ロリな友カノを寝取って大興奮セックス・前編

この体験談は約 4 分で読めます。

俺には仲の良い地元の男友達が4人いて、いつもその中の1人の家で遊んでた。
そこは10畳ぐらいのでかい部屋で、ゲームやエロビ、エロ本、漫画などなんでもあって、まさに楽園だった。
ただベッドの他に布団が敷いてあって万年床だったし、部屋がものすごく汚れてたので、パッと見は楽園というより地獄絵図って感じだった。
それぞれ彼女がいる時にはそこに連れてきて、みんなで泊まったりもしていた。
その時はもちろん雑魚寝だった。

いつものようにその家に溜まっていると、友人のAが彼女を連れてきた。
もちろん全員面識があるわけだが、Aの彼女は年下ということもあってみんなあまり親しくはなかった。
合わないとかではなく、みんなよそよそしく、でもなんか優しく接していた。
可愛いんだけど幼すぎて、下ネタ大好きな俺達とは違う感じがしていたからだ思う。

時間も遅くなり、週末ということもあって、その日はその家に泊まることになった。
みんなで酒を飲むわけでもなく、一通りそれぞれで遊んだので就寝することになる。
寝る時の配置は、まず家主がベッド、そして床には布団が無造作に2枚あるのだが、この2枚にAとAの彼女と俺ともう1人の友人で寝るわけだが、正直かなり狭い。
布団がシングルサイズなので、床の布団組はかなり密着した状態になる。
ベッドはセミダブルなのに・・・。
なんて家主に文句言えるはずもなく、仕方なくそのまま寝ることになった。

床に就いてから1時間もすると、なにやらAが動きだす。
俺の真横でなにやらガサゴソ音がする。
もう音でわかった。
やろうとしてる。
Aの彼女のYちゃんは、声は出していないが抵抗している感じだった。
Aは兄貴と同じ部屋だし金も持ってないから、普段からあまりセックスするスペースがなかった。
(我慢できないんだろうなー)とか思いつつ、薄目を開けると手マンしてる感じ。
次第にYちゃんの吐息が漏れてくる。

ガサゴソガサゴソ・・・。

「は・・・はぁ・・・ふぅー」

なんて音と声が聞こえてくるが、Yちゃんは決してアノ声は出さないで頑張ってる。
その音だけで俺はドキドキして薄目すら開けれない。
まあ布団があるから見ても見れないと思うし。

するとYちゃんは抵抗している感じでAに背中を向ける、つまり俺と向かい合う形になる。
俺はさらにドキドキ。
勇気を出して薄目を開けると・・・。

おっぱい出てた!

意外に大きい胸にさらにドキドキする俺。
ただAの手が邪魔をして乳首は見えない。
Yちゃんは色白で柔らかそうな体をしている。
Aの手で押し潰されているYちゃんのおっぱいを見て俺は完全勃起。
そしてYちゃんの音も大きくなる。

ガサゴソ・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ」

ピチャ。

「・・・んふぅ」

もうね、薄目するのも忘れて凝視してしまった。
で、凝視したのがまずかった。
Yちゃんとバッチリ目が合ってしまった。
慌てておっぱいを隠すYちゃん。
慌てて寝たふりをする俺。
Aも気付いたのかどうかは判らなかったけど、結局その日は最後まではやらないで終わったみたいだった。

それから朝になって、みんなそれぞれ解散した。
俺も家に帰ってYちゃんのおっぱいで何回もオナニーした。
やっぱりフレッシュなネタだと出方が違います。
俺のオナニーランキング上位に食い込みました。

それからしばらくはYちゃんネタでオナニーしてた。
オナニーのたびに俺の想いは募る一方。
いつしか俺は、(Yちゃんとやりたい)と思うようになってた。

そんなある日、AがまたYちゃんを連れて来た。
そしてまたいつものようにみんなで泊まったんだが、前回と違うことがあった。
それは泊まった日の朝にAがバイトだったので、Yちゃんを残してAは早めに家を出たんだ。
みんなも昼には帰った。
みんな地元でYちゃんだけは違うので、駅に一番近い俺がYちゃんを送ることになった。
キタコレ!と思った。
雑談しながらの2人きりの帰り道、俺はこの前の夜のことを話した。

俺「Yちゃん・・・この前さ」

Y「え?」

俺「前に泊まった時、Aとエッチなことしてたよね」

Y「やっぱり見てたんだ」

俺「目が合ったよねw」

Y「・・・」

俺「おっぱいも見ちゃった」

Y「え、え、え・・・w」

なんて会話をした。
その後に、「あれ以来Yちゃんのことが頭から離れない」とか「綺麗な胸だった」とか言って必死に口説いて、「今度2人で遊ばない?」みたいなことを言ったら、悩みながらもOKしてくれて電話番号をゲットした。
駅までYちゃんを送って俺も家についたが、我慢できなくてそのまま速攻で電話をかけた。

俺「やー」

Y「早いw」

俺「今日はAと会うの?」

Y「いや、今日は会いませんよ」

俺「じゃあ今日は暇なの?」

Y「まー暇ですけど」

俺「じゃ今日会おう!」

Y「えー今日ですか?」

俺「ダメ?」

Y「ダメじゃないですけど夕方からなら・・・」

って感じで会うことになった。
もうAのことなんて何も感じてなかった。

ここまでくればもう後は簡単。
とりあえず居酒屋に行ってまた口説いた。
そしてカラオケに行っていい感じになり・・・。

俺「この後どうする?」

これでもうエッチしようって言ってるのがわかったようで・・・。

Y「えー本当に?」

俺「ダメ?いいじゃん!今日だけ!お願い」

Y「・・・うーん・・・うん」

最後の「うん」は言ったかどうか判らなかったけど、俺はそのままYちゃんにキスをした。
暗黙の了解って感じでYちゃんも舌を絡めてきた。
一旦唇を離して見つめ合う2人。
俺はしてやったり、キタコレ!って感じで半笑い。
Yちゃんは、「あー本当に?マズイよー、あーあー」とかまだ言ってる。
そのモジモジしながら狼狽えてる姿が可愛くて、手を取ってまたキスをした。

俺「出よっか?」

そう言って席を立つと、Yちゃんは無言で頷いた。
そして手を繋いでカラオケ店から出て、そのままホテルに行った。
ホテルに入るとなんだかあらたまってしまって、お互いなんだかよそよそしい。
だが、それがいい!
まだ心を通わせ合ってない女を、しかも友達の彼女を抱くというシュチエーションが、いまだかつてない興奮を呼ぶ。
俺はそういうシュチエーションにこだわるタイプなので風俗にも行ったことがない。
やって当たり前の状況ならオナニーと同じなわけで、抱くまでの過程が好きなのだ。

俺は客観的に見てこの状況を楽しんでいた。
今まで頭に出て来なかったAのことが出てくる。
それは罪悪感ではなく、Aの彼女を抱くということを改めて認識して、より興奮するためだった。

<続く>