行ってきました飛田新地

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生まれて初めての飛田新地。
たった今潜入してきた。
実質滞在時間は1時間弱か。
まさしく夢のような一時だったw
家の息子の余韻が冷めないうちにレポートしていきたいと思う。

ちなみに潜入は俺1人。
ある程度の情報は調べて行った。

飛田新地は、もはや伝説の街大阪西成にある遊郭。
通天閣や串カツ目当ての観光客で賑わう新世界から歩いて余裕で行ける。
新世界の外れにあるジャンジャン横町を抜け、JRの高架下を潜ると大通りに出る。
その大通りのむこうこそが大阪一のディープスポット西成だ。
動物園前商店街なるアーケードを直進するのが飛田への王道だろうか。
足を踏み入れると空気が変わることを肌で感じる。
目的地までは200~300メートルかな。
ちなみに5メートルおきくらいに人間が転がっている。
まさに動物園といった趣きである・・・。

そんな獣の死がいを横目に逸る気持ちを抑えきれず少し早歩きで商店街を歩く。
結構長い商店街をひたすら直進すると、『飛田新地料理組合』と書かれた看板が見える。
ここがいわゆる・・・わかるな?

訪問するのも初めてだったが、左手にそれらしき明かりが見えたのですぐわかった。
趣のある一軒家がずらりと並び、1軒1軒に白く大きな看板が掲げてある。
『雫』『花蓮』『椿』みたいな言葉が書いているが、どうやら店の名前のようだ。
(一応料亭という名目らしい)

早速どきどきしながら店の前を通る。
わずか1メートルくらいの距離で、まばゆいばかりの笑顔で微笑みかける嬢!
と、ババア・・・。
開けっぱなしの玄関に嬢とババアがセットで座っている。
くそっ。
シャイな俺はババアの目線が気になり、嬢を直視できない・・・。
隣の店も同様。
嬢とババアがセットで座っている。
じっくり嬢の顔を眺めたいんだけど、ババアの目線と、「兄ちゃん、ウチの子はいい子よ」というしつこいくらいの勧誘がそれを許してくれない・・・。

時間はあるし、とりあえずぐるりと見て回るかと思い探索を始めた。
店はかなり広範囲まで広がっており、人の賑わいもかなりのものだった。
若い4~5人のグループが20組くらい、もっといたかな?
嬢のレベルは噂通り高いと思う。
店の前を通るたびに、ズキュ~ンと胸を撃ち抜かれる。
開いてるとこだけで50~60軒はあったかな?
8割はいけるレベル。
笑顔で手招きしてくる嬢の可愛いのなんの。
そしてババアがだんだんうるさくなるのなんの。

「兄ちゃん、いい加減決めたらどうや」

うるせえ!
そうこうしてるうちに雰囲気にも慣れた。
ほぼ一回りした時点でもう当たりはつけてある。

俺、『瀬戸』って店にいたメガネ爆乳メイドが好みです・・・。

「待ってろよメガネ爆乳メイド」

そう呟き、早歩きで店に向かう!
・・・が、時はすでに遅し。
店の前に戻ってきたけど、もう嬢はおらず。

くそっ!
もう一回りじゃ!

しかし本当に独特な雰囲気だ。
この街にいる何十、何百人という人間が、セックスのことしか考えてないのにちょっとノスタルジックでキュンとなる。
だから別にメガネ爆乳メイドとセックスできなくても良いんだ。
たかがメガネかけて爆乳でメイドのコスプレしてる3拍子揃ったどすけべな女の子とセックスできなかっただけだから別にいいんだ・・・。

次の一回り目は、同じ店でも若干嬢が変わった気がする。
どうやら店には何人か在中していて、何分かで交代してるみたいね。

またしばらくすると運命の子をみつけてしまった!
やや茶髪でショートカット。
ホットパンツ穿いてて背は小さそう。
顔は篠田麻里子。
やばい、胸がドキドキする。
可愛い!
2~3度前を通る。
やっぱり可愛い!
決めた!
メガネ爆乳メイドの件があったから、今度はすぐに店に入った。
決めたとなればババアも可愛く見えるぜ。

「決めたぜババア!」

・・・と言えるわけもなく・・・。

「あ・・・すんませんお願いします」(ボソッ)

