バイトのロリ巨乳ちゃんにラッキー中出し

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去年の年末の話です。
オレは某居酒屋チェーンの店長やってて、年末最後の営業が終わってからバイトの子らと自店で忘年会をしました。

「今年1年、お疲れでしたぁ」と宴会開始。

ま、話題はありきたりな常連客の話や愚痴、冗談にかこつけたオレへの文句wなどなど。
一応オレが主催なので、バイトや他の社員はタダ酒だと思って飲むわ踊るわの大宴会。
オレも、どうせ始発まで電車もないし、正月の間は店も休みだし、飲み過ぎても店で寝ればいいかなんて考えて、結構飲んだと思います。
結構飲めるほうなんですけど、一定量を超えると突然寝てしまうというのがいつものパターン。
この日も途中で寝てしまったらしく、目が覚めた時は真っ暗な知らない部屋の中でした。
ハッ!と気がつくと、同じ布団で誰か寝てるし、しかも女の子っぽい。

(え~っとオレ、飲んでたよなぁ?ここどこ?誰これ?)

暗がりの中でボーっとしながら頭は微妙にパニクッです。
少し経つと暗さに目が慣れてきて、薄っすらと周りが見えるように。
で、確認したところ、隣で寝ているのはウチのバイトのアキコ。
しかも、なぜかアキコはパジャマ姿で、オレはトランクスとTシャツ。
部屋にはオレとアキコの2人っきり。

(オイオイオイ、この状況なんだよ?ひょっとして酔っ払ってなんかしたんかな?)

バイトのアキコは専門学校の2年生で、ちょっとロリ入ったプチ巨乳。
ウチのバイトの子の中で好きな子とやらしてやるって言われたら、間違いなくアキコを選ぶっていうか、正直何度かオナニーのおかずにしたこともあります。

「アキコっ、おいっ」

呼びかけてみるも反応無し。

起きないか・・・。
そういえばアキコも結構飲んでたしなぁ。
もうちょっと寝かしてやろう。
しかしこいつ、寝顔が可愛いな。
ん~ん、なんか寝れない。

その時ふと、パジャマのボタンとボタンの隙間から生乳が見えた。

おぉ、ノーブラ!ラッキー!
でも乳首は見えないな・・・。
待てよ、ちょっと持ち上げれば見えるよな。

そうっとパジャマの端を持ち上げて中を覗くと、こんもりと盛り上がったオッパイと薄い色の乳輪があり、その上に小豆ほどの大きさの可愛い乳首が見えました。

(アキコぉ、オッパイも可愛いよ、アキコぉ)

と思いつつ、見るだけじゃ我慢できずに、恐る恐るパジャマの上から乳首にタッチ。
指先で転がしたり、軽く摘んだり、ちょっと押してみたり・・・。

(ん?なんか硬くなってきた?ん~生で触ってみたい)

「ぉ~ぃ、アキコ~」

確認のため、小声で呼んでみる。
やっぱり起きない。
そうっとパジャマのボタンに手を掛ける。
1つ目、2つ目、・・全部で5つだったかな?
全部外してパジャマを捲る。

ん~デカい。
オレの知ってるオッパイの中では1番だな。
しかもコイツ、色白いなぁ。
エロい店長でゴメンな。
アキコ、ちょっと触らせてくれな。

やっぱり乳首は立ってるみたいで、硬くなってる。
オッパイに手を添えて軽く揺すってみる。

(あぁぁ、柔らかい・・・。ええ乳や・・・)

顔を近づけて、両方のオッパイで挟む。
ん~幸せ。
そのまま乳首をレロレロ、ペロペロ。
しかしあれだな、こいつよく寝てるな。
ここまでしても起きんか~。
だったら下もいけるか?
さすがに下はマズイよな~。
・・・など思いつつも、パジャマのズボンを持ち上げると白いパンティーが見えた。

(ハァハァ、ちょっとだけ)

そう自分に言い聞かせ、ズボンの中に手を入れる。
アキコの股間に指を当てると、パンティーを通してヘアーの感触が。

(おろ?ちょっと濡れてる?風呂でも入ったんかな?)

