初射精を見られた姉に性教育を受けた

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僕は小学5年生の頃から、毎日、姉の下着を着てオナニーをしてた。
ブラにティッシュを詰めてボインにし、可愛らしいパンツからはみ出ているペニスを一生懸命刺激していた。
でも、“気持ちいい”の絶頂までいっても、射精はできなかった。

ある日、いつも通り姉の下着を着てオナニーをしていたとき。
この日はいつもと違った。
ペニスを刺激すると、いつもより気持ち良くて、「・・・あ、ああ。あん」と声が漏れてしまうほどだった。

(今日なら射精できそうだ)

そう思った僕は、いつもより頑張ってペニスを刺激した。
この頃の僕は、まだ射精を体験していなかった。
だから必死でオナニーしていたんだと思う。

やがて姉のパンツの中で僕のペニスは大きくなっていった。
さらに刺激し、胸を揉み、いやらしい喘ぎ声を出した。

そして次の瞬間、痙攣とともに僕は生まれて初めての射精をした。
喘ぎ声と一緒に姉のパンツの中へ、ぴゅっぴゅッぴゅっと、元気よく射精した。
温かくて白くて少し臭くてドロドロで。
生まれて初めての射精はメチャクチャ気持ちよかった。

姉のパンツは精液まみれ。
パンツに精液が染みていくのがよくわかる。
この時、僕はこの姿を姉に見られていたとは知らなかった・・・。

「・・・◯◯ちゃん。それ・・・」

姉に声を掛けられたとき、僕は我に返った。

(オナニーを見られた・・・)

自分の顔が赤くなって行くのがわかった。
恥ずかしさで僕は、「うぇーん」と泣き出してしまった。
姉はそんな僕に近寄り、「初射精。おめでとう」って抱き締めてくれた。

泣きやんだ僕に姉は・・・。
・今まで僕が毎日オナニーしている所を見ていたこと。
・僕のオナニーを見て触発され、姉自身もオナニーを始めたこと。
を教えてくれた。

「◯◯ちゃんのおチンチン立派だね」

姉は撫でるように、パンツからはみ出ているペニスを撫でるように触ってくれた。
そしたらまた射精した。
姉の手とパンツが精液まみれ。
もうドロドロ。
僕が顔を赤くしていると、「大丈夫だよ」って、精液まみれのパンツとペニスを舐めてくれた。

その後、姉の前でオナニーをたくさんした。
この日から僕と姉は、弟と姉の仲から、夫婦の仲になった。
そして姉は僕に性教育をしてくれた。
射精、オナニー、性器、夢精、初潮、生理、ナプキン、避妊、セックス。
最初はまじめな内容だったが、だんだんと“気持ちいいこと”になっていった。

性教育はお風呂でしてくれた。
僕が望めば、胸、性器を触らせてくれた。
生理で汚れたナプキンも見せてくれた。
そして姉は僕のペニスに興味津々であった。
初めて皮を剥いてくれたのも姉だ。
刺激を与えると、大きくなって、射精するのが面白かったらしい。

お風呂の中ではオナニーをした。
僕が姉の割れ目を刺激し、姉が僕のペニスを刺激した。
お互い楽しかった。
姉の割れ目はヌルヌル。
僕のペニスはドロドロ。
といった具合だ。

それから僕と姉はセックスをするようになっていった。
長文すみませんでした。