ロリな友カノを寝取って大興奮セックス・後編

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とりあえずキスをして、「先に風呂入るね」と言って風呂に入った。
正直、風呂場でニヤけた。
その後、Yちゃんにも風呂に入ってもらった。
お互いバスローブで向かい合うが、まだ気まずいw
気まずさを誤魔化すようにまたキスをする。
舌を絡ませ、音がするぐらいの激しいキス。
すごく長い時間キスをした。
そのままバスローブの隙間から胸を触るが、ブラジャー付けてたw

俺「わざわざ付けたの?w」

Y「だって恥ずかしいんだもん・・・」

すっげー可愛いと思って、またキス。

俺「全部脱ごっか?」

バスローブとブラジャーを外す。
白くて柔らかそうなおっぱい。
あの時には見えなかった乳首も露わになる。

俺「すっごい綺麗・・・」

乳首は小さすぎるぐらい小さくて色はピンク。
そして白い肌。
本当に今までで一番綺麗なおっぱいだった。

Y「恥ずかしいよ・・・」

隠そうとする手を取って、そのままキスして乳首に触れた。

Y「・・・あん」

可愛い喘ぎ声が漏れる。
俺は完全に勃起したモノにYちゃんの手を誘導する。
Yちゃんはその手で上下運動を始める。
俺のチンコをしごいてもらいながら激しいキスを続け、Yちゃんのおっぱいを揉む。

俺「ねー、口でしてくれない?」

Y「うん、いいよ」

そしてYちゃんが俺のモノを口に含む。
焦らしなしでいきなり始まるフェラ。
奥まで咥えて前後に顔を動かすYちゃん。
すごいいやらしい音がする。

ジュル・・・チュ・・・ジュポッ。

かなり激しいフェラだったが上手くはなかった。
けれど、上から見たその光景に俺は激しく興奮した。

(うわー、Aの彼女が俺にフェラしてるー)

これを何回も頭の中で繰り返した。
そのシュチエーションだけでイキそうだったので、今度は俺が攻める。
Yちゃんはまだパンツを脱いでいなかったのでおっぱいを中心に攻める。
たまにパンツの上から軽く愛撫する程度で焦らす。

Y「ん・・・ふぅ・・・はぁ」

俺「気持ちくなってきた?」

Y「・・・うん」

俺「じゃあ自分でパンツ脱いで」

これが俺の中でのポイント。
Aの彼女が俺の前で自らパンツを脱いでいる。
そのシュチエーションが俺をさらに興奮させた。

全裸になり2人は激しく抱き合いながらキスをする。
お互いの性器が密着しているのが心地よい。
そしてここから俺は本気で愛撫を始めた。
クリトリスを優しくゆっくり撫で回す。

Y「ん・・・はぁ・・・んぁ・・・ん・・・」

声が可愛い。
だんだん手のスピードを速める。

Y「はぁはぁ・・・あ・・・ふぅ・・・あん」

俺「気持ちいい?」

Y「ぁん・・・はぁ・・・気持ちいい・・・よぅ・・・」

さらに手のスピードを速めた。

Y「あ・・・ダメ・・・いや・・・あダメダメダメ!・・・ぁ」

Yちゃんの体が硬直してきたのでさらにスピードをあげ、指全体をクリトリスに押し付けると・・・。

Y「ん・・・ぁ・・・んぁ!」

大きな声を出してぐったりした。
俺はYちゃんの顔を覗き込んでニコッと笑った。
そのままYちゃんの股間に入り込みクンニした。

Y「ちょっ・・・待って!待って!ダメだよ・・・恥ずかしいよ・・・んぁ」

嫌がるYちゃんを無視して強引にわざと音を立ててクンニを続けた。
Yちゃんも諦めたのか感じているのか脚の力を弱めた。
よし!と思い、Yちゃんにクンニしながら指を入れた。

Y「あっ・・・はぁはぁ・・・あはぁ・・・ん・・・気持ち・・・い・・・はぁん・・・んぁ!」

すごい感じてくれたみたいだった。

Y「はぁはぁ、もう無理・・・ダメだよ・・・」

俺「どうしたいの?」

Y「ん・・・はぁはぁ・・・もう入れよう・・・あ」

俺「え?」

Y「もう入れて、お願い!」

俺は自分のモノでクリトリスを刺激しつつ、焦らしながらゆっくりと挿入した。
はい、生ですよ。

Y「・・・ぁ」

俺は入れる瞬間のこの切なそうな顔が好き。
Yちゃんの中は、締りがいいわけじゃなかったけど、とにかく愛液の量が多くてすごくてヌルヌルしていて気持ちよかった。
ピストン運動を始めると、すぐにイキそうになる!(俺が!)
ヤバいと思い、体位を変えることにした。

俺「上になってくれる?」

Yちゃんは上になると結構慣れた感じで腰を振る。
上手くはないが激しい。
俺はYちゃんの揺れる白いおっぱいを見ながらすごく興奮した。

俺「Yちゃん、気持ちいいよ」

Y「本当?私も気持ちいい・・・」

なんて言いながら少し微笑む。
俺はイキそうになったので、また正常位に戻って激しくピストン。

Y「あっはぁっあ・・・んぁはぁ」

俺「Yちゃん、イクよ!」

Y「はぁ・・・あっあぁ・・・んぁ・・・」

そして俺はそのまま中出しした。
ってのは嘘で、お腹に出して終了。
その後、お風呂に入ってイチャイチャしながらフェラで1発、朝方もう1回エッチした。

5年も前の話だし、AとYちゃんもとっくに別れた。
Aと俺はまだ付き合いがある。
今は友達の彼女になんて絶対に手は出せないし、生でセックスもできません。
あの頃は調子に乗ってたので、何も考えずにそういう事がやれたんだと思う。
今考えても、よくあんな事をやれたなーと思うくらい。

友達の彼女に手を出したのはそれ1回だけ。
でもやっぱり、あの罪悪感と背徳感と優越感を感じながらのセックスは、俺の中で一番気持ちよかった。