婿養子のストレス発散法

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結婚して5年。
嫁の実家に婿入りしたため、毎日肩身の狭い思いをしている。
居心地の悪さはこの上ない。
妻とのセックスもマンネリ。
マグロのくせに貧乳。
フェラも下手糞。
マンコも毛がボウボウで、しかも何だか磯臭い。
忍耐力には自信がある俺だが、そろそろ限界。

そんな俺にはある悪企みがある。
妻の従弟の奥さんをレイプすること。
奥さんの美奈子はかなりの美人であり、しかも品がある。
下品でいつもギャーギャー言っている妻とは正反対。
子供を1人産んでるとは思えないくらいのスタイル。
美奈子をレイプし、俺専用の肉便器に変える予定だ。

従弟は今日、出張中。
しかも息子はウチに泊まりに来る予定だから、従弟の家には美奈子が1人だけ。
決行するなら今日しかない。
仕事が終わり、同僚の飲みの誘いを断り、美奈子の家へ向かった。
家に着くとインターフォンを押した。

美奈子「はーい」

俺「どうも、こんばんは、◯◯です」

ドアが開いた。

美奈子「あらっ、どうしたのですか?◯◯さん」

俺「いや~、すみません。近くを歩いてたらトイレに行きたくなってしまって」

美奈子「あら~、そうなんですか!どうぞ使って下さい」

俺「いや~、すみません」

難なく侵入に成功した。
トイレに入ると三角ボックスを確認。
生理ではないようだ。
トイレから出ると美奈子はお茶を出して待っていた。

美奈子「◯◯さん。お茶でも飲んでいってください」

俺「本当にすみません」

美奈子「今日はお宅へ◯◯(息子)が泊まりに行ってるんですよ」

もちろん俺は知っていたが、あえて知らないふりをした。
10分程度の会話の後、いよいよ計画を実行に移した。
俺は立ち上がると、美奈子の後ろへ回った。

俺「美奈子さん、結構肩が凝っているんじゃないですか?僕は肩を揉むのが得意なんですよ」

肩に手を置き、揉み始めた。

美奈子「・・・◯◯さん、大丈夫ですから!」

俺「いいですから!じっとしてて下さい!」

美奈子は落ち着かない様子で何度も拒んできたが、俺は揉み続けた。

美奈子「◯◯さん!ホントにやめてください!」

美奈子が俺の腕を掴んできたので、振りほどき手を肩から胸へ移動した。

美奈子「ちょ、ちょっと!!何するんですか!」

俺「美奈子さん!ずっと好きだったんですよ!!」

美奈子は必死に抵抗したが、俺は後ろからおっぱいを揉み続けた。
想像していた通り、かなり良い感じの揉み心地。
俺のチンポは張り裂けんばかりだった。
俺は胸を揉みながら唇に吸いついた。

美奈子「んん、ちょっ、ホントにやめて~!!!」

俺「大人しくしていたらすぐに終わりますよ」

俺は美奈子を椅子から落とし、マウントポジションの体勢になった。
そしてあらかじめ用意しておいたロープを鞄から取り出すと、美奈子の腕を後ろに回して縛りあげた。

美奈子「こんな事していいと思ってるんですか!」

俺「そんなこと知らないよ。もう止められないんです」

そう言うと、身動きできなくなった美奈子の唇に再度吸い付いた。
しかし美奈子は歯を噛みしめ、口を開けようとしない。
俺は美奈子の腹を殴り付けた。

美奈子「ウッ!げほっ、げほっ。なんで・・・」

美奈子は涙を流している。

俺「口を開けないと、また殴りますよ!」

美奈子は嫌々ながら口を開けた。
俺は唇にしゃぶりつき、美奈子の舌を弄んだ。
美奈子の唾液の味を堪能したら、今度は服を脱がし始めた。
美奈子は身をよじって抵抗していたが、非力なため、全く効果はなかった。
その日の美奈子の恰好はオレンジ色のワンピース一枚。
背中のチャックを外し、一気にずり下げた。
胸を包んでいるブラと清潔感漂う純白のパンティーが現れた。
ブラを引き下げ、おっぱいを露わにした。
巨乳ではないが綺麗なお椀形。
乳首のサイズも色も申し分ない。
俺は無我夢中で乳首に吸いついた。

