寝ている従姉の豊満な体をオカズに精通した

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俺が11歳の頃、20歳の従姉の女子大生(仮名『アキ姉』)がいた。
アキ姉はアパートに1人暮らししていて、近所だったのもあってたまに遊びに行っていた。

アキ姉はデブって言うほどじゃないけど肉つきがだいぶ良くて、おっぱいはデカかったし、太もものムチムチ具合が半端なかった。
ブラの着け具合にもよるのか、たまに歩くだけで乳が揺れる。
顔も割と可愛かったし、その豊満な体を見ては、たびたび興奮して勃起してた。

ある日、いつものようにアキ姉の所へ遊びに行ったら、勉強の徹夜明けで相当眠かったらしく、俺が家に入るなりすぐソファーで寝てしまった。
俺は1人でゲームする事にしたが、無防備に寝るアキ姉のことが気になってそれどころじゃなかった。
今までじっくり見たくてもあまり見れなかったアキ姉の体が、今はじっくり見られる。
こんなチャンスは今まで無かったし、この先もう無いかもと考えて、思い切ってアキ姉の体を至近距離で眺めることにした。

最初に小声で3回ほど、間隔を空けてアキ姉を呼んだ。
でも全く反応はなく、寝息を立てている。
完全に寝ているのが分かってさらに興奮した。

いつもなら身なりはきちんとしてるけど、夏場な上に眠かったせいか、今のアキ姉はタンクトップにショートパンツというラフな格好だった。
ソファーで横になっているから、アキ姉のデカいおっぱいが横に垂れてタンクトップがピッチリ張り付いて、ブラの模様が浮かんでいる。
ブラをしてても服からこぼれ落ちそうだった。
さらに、ソファーに座った状態からそのまま横に倒れたような形で寝ていたから、足を曲げて尻を突き出すような体勢になっている。
ショートパンツが引っ張られてお尻に張り付いて、パンティのラインがくっきり浮かんでいた。

この時点で俺は大興奮して、おっぱいやお尻に顔をギリギリまで近づけた。
起きるかもしれないと思って内心かなりビクビクしていたが、ガチ寝していて起きる気配はない。
正直、おっぱいやお尻をそのまま揉みしだきたかった。
でも触る勇気はなくて、そのぶん普段ならあり得ない至近距離でアキ姉の体を眺めまくった。
お尻を見たり、おっぱいを見たり、可愛い寝顔を見たり。
移動にも細心の注意を払って音を立てないようにした。
興奮と不安で心臓が今までにないぐらい鼓動して、今までにないぐらいに硬く勃起していた。

そんな事をたぶん10分近く続けていたら、だんだんオシッコがしたくなってきた。
実際はオシッコじゃなくて射精がしたくなっていたわけだけど、その頃の俺はまだ精通を迎えていなくて、本気でオシッコだと思っていた。
でもアキ姉の体に釘付けになっていて、トイレに行くのも非常に億劫だった。
そうこうしているうちに、だんだんオシッコが我慢できなくなってきた。
それでもトイレに行く気が起こらない。
そして、もうここで漏らしてもいいや、という気になってきた。
普段なら催してきたら絶対にトイレまで我慢できるし、漏らしていいなんて考えもしない。
もしかしたら本能では、これがオシッコとは別の物だと理解していたのかもしれない。

そのまま俺はアキ姉のお尻を間近で眺め続けた。
たっぷり肉の付いたお尻と、太くて弾力のありそうな太ももと、裸足だったから足の裏も見えていていた。
今まで何とも思っていなかった足の裏までエロく見えてきて、お尻に浮かんだパンティラインもいやらしさを増幅させていた。
息も荒くなってきて、心臓もバクバクで、ちんちんもこれ以上ないぐらい勃起していて、色々な感情や感覚が入り混じって体の震えが止まらなかった。
尿意もどんどん強くなるけど、トイレに行く気は起こらない。