笑顔で立ち上がる嬢。

「よろしくね」

可愛い~。
若干のライトマジックはあったものの全然許容範囲だぜ、ババア。

ババア「ゴールデンウィークだから15分16Kになるけどいい?」

俺「いいよいいよ~」

嬢「靴脱いであがってね」

俺「ハイ!」

もう心臓ばっくばく言わせながら階段を嬢と上がる。

嬢「今日は人多かった?」

俺「ウ~ン、そうでもないよ」

緊張してまともに話せん・・・。
2階に上がるといくつか部屋があった。
階段すぐの部屋に入る。
4畳くらいの部屋に布団が敷いてあり、小さなテーブルがぽつんとある。

篠田「時間はどうする?」

15分、16K。
20分、21K。

この2つだった。
早漏の俺に抜かりはなかった。
迷わず「15分で」。

篠田「じゃあちょっと準備してくるから、恥ずかしくなかったら脱いでてね(はあと)」

そう行って部屋を出る篠田。
俺はそそくさと服を脱ぎだした。
なんか知らんが全部脱ぐのは恥ずかしく、パン一で正座して篠田を待った。

部屋に戻るなり服を脱ぎだす篠田。
俺も慌ててパンツを脱ぐ。
身長は150センチくらいか。
下で見てた限りじゃおっぱいはあまり期待してなかったが、CかDカップくらいはある。
予想外のオプション!!!
実は緊張のあまり下の子も委縮してたんだけど、この時点でギンギンだった。

篠田「じゃあ布団に仰向けになってくださ~い」

横になるなり速攻でゴムを付けられた。
付け終わるや否や・・・!

篠田「ジュルッ、ジュルッ、ジュポッツ、ジュポッツ、ぬぷぬぷ、ジュポ!」

俺「!!!!!」

ゴム付けてなかったら開始5秒で果ててるよ、バカ野郎。

篠田「くちゅくちゅ、ジュポッツ、ジュポッツ、ぬぷぬぷ、ジュポ!」

俺「はあはあ、はあはあ」

篠田「うふふ、そろそろ入れよっか?」

俺「とろーん」

篠田「上がいい?下がいい?」

俺「下がいいっす!」

篠田「あんまり騎乗位は得意じゃないけど頑張るね!」

可愛い~!

篠田「おちんチんにローションつけるね」

ギンギンにそそり立った俺の息子にローションを塗る篠田。
仮性な息子は興奮のあまり、剥き出しの第2形態へ変貌を遂げていたことは言うまでもない・・・。
自分のおまんこにもローションを塗る篠田。

篠田「じゃあ入れるね・・・」

ぬるっ。

篠田「はうっ」

優しく覆いかぶさってくる篠田。
この時、初めておっぱいを揉んだ。
むちゃくちゃ柔らかい!

ぬちゃぬちゃ。

篠田「あんッあんッ」

演技でも嬉しいぜ!
篠田の体はあったかくて柔らかかった。
ぎゅっと抱き締めながらゆっくりと動かした。
本当にゴムしてなかったら速攻イッてた。
めちゃくちゃ気持ちいい。

篠田「あんッあんッ・・・」

俺「ああっ!ああっつ!」

声出すと興奮するな。
すっぽんぽんで抱き合う2人。

俺「はあはあ、入れるとこ見ていい?」

篠田「はあはあ、いいよ、見て」

抱き合いながら上下入れ替わる。
このとき、ピンポーンと音が鳴った。
どうやら5分前の合図らしい。

篠田「大丈夫?時間までにイケそう?」

可愛く聞いてくる篠田。

(早漏舐めんな!)

3倍速で突く俺。
5秒で果てた・・・。
早漏舐めんな・・・。
残りの時間は篠田と世間話をして過ごした。

篠田「下、グループの人は多かった?」

俺「う~ん結構おったよ」

篠田「中国人はおらんかった?」

俺「いや~見てへんけど?」

篠田「最近結構多くて、団体で来るんよ」

俺「そうなんや、向こうの方が安そうやけどね」

篠田「観光がてらっていうのと、やっぱり日本人の女性が好きみたい。でも、結構むちゃくちゃするから嫌い」

むすっとした顔も可愛かった。

篠田「ずっとお尻を叩かれてた子もいたし、私もこの前、空中で回されてた」

どんだけアクロバティックな体位だよ・・・。
お互い服を着てテーブルの横に座った。

篠田「飴食べる?」

ぺロチャンキャンディーを渡す篠田。

俺「うん、もらうわ」

ぱくっと口に咥えた。
そうこうしてる間に時間になった

篠田「今日はありがとうね」

俺「こちらこそ、気持ちよかった~」

最後にチュッとだけして部屋を出た。
下ではババアが靴べらを持って立ってた。

篠田「じゃあね~」

俺「ありがと~」

興奮してて気づかなかったけど、篠田の左腕には数本リストカットの痕があった。
でも、取るに足らないことだった。

どこか颯爽とした気持ちで店を出た。
ペロチャンキャンディーを咥え、ぶらぶらしながら生温い夜風に当たってると、ちらほら同じものを咥えてる輩が・・・。
ブルータス、お前もか・・・。

帰り道ではもうババアから声を掛けられることはなかった。
キャンディーが証明書みたいなもんなんだな。
ちょっと寂しいような、それでいてすごく優越感のあるような。
そんなどこかこそばゆい気持ちになりながら飛田新地を後にした。