姉のパンティに付着していた彼氏の精子

この体験談は約 3 分で読めます。

先日、姉ちゃんがやっているのを見てしまったので、その時のことを書きます。

僕の4つ上の姉は、色白細身でスタイルが良く、弟の僕から見ても美人だと思います。
学生時代には友達や先輩から、「紹介しろ」とよく言われたものです。
でも、当人はそういった事にはあまり関心がないようで、とても奥手で彼氏を作りませんでした。

そんな姉も就職し、OLとなって、やっと彼氏が出来ました。
彼氏は会社の先輩で、姉より10歳も年上とのこと。
割りと大柄な男で僕から見るといいオヤジです。

うちは比較的オープンな家庭で、姉は何回か家にも彼氏を連れて来ました。
実は3ヶ月くらい前に姉はヤツに処女を奪われています。
あろうことか、隣の部屋に僕がいるにも関わらず、ヤツは姉ちゃんを犯したのです。
と、僕は思っています。

その日、僕が昼寝をしているのを確認して、2人は隣の部屋に行きました。
僕は起きていました。
しばらくしてガタガタと物音がして、「やめて!」という姉の声が聞こえました。
その後、少しだけ物音がしましたが、壁に耳を当ててもあまり聞こえず様子が分かりませんでした。

その日の夜、姉が風呂に入った時に姉の下着をチェックしたら・・・。
何も付いていない真っ白いパンティが一枚。
そして洗濯機の奥には小さく丸められたもう一枚のパンティ・・・。
あそこの部分には少量の血液と精子らしきシミが付いていました。

(姉ちゃん、犯られちゃったんだ・・・)

僕は下着の匂いを嗅いで、パンティを元の場所に戻し、慌ててそこを立ち去りました。
その夜は姉ちゃんが犯されているのを思い浮かべながらオナニーをしました。
普段よりかなり多い量が出たのを覚えています。

その日から、僕は姉の下着のチェックを時々するクセがついてしまいました。
オナニーとセットで・・・。
まだバレていません。

そしてついに、セックスの現場を目撃してしまったんです!
その日は休日で、家族みんなが出掛けていました。
僕も友人と遊びに行く約束で出掛けましたが、友人に急な仕事が入り急遽キャンセルとなり家に戻りました。
家に着くと姉の車があります。
(ヤツの車はありませんでした)
玄関にはヤツの靴があります。

(おや~?)と思って、そーっと階段を上りました。

部屋の扉は、下の物音を聞くためでしょうか、開けっ放しになっています。
続き部屋となっている姉の隣の部屋から僕は静かに入り、ソファーの陰から様子を窺いました。
もうヤツは姉の上に重なって腰を振っています。

(やっぱりやってる・・・)

姉は白いワンピースを着たまま、下だけ捲り上げられているようです。
姉の白くて細い脚がヤツの脇腹の横でブラブラと揺れています。
もう行為の終盤でした。
僕は最高に興奮し、自分のモノははち切れんばかりに膨れ上がっていました。

ヤツは姉の脚を抱え込み直し、さらに腰を姉に密着させました。
そして、「もう出すぞ!」と一言言うと、ピストン運動を速めました。
姉は喘ぎながらも声を殺しているようです。
姉が壊れてしまうんじゃないかと思ったその時でした。
ヤツが、「あぁーー!!」と呻き声をあげ、姉に覆いかぶさりました。
その瞬間、見えたのです。
2人の結合部が・・・。

(生でやってる!!)

次の瞬間、「うぅ~っ!」と言ってヤツの腰の動きが止まりました。
そしてヤツのタマ袋の下がビクビクッ!と波打ちました。

(中に出してる!)

今、まさにヤツの精子が姉の膣内に送り込まれています。
ヤツは続けて身体を少し起こし、ゆっくりと腰を動かします。
時おりヤツのモノは奥で止まり、まだビクビク波打ち、長い間射精しているようでした。
だいぶ経ってから、ヤツは姉の小さな身体の上に倒れこみました。
ヤツはまだ姉に突き刺したままでいました。

僕はキツいショックを受けながらその場を離れました。
そして一旦外に出てから、改めてわざと大きな物音を立てながら玄関から家に入り直しました。
しばらく下の部屋で様子を窺っていると、間もなく2人は何事もなかったかのように2階から下りてきて外出しました。

2人が出掛けたのを確認してから僕は姉の部屋に行き、ベッドを見ました。
掛け布団を捲ると・・・ありました。
ヤツが出した精子の痕が、しっかりとシミとなっていました。
僕は姉のベッドでオナニーをして、ヤツが付けたシミの上に射精しました。

その夜も姉のパンティにはしっかりと精子が付着していました。
しかも時間があまり経っていません。
きっとどこかのホテルでまたやってきたんだと思いました。