パンティーの横から指入をれ、クリを探す。
あった!
指の腹で円を描くように撫でる。

「ん・・・」

お、反応してる。
でも起きてないみたいだ。
しばらくクリを刺激。

「んん・・・」

アキコから時たま声がした。
微妙に体も動いてるみたい。
寝てても感じるもんなのか?
エッチな夢とか見るんかな?
そう思いながら指を割れ目の方に当ててみると、やっぱり濡れてる。

あああゴメンナサイ!
もう止められません!
心の中で(アキコ、ゴメンよ~)と謝りつつ、そのまま指をアキコの割れ目に挿入。
あぁ・・・結構キツイな。
というかムッチリしてんな。
ゆっくり出したり入れたりしながらアキコの感触を楽しむ。

(んんっ?すごく濡れてきたぞ?)

そう思って少し調子に乗り、入れた指を曲げて、中の上の部分を押すように刺激。
ここ、気持ちいいんだよな、ウヘヘ。
と、その時、アキコが、「ああっ」と声を漏らした。

「えっ?」

思わずアキコの顔を見るオレ。
アキコもこっち見てる。
一瞬、色んな言い訳が頭の中を駆け巡った。

「もう、気持ちいいんだから・・・」

(ええっ?怒られるか大声出されるかと思ったのに、なんで?)

「あの、その、えーっと・・・」

店長の威厳もクソもない。
当然、手も止まっている。

「続き・・・、してください」

「へ?いいの?」

「・・・ハイ」

思わぬ展開にちょっとパニック。

「でも、オレ店長だし。アキコはバイトだし」

ここまでしておいて訳の分からんことを口走るオレ30歳。
急に現実に引き戻される。
動揺を隠せないオレに気づいたのか、アキコは両腕でオレを抱き寄せてきた。

「じゃあ・・・」

アキコのパジャマのズボンとパンティーを脱がす。
そして再びアキコに指を挿入。

「ああぁ、ああっ!気持ちぃぃ」

アキコは指の刺激にあわせるように声を漏らす。
いつから起きてたのかな?
でも起きてると反応違うよな。
と思いつつ、空いた手でオッパイを揉む。
そろそろ入れたいなと思ったところで、ハッ!と気づく。
ゴム無いよ・・・。

「アキコ、オレ、ゴム持ってないや」

ここまでかな、と半ば落胆しながらアキコに言うと・・・。

「そのままでいいですよ。今日は大丈夫な日だし」

内心ラッキー!と思いながらも、「でも、万が一ってこともあるからな~」と躊躇した振りをしてみるオレを見つめて、「◯◯さん、してください」と懇願され、(コイツ、Mっ気あるんかぁ?)と思ってしまった。

初めは正常位。
オレが突くのにあわせてオッパイが揺れている。
指を入れた時にも思ったが、アキコの中はやっぱりキツかった。

(は~ぁ、コイツの中、気持ちいいなぁ~)

そのままアキコを抱き上げて座位の体勢に。

「んっ!んっ!んっ!」

アキコが苦しげに抱きついてくると、ちょうどオレの顔の位置にオッパイが!
たまらずペロペロ、レロレロ。
今度はオレが寝転がって女性上位になる。
下から見上げるアキコのオッパイもボリュームがあってイイッ!
持ち上げるように感触を堪能しているとアキコが腰を使っている。
コイツ、意外とエロいな・・・。

「この格好好き」

「気持ちいいんか?」

「ハイ、◯◯さんも中でピクピクしてますよ」

中休みがてらの会話を挟み(年なんで途中でツラくなります)、少し回復したので下から突き上げるようにピストン開始。

「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」

自分で支えきれなくてオレの上に被さってくるアキコを抱き締めて、限界までイクのを我慢するオレ。

「イクよっ」

「んっ、な、中っ、いいですよっ」

「うんっ、うう、うっ!」

30男がハタチの娘の中で大爆発・・・。
はぁぁ、えがったぁ。
が、セックスの満足感と、バイトに手を出した罪悪感が入り混じる。

「アキコ・・・」

なんとなく言葉が続かないオレ。

「ハァハァ、気持ちよかったぁ」とアキコ。

気楽なもんやのう。

「オレさ、なんでここにいたの?」

事が終わって少し冷静になったので聞いてみる。
アキコが言うには、案の定、宴会の最中で寝に入ったオレ。
起こしても起きないし、自店で寝かして帰ろうということになったらしいが、寒くて風邪を引くといけないと言って、アキコが店の近くにある自分の部屋に連れて帰ってくれたらしい。
バイトの子が数人で運んでくれて、しばらく部屋で話しとかしてたらしいが、オレが起きる気配がないので他の子らは帰ってしまい、アキコも眠かったので寝てしまったと。

「へぇ~、アキコって優しいな」

「へへへ」

その優しさに紛れて、こんなことをしてしまったオレなわけだが・・・。