町会で仲良くなった隣の奥さんは超スキモノだった・前編

この体験談は約 7 分で読めます。

町内会の集まりがあり、カミさんの代わりに行ってきました。
簡単に説明しますが、ウチは新興住宅地に住んでいて、昔からの地元民たちが同じ町内に住んでいる地域です。
だから初めは親睦を深めよう的な会合だったらしいのですが、今となってはウザく感じ始める人も多くなっていきました。
それは新住民も地元民も含めて。
そんなわけで年に1回ある祭りの時だけになり、出来る限り出席して欲しいという決まり。
普段ならカミさんが行くのですが、たまたま入院していたので私が行ったという次第。

日曜日の夕方から居酒屋に集まり会合はスタート。
私は休日出勤していたので、少し遅れて参加しました。
昔から住む地元住民はお爺ちゃんばかり。
新興住宅地に住む参加者は、ほぼ奥さん達という会合。

私は近所の奥さん達に挨拶し、ポツンと1人で座ってました。
お爺ちゃん達は、若い(と言っても30代~40代)奥さん達に群がるわけですよ。
邪険にできないから仕方なく相手をしている奥さん達。
大変だなぁ~と思いながら飲んでいると、1人の奥さんがこそっと私の隣にやってきました。
近所に住むお爺ちゃんの相手をしてたようで、トイレの隙に逃げてきたらしい。

「大変ですねぇ」

「いつもの事ですから」

私も奥さんも苦笑い。
この奥さんはとにかくお爺ちゃん達に大人気。
おっとりした喋り方で口調も優しく、ムッチリしたスタイルが妙にエロチック。
谷間が出ないような服を着てはいるが、お爺ちゃん達は巨乳ばかりチラ見してる。
太ってるわけじゃないんで、ムチッとしたスタイルが好きな殿方には大人気。
隣に逃げてきたのに、また他のお爺ちゃんに捕まり、また相手をしなきゃという状況。
私はと言えば他の近所の奥様方に捕まり、子供の話を延々とされてました。

簡単に隣の奥さんのスペック紹介しておきます。
27歳、子供無し、旦那は30代で週の半分は単身赴任、中古で家を購入。
先にも書きましたが、ムチムチで巨乳というエロいスタイル。
顔は・・・普通かな。
特別可愛いとか美人ではないが、態度が可愛らしいのでモテそう。
旦那さんは忙しいようで、週の半分は地方に出張。
後に知ったことですが、土曜日休みで月から水まで地方、木・金は本社で日曜に出発らしい。
ちなみに旦那さんは爽やかボーイ。
体育会系なので挨拶もデカい声だし、松岡修三みたいなノリw

さて、会合に話を戻すと、私は仕事と子どもの相手で、どっと疲れが出てきちゃいました。
周りは、まだまだこれから的な空気だったけど、私は2時間ほどで帰宅しました。
スタスタ歩いていると、後ろから奥さん2人が追い付いてきました。
1人は隣の奥さん、もう1人はあんまり知らない奥さん。
俺が帰るのを見て、今がチャンスとばかりに追いかけてきたらしい。
このチャンスを逃したら、ずっとお爺ちゃんの相手をさせられるから。
あと、夜道が怖いってのもあったらしい。

あまり知らない奥さんを1人で帰すのも良くないので、わざわざ遠回りで帰宅した。
隣の奥さんは少し酒を飲んでて、並んで歩いてる最中はずっと喋ってた。
ウチのカミさんが入院中だと知っていたので、「家事とか大変でしょ?」みたいな。

「そ~いえば洗い物と洗濯物が溜まってるわ」

「あっ、じゃーアタシがやりますよ!」

「そんなつもりで言ったわけじゃないから」

「いいんですよ、どうせ帰っても1人で暇だし」

何度かウチに来てお茶を飲んでる姿は見たことがあった。
だとしても、呼んでいいものか、ちょっと悩んでしまった。

「子供の夕飯はどうしたんですか?」

「今日は弁当買ってきたんで、それを食べたんじゃないかな」

(そうか、子供がいるから怪しいとか悩む必要ないんだ)

