お客様にアナル処女を奪われてイキまくり

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今はもう卒業しましたが、デリヘルで働いていたときの話です。
あまりに衝撃的だったので告白させてください。

私は人妻ですが、お金に困り、主人には「パートに出る」と嘘をついて人妻専門デリヘルで働いていました。
そこのお店はきちんとしたところで、衛生面やスタッフさんの女の子への気遣い、アフターケア、本番は絶対NGなど徹底されていました。
それには今でも感謝しています。

風俗で働くこと自体が初めてだった私は、女性スタッフから講習を受け、体験入店を経て本格的に入店しました。
初めて会った男の人に体を触れられることには抵抗がありましたが、なんとかやっていました。
この業界が初めてということもあり、お客さんたちも珍しがってくれたのでしょう。
指名も順調につきました。

そんなとき、私を指名してくれたFさん。

「ちょっとクセのある人だから注意してね」

スタッフの方からそう聞いていたのですが、私は、今まで奇跡的にも優しいお客さんばかりを相手にしていたので楽観的にとらえていました。

Fさんと待ち合わせ場所で会い、Fさんの車に乗ると挨拶もそこそこに・・・。

「可愛い!こんな美人さんが来てくれるなんて今日はラッキーだなぁ!手を繋いでもいい?Wって呼び捨てでもいい?あぁ今日はなんていい日なんだ!」

ニコニコしながら私の手を握り、ほっぺに擦りつけます。
ちょっと恰幅の良い50代くらいのサラリーマンの方でした。
終始笑顔で人懐っこい感じだったので、私もそれにほだされてしまっていました。

ホテルに着き、「先にシャワーを浴びましょう」という私を、「まあまあ」とお姫様だっこすると早々にベッドへ。
先にシャワーを浴びないと恥ずかしいし、私も男性の匂いが気になるので本当は嫌なのですが、Fさんは「Wの裸が見たい!可愛い!綺麗だ!」とすでに興奮MAX状態で話を聞いてくれません。
私は160センチ50キロのちょいポチゃ体型で胸もBカップと小さい恥ずかしい体なので、お世話だと思いますが、Fさんは私が主人しか知らない本当の人妻だということと、業界に入りたてで初々しい感じがお気に召したようで・・・。
執拗なディープキスから身体中を舐めされ、長時間のクンニへ。
淡白な主人とは全然違うおじさまのねちっこい愛撫を受けるうち、いつの間にか恥ずかしさも吹き飛んで本気で感じてしまい、喘ぎ声と愛液が止まりませんでした。
私が本気で感じていることに気を良くしたFさんは・・・。

「もう我慢出来ない、入れさせて」

(来た!)と思いました。

これまでも10人中9人のお客さんに言われていたのですが、私はお店のルールだからと律儀に断っていました。
当然Fさんにも、「それだけはダメなんです」とやんわり断りました。
すると、「ねぇ、じゃあ、こっちは?」とお尻の穴を刺激してきたんです。
アナルが初めてだった私は慌てました。

「ダメ!そっちはしたことないんです!お店にもNGを出していて・・・」

「そんなの知らないなぁ」

「え!?あっ、ちょっ・・・いやぁ!」

ローションを垂らしたFさんの指が私のアナルに入ってきました。

「ああっ!あっ、んん!」

初めての感覚でした。
入ってくるときの圧迫感と引き抜かれるときの排泄感に似た感覚にビリビリと身体中が痺れました。
突然のことなのに不思議と嫌悪感はなく、むしろその未体験の感覚に快感を覚えている自分に何より驚きました。
しばらく指を出し入れされ、本気汁を出しながら後ろの穴でイキまくり、感じきっていた私は目は虚ろ、身体はどこを触られてもイキそうなほど敏感になっていました。
Fさんはそんな私を見てますます興奮しきった様子で、目も血走っていました。

「W、本当にアナルは初めてなの?指でこんなにイッて、はしたない子だね・・・そんな子にはお仕置きが必要だなぁ」

「え・・・?」

放心状態の私は四つん這いにされ、腰を高く上げさせられました。
ぴとりとお尻に熱くて硬い感触。

「いや!ちょっと待って下さい、Fさん!そこは・・・それはいやぁ!」

「何?聞こえないなぁ」

ゴムもなしで、アナルに無理やり入れられました。
痛くて、裂ける感覚を今でも鮮明に覚えています。
Fさんのアレはちょっと太く大きめで、今思うとアナル向きではなかったと思います。
しかし、十分に解されていたためか、初めてなのに入ってしまったのです。

「あぐぅ!痛い!痛いです!抜いてぇ・・・」

泣き叫ぶ私に構わず一心不乱に腰を振り続けるFさん。

「そんなこと言ったって無理だよ!Wのアナル、めちゃくちゃいいよ!あー!イク!イクよ!Wの処女アナルに出すよ!」

「え!お尻に出したらどうなるんですか!?」

訳が分からなくなった私は間抜けな質問をしてしまいました。
Fさんには「アナルでも中出ししたら気持ちいいんだよ」と言いくるめられて・・・。
結局、「Wの処女アナルに出してぇ!」と言わされてフィニッシュ。

達した後も、汗だくのFさんは私を離してくれず、ぐったりする私をまたも舐め回し、「ああ、綺麗だ、W・・・大好きだよ・・・ああ、抱きたい・・・こっちに入れさせて」と懇願してきます。
私は必死の理性で、「それだけはダメぇ・・・」と断り続けましたが、指マンやクンニで散々イかされて訳が分からなくなっているときに、またもゴムなしで、しかもアナルに入れたモノをそのまま無理やり挿入されてしまいました。

「あ!ああぁ!いやぁ!Fさん!いやぁ!」

「嫌がるWも可愛い・・・大好き!ああ!こっちもいい感じだ・・・トロトロだよ・・・僕ので感じてるんだね・・・キュンキュン締め付けてくるよ!イッていいからね!」

一心不乱に腰を打ち付けてきます。

「ああ!ダメ!!ダメなのにぃ・・・!」

「気持ちいいんだろ!?僕みたいなのに無理やりやられて感じてるんだろ!?Wは本当に淫乱だなぁ!大好きなタイプだよ!可愛いよ。大人しそうな顔して本当はエッチなんて・・・次も絶対指名するからね!」

そう言ってFさんは何度も私に挿入し、時間が来て、お互いガクガクになるまでやり続けました。
私も、こんなにイッたのは初めてで、しかもアナル処女を無理やり犯されているのに、愛撫や言葉責めに感じてしまって。
それに、終わった後、お風呂で優しく身体を洗ってくれて(本当は私が洗わないといけないのに)・・・。

「ごめんね、やり過ぎたね。Wが本当に可愛くて苛めたくなっちゃったんだ。本当にごめん!嫌いにならないで~!」

愛嬌いっぱいのこのおじさまを嫌いにはなれず・・・。

「いいですよ。でも、もう本番はダメですからね!それからアナルはオプション料金が発生します」

私が冗談っぽく言うと、「Wはしっかりしてるなぁ!そういうとこも好きだよ!」とラブラブでホテルを出ました。