美奈子「嫌~!!やめて~!!!」

俺はわざとジュパジュパと音を立ててしゃぶり付き、片手でもう片方の乳首を転がした。
5分程度胸を味わった後、ついにオマンコを目指した。
一気にパンツを下げ、力ずくで両足を目いっぱい広げた。
そこには嫁のように黒ずんでいない、毛の薄いオマンコが待っていた。
そして、そこはすでに湿っていた。

俺「嫌がってるけど、もう濡れてますよ」

美奈子「いや~!!お願いだから見ないで~!!」

俺はお構いなしにパックリ開いたマンコにしゃぶり付いた。
ほぼ無臭で、薄っすら塩味。
そして程良い愛液の粘り。
完璧なマンコだ。
普段、嫁の臭マンをクンニしている俺にとって天国だった。

30分以上は舐め続けただろうか。
初めは抵抗していた美奈子も、しばらくすると無言になり、たまに「んっ・・・」と声を出す。
美奈子の肉体の味を十分味わった後、俺はズボンを脱ぎギンギンになったチンポを出した。

俺「今度は俺のも舐めてよ」

美奈子「・・・」

美奈子は無視して横を向いている。
俺は無理やり美奈子の口にチンポを押し付け、「また殴ります?」と囁いた。
美奈子は嫌々口を開き、嫌々しゃぶり始めた。
何とも事務的なフェラ。
イライラした俺は、チンポを美奈子の口の奥へ突き刺し、イラマチオを開始した。
美奈子は「ゲホッゲホッ、オエ~」と涙目になりながら唾液を垂れ流していた。
俺は大興奮して美奈子の喉の一番奥で大量発射した!
全て出し切るまで美奈子の頭を押さえつけ、全て飲み干させた。

美奈子「ゲホッ!ゲホッ!な、何で!もう嫌~~!!」

その姿を見て、興奮冷めやらぬ俺は、再度マンコにしゃぶり付いた。
そして唾液と愛液で十分潤ったマンコに生のまま挿入した。

ヌプッ、ズブブブブッ・・・。

美奈子「嫌~!!!ダメ~!!!!」

俺「あ~、い~・・・」

俺は一心不乱に腰を振り続けた。
熱気でメガネが曇るほどだ。

美奈子「イヤ~!!あ~!!!だめ~!!」

部屋の中はグチャグチャ音が響いている。
すぐに俺は限界に近づいた。

俺「あ~!出そう!!」

美奈子「ヤメテ~!中には出さないで~!!!」

構わず俺は美奈子の膣内で思いっきり発射した。

俺「あっ、あ~!!!」

美奈子「イヤ~~!!!!!」

チンポがドクドク言ってる。
最後の一滴まで精子を膣内に放出し、ゆっくり引き抜いた。
美奈子のマンコからは精子と愛液が混ざった汁がゆっくり流れてくる。
美奈子は涙を流し放心状態。
俺はそそくさ服を着ると、美奈子のロープを外してやった。

俺「今日のことは誰にも言わない方がいいですよ。俺も言わないですから」

美奈子「・・・帰ってください!」

俺「もし言ったら、みんなが不幸になりますからね」

美奈子「・・・いいから帰って!!!」

俺「僕と美奈子さんだけの秘密です」

俺は「また来ますね」と言い残し、家路へと急いだ。

その後はというと、チャンスのたびに美奈子の体を味わっています。
今では自分から挿入し、俺の上で腰を振るほどになりました。
もちろん、いつも中出ししています。