そう思いました。
時間もまだ20時前だし、ウチの子もまだバリバリ起きてる。
そんなわけで奥さんを招き入れてしまいました。

帰宅すると子供2人は思いっ切りテレビゲーム中。
奥さんが来てもゲームに夢中で、不自然さをあんまり感じてません。
まずは洗い物をしてくれたので、私は洗濯をしてました。
まさか他人の奥さんにパンツとか洗わせるわけにはいきませんし。
奥さんは洗い終わった後、明日食べれるようにとオカズを作ってくれた。
ちょっと摘んでみると驚くほど美味い。
カミさんとは比較にならないほど美味いのに、超短時間で作っちゃってた。
料理の手際の良さもさることながら、キッチンに立つ姿が何ともエロい。
見慣れてないだけかもしれないが、まるでAVを観ているかのような気分。
裸にエプロンじゃないけど、それに近い感覚があった。

放置していたキッチン周りの掃除までしてくれたので、終わった頃には子供たちは、「寝るよ!」と言って2階へ消えていった。
私は別に下心でというわけではなく、本当に有難うという気持ちでビールを出した。
居酒屋でもほとんど手を付けていなかったのを見ていたし。
奥さんはグラスに注いだビールを一気に飲み干した。

「飲める口ですか?」

「嫌いじゃないんですけどね、1人じゃあんまり飲まないので」

「じゃどうぞどうぞ、俺も1人じゃ面白くないから」

「お言葉に甘えて・・・w」

まずはビールを飲み、次は焼酎を少々。
随分前に買ってきたワインを思い出して、また乾杯。
奥さんは顔を赤くして普段よりも饒舌になってた。
次第に生活の話になり、「そういえばお子さんは?」と尋ねてみた。
今の生活(週の半分は単身赴任の旦那)がまだ落ち着かない限りは無理だと言う。
今は借家に住んでいるので、落ち着いたら家を購入する予定らしい。
そのために旦那も頑張っているとか。

そんな真面目な話をしてたのに、互いに酒が回ってきたんだと思います。
カミさんが入院してる私に、「寂しくないですか?」と尋ねてきた。

「子供がいるから寂しさは無いよ」と答えた。

奥さんはやはり寂しいと言い、ウザがられるけど一緒のベッドで寝るらしい。

「若いからいいんじゃないですか」

そう言って笑うと、それがそうでもないと言う。
30代に突入した旦那さんは、忙しさもあって元気が無いって。
要するに、夜の営みの回数が減ってきているって話。

そこからディープな話になっていった。
恥ずかしいと言いながらも、絶倫だった旦那さんの過去の話を聞いた。
旦那さんとは学生時代からの付き合いで、1人暮らしをいい事に週3~4回はしてた。
結婚してからもそれは変わらず、ほぼ毎日してて、さらに休みの日はたっぷり時間をかける。
そんな生活に馴れてたせいで、ここ1年ほどは少なすぎて寂しいって話。

「少ないってどのくらい?」

「週に1回あるかないかですかねぇ」

「それって十分でしょw」

「えぇ~、そうですかぁ?」

「だって旦那さんも疲れてるだろうし」

「そうなんですけど、それだけじゃない気がして」

「例えば?」

「浮気とか」

「単身赴任してる地域で?」

「ですね、そんな気がするんですよ」

「気にし過ぎでしょw」と笑っておいたが、割と深刻に考えてたみたいです。

この奥さん、酒に酔うとテンションがうなぎ上りになる。
気持ち悪くなって吐いたりするような泥酔はしないみたい。
だらりとなるが喋りまくる。
途中で巨乳を机の上に乗せてる姿を見て、ちょっとムラッとしてしまいました。
カミさんとは、そういえばもうしばらくしてない状況。
義理の父親が入院してまして、その看病で大忙しの日々でしたから。
そんな最中にカミさんが事故に巻き込まれての入院です。
義父と同じ病院なので、歩けるようになってからは、看病も出来ていいとかぬかしてましたけど。

