にキスをしたり背中を擦ったりしてきました。
膣の中では大量の僕の精子が泳いでいることでしょう。

「ふぅ・・・言っておくけど・・・誰とでもとこんなことしてるわけじゃないのよ・・・君は特別だから・・・」

しばらくするとハルミは再び腰を振り始めました。

「そろそろ復活するでしょ・・・」

腰を振ってムスコを刺激するハルミ。
僕は再びカチカチになりました。

「あんん・・・やっぱり・・・大きくて気持ちいいね・・・」

ハルミは僕の耳を舐めながら囁いてきました。

「ねえ・・・ベッドまで運んで・・・思いっきり突いて・・・」

僕は挿入したままハルミを抱え上げ、純白のベッドの上にハルミを乗せると、そのまま激しく突きました。

「あぁぁぁぁ・・・!すごい・・・あ、ああん・・・!」

ハルミの呼吸が荒くなり、体を反らせる動きも出てきました。

「あああ・・・んん・・・!ヤバ・・・!イク!イク・・・!」

ハルミはイッてしまいました。
ムスコを抜くと、純白のシーツに僕の精子とハルミの愛液が流れ出てきました。

それ以来、たまにハルミからデッサンを誘われるようになりました。
もちろん、彼女の家に行ってやることはひとつですが。