留学先でトルコ人男性とラブラブセックス

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私は大学時代、1年ほどメルボルンに留学していた時があります。
その時、ホームステイをしていたのですが、同じホームステイ先にいたトルコ人の2つ年上の『セリク』と付き合っていました。
彼と付き合いだしたのはメルボルンに来てから2ヶ月ほど経った時で、メルボルンでの生活や観光スポット、遊びなどを色々教えてくれて、その度に熱烈なアプローチを受けて付き合い始めました。

正直、なんで自分なんだろうと思い、告白された時に聞くと、「トルコ人の男は日本人女性が好みなんだよ!おしとやかだし、僕みたいに熱烈に迫っても受け止めてくれる広い心を持ってるからね!」と言われ、何か日本人女性の間違ったイメージが広まってるのではないかと思ったりしましたが(笑)、付き合うことにしました。

私たちが住んでいる部屋はホストファミリーが住んでいる家とは違い、庭を挟んだ離れにありました。
もちろん別々の部屋です。
なので彼の部屋に内緒で行ってもバレることはありませんでした。

初めて彼とセックスをした日、いつも夜10時くらいに彼の部屋に遊びに行って、飲みながらテレビを観たり話したりするのですが、ちょうどその時はテレビで家族特集をやってて、彼とお互いの家族の話をしていると、ホームシックというかちょっと寂しい気持ちになりました。
そしたら彼はそれに気づいたようで・・・。

セリク「ミカ、どうしたの?」

私「家族のことを思い出したら少し寂しくなっちゃって」

(※全部英語です)

そうしたら彼が私を抱き寄せて、「大丈夫だよ。君を思っている人はここにもいるから」と言って、頭を撫でながらおでこや唇にキスしてくれました。
そして、そのままソファに押し倒されて、彼と何度もキスをしました。

彼は私を抱きかかえてベッドに寝かせると、またキスをした後に私の服を脱がしていき、下着だけにすると彼も服を脱いでいきました。
セリクの身体は、長年バスケをやっていただけあって、引き締まった逞しい身体をしていました。

彼は私に覆いかぶさると顔中にキスをしていきました。
そのキスが凄く優しくて、彼の愛情が伝わってきて、それだけでもう濡れてしまい、声が出てしまいそうでしたが、あまり大きな声を出すとホストファミリーの人にバレてしまうので何とか声を抑えていました。
するとキスは耳から首筋と下の方へ移っていき、ブラに指をかけてずらすと私の小さい胸を手で優しく撫でるようにして揉みながら、指で乳首を転がしたり、何度も愛おしそうにキスしたり甘噛みしていって、それだけで少しイッてしまい、「アァン」と声が漏れてしまいました。

その後、お腹の方へキスしていきながら私のパンツを脱がしていきました。
彼はグチョグチョに濡れている私のを見ると、指で優しく触りながらキスした後、舌で優しくゆっくりと舐め取っていきました。
その舌使いがまるで私の気持ちよいところだけを舐める生き物みたいで凄く気持ちよくて、もう声を抑えることがきず、口を手で塞いで何とか外に聞こえないようにしていました。
そうしていると今度はクリトリスを口に含んで舌で転がしてきて、それが気持ちよくてイッてしまいました。
ハッハッハッと私の荒い呼吸が静まるまで彼は待ってくれました。

今度は私が彼の身体を愛撫していきました。
彼の身体に同じようにキスしていき、フェラをしようとパンツを脱がして彼のペニスを見ると、予想していたよりも大きくはありませんでしたが、やっぱり日本人男性のよりは大きかったです。
硬さは日本人の方が硬い気がしますが(笑)

彼のペニスを慣れない手つきで触っていると、彼からこうして欲しいああして欲しいと言われました。
聞いたことのない単語が色々飛び出したので全部は理解できませんでしたが、彼の言う通りにしてあげると凄く気持ち良さそうで嬉しくなり、ついついやりすぎてしまいました。

その後、彼は指で私の中をほぐすように愛撫してくれて、それをひとしきり終えた後、挿れようとしたのですが、ちょっと彼のが大きかったので怖くて、それを言うと私が落ち着くまで抱き締めてくれました。
私が落ち着くと彼はゴムをつけて、でも一気には入れずにゆっくりと私の中を慣らしながら入れていきました。
最初はペニスの先っぽで入り口をクチュクチュさせる程度で、そこから少しずつ入れていって、最後まで入ると私は言いようのない充足感と安心感に包まれました。
彼は長く楽しむようにゆっくりとペニスの出し入れを繰り返しながら私の太ももや足にキスしていきました。
足の指を一つずつキスされた時は、彼の愛情が伝わってきて、それだけでイキそうでした。

ですが、その後、彼は体位を変えて私の右横に寝て、後ろから挿入すると、今度は私と手を絡ませながら手の指にキスしてきました。
もうそれで私の中の彼への感情が爆発してしまい、そこから私はもう英語じゃなくて日本語になってしまいました。

私「セリク、好き!大好きぃ!」

私はうわ言のようにつぶやきながら彼とキスをしていました。
そして彼の大きなペニスの先で奥を舐め回すように責められて、それまでで一番激しくイッてしまいました。
腰が勝手にビクンビクンと大きく跳ねると、中からじわーっと広がるように気持ちいいのが広がっていって、しばらくその感覚に包まれてボーっとしていました。
その間、彼は私の顔に何度もキスをしていたようでしたが、キスした部分からさらに気持ちよさの波が広がるような感覚に襲われて、意識がはっきりするまでしばらく時間が掛かりました。

ようやく喋れるようになった頃には結構な時間が経っていました。

私「ごめんね・・・気持ちよすぎて頭が真っ白になってた//」

セリク「ミカが気持ちよくなってくれてたなら、僕は嬉しいから大丈夫だよ」

彼は優しい言葉をかけてくれて、今度は私が彼を気持ちよくさせたいと思い彼の上に乗ると、騎乗位で動きながら彼の身体にキスをしていきました。
彼のかすかな吐息や喘ぎ声が漏れるたび、私も嬉しくなって気持ちよくなっていると、彼も腰を動かしてきて、だんだん激しくなっていきました。
そして私を抱き寄せると荒い声をあげて腰を動かして、それに同調するように私の動きも速くなっていって・・・。
彼がイクときには私もゴム越しに温かい迸りを感じて、言いようのない多幸感に包まれてイッてしまいました。

しばらくベッドで彼とイチャイチャしたあと、一緒にシャワーを浴びて寝ました。