そんなこんなで欲求不満、そしてなぜか自宅に隣の奥さんがいる状況。
ダメだと分かりつつ、ムラムラしてきて当然だったと思います。
酒の力を借りて、少し突っ込んだ話をしてみました。

「もしかして奥さんが性欲強過ぎなんじゃ?」という質問。

慌てた様子で、「そんな事ないですよぉ」と酒をあおる奥さん。

「悪い事じゃないと思いますよ。家庭円満の秘訣ですよね」とフォロー。

すると、「そうですよね!」と認め始める。

「なんならオモチャでも使って発散したらどうですか?」

イジメてみる。

「そんな・・・オモチャなんて・・・持ってないですから」

かなり動揺する奥さん。

「旦那さんに買ってもらえばいいじゃないですか」

さらにイジメてみる。

「恥ずかしくて言えないですよぉ」

モジモジし始めて可愛い。

「浮気するより良くないですか?最近のは高性能だし」

正当性を説く。

「そんなに凄いんですか?」

機能に興味津々の奥さん。
ウチのには使ったことないけど、以前使った元カノは大喜びだったよ。
ハマっちゃって何種類も使い分けてたぐらい。
壊れたら新しいのを買ってくれって頼まれたりもしたし。
毎晩のように使ってたぐらい愛用してたよ。

このような話をすると、「えぇ?ホントですかぁ?」「そんなにぃ~?」と食いついてきちゃって楽しかった。
ただ、残念なことに自宅には置いてなかったので、本物を見せれなかったけど。

「でもどこで買えばいいんですか?」

最後にはこんな質問までしてきてた。

「そりゃ~ネットで注文したらいいんですよ」

「だってそんなの買ってるって誰かに知れたら・・・」

「アダルトショップじゃなければ大丈夫でしょ。見てみます?」

そう言ってノートPCでオモチャを探してみることに。
大手通販サイトでバイブやらローターなどを探し、それについての解説をする。
奥さんは初めだけ恥ずかしがってただけで、途中からはノリノリでした。

「こんなの入るんですか?」
「痛くない?」
「どう動くのかしら?」

もう質問攻め。
オモチャのセールスじゃないから、そこまで詳しくありません。
だけど知ってる限り教えてあげました。
ハッキリ言って、ムチャクチャヤバかったです。
テーブルからソファーに移動して検索してたので、奥さんとの距離が近過ぎる。
私が探している時に覗き込んできたりもするから、数十センチレベルまで近寄ってくるし。
久しぶりに嗅ぐ女の香りが脳を刺激しまくりでした。
それでも、(お隣さんだから)とぐっと我慢。
にしても、そんなお隣さんと、夜にオモチャをネットで検索してること自体が有り得ない話だけど。

「クリ派ならローターでいいと思うけど」

「ん~これならどっちも?」

「欲張りですねぇ~w」

「あっ、いやっ、そんな事ないですけどw」

「だったらベロの付いたバイブかオルガスターかな」

「この形、凄いですね・・・」

「ちょうどGスポットに当たるんじゃないかな」

「あぁ~凄そう・・・w」

チラチラ見てくる目つきが、確実にさっきとは違っていたのが分かった。
男に媚びるような誘うような、そんな目で、「これも?」なんて尋ねてくる。
我慢の限界でした。
数秒間の無言と見つめ合いの後、顔を寄せると奥さんも寄ってきました。
そして禁断のキス。
唇が触れて少しの間を置いた直後、ダムが決壊するかのごとく怒涛のベロチュー。
おっとりした奥さんのくせに、キスがムチャクチャ激しいんです。

「はぅはぅ」言いながら舌にしゃぶりついてくるし。

自宅で2階では子供たちが寝ている状況が、より興奮させてくれましたw

<続く>