そして俺は、アキ姉のむっちりしたお尻を至近で見ながらオシッコを漏らした。
正確には、生まれて初めての射精を迎えた。
精液は本当にオシッコみたいに出た。
ビクビクと何度も脈打つ射精ではなくて、1回ビクッとなったらそのまま尿道を通って溢れ出たような感じだった。
尿道をいつものオシッコより熱い液体が通ったような異質な感覚で、ちんちん自体も気持ちが良すぎて心地よかった。
思わず声が出そうになったけど、アキ姉を起こさないように必死に我慢した。

オシッコを漏らした時と違い、床とズボンがびしょ濡れにはならず、全部パンツの中で収まってしまった。
その後も構わずアキ姉の体を堪能して、落ち着いてから改めてパンツの中を見た。
オシッコにしては妙だと思ったら、すごくベトベトしていて、そこでようやく学校で習った精液なんだと気付いた。

射精の快楽を再び味わいたいと思ったけど、まだちんちんをしごけば射精することを知らなかったから、そのままちんちんには触らずアキ姉の視姦を続けた。
相変わらず興奮しっぱなしだったけど、無意識で射精したせいか、意識して出そうとしても上手くいかない。
でも試行錯誤しているうちに、お尻が一番射精感が強くなることに気づいた。
30分ほどお尻を見続けていたらようやく高みが近づいてた。

今度は、この先何年間も経験することになる、何度も脈打つ本来の射精を迎えた。
ちんちんが痙攣して、パンツの中に精液をまき散らした。
今度こそ我慢できずに射精の瞬間に大きい喘ぎ声を出してしまい、その後も余韻に浸りながら、「あぁ~・・・」って感じの情けない声を出してしまった。
それでもお尻から目を離さなかった(離せなかった)。

精通がアキ姉のお尻で、(手は使わなかったけど)初めてのオナニーのオカズもアキ姉のお尻で、俺は完全に尻フェチに目覚めてしまった。

喘ぎ声で目を覚ましてしまったかと不安になって確認したが、徹夜がキツかったのかまだ起きていなかった。
結局、アキ姉が目を覚ましたのはそこから1時間以上経ってからだった。
さすがにちんちんが痛くて射精は断念したが、痛くても勃起は心地よくて、起きるまでずっと視姦を続けていた。

その後、ちんちんをしごくとたまらなく気持ち良くなって射精することを覚え、サルみたいにオナニーに耽りまくった。
もちろんオカズはアキ姉で、おっぱいだけでなく足の裏のエロさにまで目覚めて、おっぱいを揉みしだいたりとか足の指を舐めたりとか色んな妄想をしたけど、一番多くオカズにしたのは間違いなくお尻だった。

その後もアキ姉とは仲良くしていて、寝入りそうな試験終了後とかも遊びに行ってたけど、2度とそんなチャンスは巡って来なかった。

でも、アキ姉での妄想とオナニーはいつまで経っても飽きることはなかった。
アキ姉のアパートのトイレで便器に向かって射精するのがクセになり、アキ姉のオシッコの残りにぶっかけているような感覚になって興奮した。
毎回トイレに行くのを不審に思われたかもしれないけど、いつもトイレに入ると異様に興奮して、1分経たずに射精してたからバレてないと思う。

結局俺はアキ姉の裸を見ることもなかったし、体に触れることもなく、俺が高校に入る頃にアキ姉は別の男と結婚した。
この旦那さんに対して多少の嫉妬はあったけど、それよりも旦那さんとアキ姉がセックスしているところを想像してますますオナニーで興奮するようになったし、“アキ姉の体で精通できた”っていう強い優越感に浸っていた。

アキ姉が寝ている2時間近くの間、本人の知らないところで俺は最高の快楽を体験していた。
好きだったお姉さんのムチムチしたお尻を間近で見ながらの精通っていうのは、我ながら最高の精通だったと思う。