美人妻のお尻に押しつけて射精した

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押し付け好きのタマです。
ちょっと変わった体験をしました。

この1ヶ月の間に2回も、電車内で良くも悪くも射精までしてしまったんです。
以前にも一度してしまった事があるのですが、あの時は不本意かつ初めてということもあり、快感よりもその後の処理などもあって良い思いばかりではなかったのですが、今回は自ら覚悟の上で射精したので、ものすごい快感がありました。

今回は山本モナ似の30歳くらいの物凄く色っぽい美人妻のお尻に強く押し付けて射精してしまった体験を書きます。

その日は土曜日で、外回り出勤だったので私服でした。
仕事も午後3時には終わり、仲間とお茶をして6時頃には解散したんです。
その後、帰宅前に、(土曜日の埼京線って今も混むのかな?)と、確かめ程度の気持ちで新宿駅の4番ホームに向かいました。
すると混雑も平日並で驚きました。

そこで目に付いたのが、お尻のラインのわかる薄茶色のスカートに腰上のショートダウンを着た、落ち着いた雰囲気の好みの美人でした。
ホームでその人の背後に立ち、そのあまりに綺麗な顔と、柔らかそうなスレンダーなのに盛り上がる尻の小山を見ながら、(今日はこの尻に埋め込みたいな・・・もしダメでも1度くらいグチュッとその感触を味わいたい・・・)などと妄想していたんです。

すると・・・何かの不具合で電車が3分間遅れたんです。
あの時間帯の埼京線で3分遅れるということはそれだけで満員度が劇的に増えるので、なにがなんでも彼女から離れずに乗り込もうと決めました。
乗り込むときも彼女の背後を離れず、そのまま乗り口と反対のドアの真横席にある手すり辺りまで押し込み、そのまま120%の乗車率の中、彼女を背後から押し潰すように重なりました。
もちろん僕の股間は彼女のスカート越しに、その柔らかくも弾力のある尻山にグチュッと深く押し込まれて、そのまま固定です!

そしてドアが閉まり、電車が動き出し、彼女のお尻を楽しみ始めました。
その時は薄手のチノパンでしたので、ズボンの下でノーパン状態のモノの形はあからさまに彼女のお尻に伝わり、彼女もお尻に埋もれる柔らかい異物を感じ取って恥ずかしそうにしていました。
思いっきり嫌な顔されると思いきや、その表情には潤いがありました・・・。
興奮した股間は勢いよく膨張を始めていきます。
もう1分後には彼女の尻肉を、リアルな形、大きさ、そして熱さを伴った僕の恥ずかしいまでに反り返った肉棒がグリグリと攻め立てていました。
しかも3分間の遅れのせいでもの凄い混雑で、彼女の後頭部にも顔が密着して何度もキスをする感じになり、僕の目鼻との隙間は1センチもない状態・・・。
彼女の髪の匂いと汗が混ざったような匂いが余計に股間を刺激し、彼女の尻肉にめり込んでいる肉棒はカチカチになりました。

「ダメだ・・・もう我慢できないよ。こんな綺麗な貴方を逃がしたくないし、この電車を降りるまでは俺の熱いモノの形を嫌というほどお尻を通じて刻み込んであげる・・・」

思いっきり深く肉棒を押し付け、グチュッ・・・グチュッ・・・とピストンしまくりました。
そのまま電車が池袋に着き、(降りないで!)と祈ると、彼女も動かずそのまま。
彼女が僕の顔をちらりと見た上での行動だったので、このまま続けても大丈夫だと確信しました。

池袋のホームには3分間の遅れで人が溢れていて、さらなる乗客によって彼女を背後から抱きかかえる形でも違和感ないくらい。
調子に乗った僕は右手で彼女の肩を押さえ、手すりを持つ左手で彼女の身体を固定して、抱き締めるようにしながら股間を押し付けました。

その辺りから彼女が横を向く形で俯いたので僕にも顔が見えるようになり、ますます興奮度が上がります。
その頃にはもう、(彼女の尻に包まれながら出したい・・・そしてそれを彼女に伝えたい・・・)という欲望が止まらなくなっていました。

収まることを知らないカチカチの肉棒に彼女も恥じらいながら感じてる風で(というか、もう動けない状態なので観念したのかもしれませんね)、その顔を見ながら・・・。

「貴方にもっと感じて欲しい・・・俺の硬くなった棒の形も大きさ感じてるでしょ?ほらっ・・・こうすると亀頭の形もはっきりわかるよね・・・?赤羽までの9分間、もっと味わってもらうよ・・・」

大胆に彼女のお尻の上をグリグリと擦るように動かしたり、深くグチュグチュと埋め込んだり・・・。
僕はおかしくなりそうなくらい興奮していました。

そして残り4分間の十条駅手前辺りで、射精するためのラストスパートをかけました。
ポケットに手を入れてモノを横にして尻肉いっぱいに押し当て、そのまま硬い棒が潰れるほどに尻奥深くまで押し付けたんです。

グ・・・グ・・・グ・・・グ・・・グ・・・。

淫靡にピストンし続けると、腰周りがジィィィィンとなってきました。

(あ・・・このまま続ければ・・・汚れるのは覚悟の上だけど・・・。彼女の温かいお尻の中で出したい・・・)

欲望のままさらに激しくピストンすると、ついに限界を知らせる腰の痺れが襲ってきました。
おでこを彼女の後頭部に乗せて、果てる1分前くらいから思いっきり怒棒を尻深くに押し込み、彼女に伝わるように射精を待つと、尿道に精液が溜まった勢いで股間がさらに1.2倍くらい大きくなり、(やばいっ・・・これはあからさま過ぎる!)と思う間もなく・・・。

ビクッ!ビクッ!ビクッ!ビクッ!・・・。

速連射のように彼女の尻奥で僕の肉棒は震え、大量の精液が発射されました。
ドクドクとモノが激しく震える感触が彼女のお尻にもリアルに伝わったはずです。
そしてその瞬間、目を閉じていた彼女が小さく口を開けて顔を上げたんです。
でも、もうどうにもならず、そのまま放心状態で彼女の右肩を掴みながらドクンッ!ドクンッ!と出し続けました。
その時点で、もし騒がれたらどうしようと思いましたが、彼女はビクビクと脈打つ僕の肉棒をお尻で感じながら俯いていました。
でもその後、恥ずかしいのと、彼女のスカートを汚してはヤバイという気持ちで腰を離したのですが、混雑のためすぐに彼女のお尻に押し戻され、しばらく硬さが抜けていく肉棒を彼女に感じさせながら赤羽に着くまで我慢しました。

赤羽に着き、雪崩の様に降りる乗客の中に紛れて股間を見ると、案の定、股間はもとより膝から足首にかけて大きな染みが出来ていました。
あきらかに射精したのがバレバレな状態です。
そのままトイレに駆け込み、ズボンを拭く作業は大変なものでしたが、そうなるのがわかっていても我慢し切れなかったほどに綺麗な人でした。
お尻も柔らかくて包まれ感が最高に気持ちよくて、しかも明らかすぎるほどの僕の痴漢行為と、カチカチに勃起した肉棒のリアルな形や動きを受け入れて感じてくれた素晴らしい女性でしたので、遥かにプラスの方が大きかった体験でした。

その後、彼女がどうしたかは知りませんが、自分のお尻で勢いよくドクドクと射精された感触は、きっとしばらく残ったと思います。