エロすぎる小学生は脱いだらもっとすごかった・後編

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「え~、うっそ・・・ねえ、本当のこと言わないと触らせてあげないよw」

裕実は挑発的な口調で言ってくる。
だが逆に、本当のことを言えば触らせてくれるかもしれない・・・。

「・・・わーったよ。ねえよ」

「あ、やっぱしw」

裕実はあっさりと納得した。
もう完全に俺は何も知らないガキ扱いだ。
そしてそれはまったくの事実だ。

「それじゃ、いいよ」

裕実が許可してくれたので、俺は恐る恐る胸に手を伸ばした。
初めて触れる女の子のおっぱいは、弾力があるというよりマシュマロのように柔らかかった。
当然、すぐ乳首にも指を走らせたら、裕実はピクッと身体を動かして、一瞬目を伏せた。
今や俺は興奮の極地にあって、チンコはやばいくらいそそり立ってる。
正直、このまま裕実に襲いかかりたい衝動にも駆られたが、それをやったら取り返しがつかなくなると判断するくらいの理性は残っていた。
なので、ここはぐっと迸る欲望を飲み込んで、段階を踏むことにした。

「・・・なあ、下も見せてくれねえ?」

「えっ」

さすがに裕実も一瞬、顔を硬直させたが、主導権を渡したくないという強がりか、すぐに余裕ある表情に戻った。

「なーに、◯◯ちゃん、見たことないの?女の子のココ」

裕実は笑いながら自分の股間を指差した。

「・・・」

幼稚園の時や小学校の時のプールの時間や、海に行った時などに、何度かチャンスがないでもなかったが、残念ながら惜しいところで見れなかった。

「それもまだないんだ・・・小さい男の子でも見たことある子、結構いると思うけどなー。私も着替えの時に男子に見られたことあるし・・・かわいそw」

裕実はまた俺を小馬鹿にしてくる態度だが、ここは屈辱に耐えてぐっとガマンの子だ。

「・・・そういえばさー、私、ずっと前に◯◯ちゃんに見られそうになったことあったよね」

俺はギクッとなった。

「え?なんだそれ?」

俺はとぼけたが、裕実ははっきりと覚えているようだった。

「私が小2の時かな?親戚のみんなで海行ったじゃん。その時、脱衣所がいっぱいで外で着替えた時」

もちろん本当は覚えていた。
その時、着替える場所がなかったが、子供ならどこで着替えたっていいだろうと大人たちに言われたので、俺と裕実と他の親戚の子たちは、海の家の裏でこっそり水着に着替えたことがある。
その時、すでに立派なエロ小僧だった俺は、どさくさに紛れて裕実のアソコを見てやろうと思ったのだが、微妙な角度の誤差によって失敗した。
しかし、目の前で女の子がスカートを下ろして、白いショーツが丸見えになって興奮したのを昨日のことのように覚えている。

「そん時さぁ・・・立ってた?」

裕実が笑いながら、とんでもないことを聞いてきた。

「・・・覚えてねえよ」

もちろんこれはウソだ。
裕実のショーツが見えた時点でめちゃくちゃ興奮して、もう痛いほどガチガチに勃起してしまい、他の連中に隠すが大変だった。

「本当のことを言ってくれたら、見せてあげよっかな~w」

そんなもん本当だろうがウソだろうが証明のしようがないじゃんと思った。
要するに、勃起してたと俺に言わせたいんだろう。

「・・・わかった、してたよ」

俺は素直に認めた。

「やっぱりそうなんだw」

裕実は満足げに笑った。
これは小なりとも女のプライドなのか。

「・・・約束だぞ」

さっそく俺が下も見せてくれるように促すと、裕実はパンツに手をかけはしたが、手を止めてしまった。

「どうしようかな~?」

裕実は悪戯っぽく笑った。
完全に俺をからかっている。

「約束しただろ」

「はいはい、じゃ、サービスね」

ようやく裕実は諦めたのか、意外にあっさりとパンツをするっと下ろした。
むろん俺の視線は裕実の股間に一点集中だ。
・・・それは知識として耳にしていた、小さな女の子のワレメとは違かった。

「・・お前、もう生えてんだ」

「当たり前じゃんw」

毛が生えるのは中学生からと思い込んでいたので、俺はびっくりした。
しかも俺が中学に入ってやっとチラホラ生えてきてたのとは違って、股間の上から下までかなり生え揃っていて、エロ本に載ってるような大人の女に近いくらいだった。

「いぇーぃ」

裕実は全裸になって逆に大胆に開き直ったらしく、脚や腕を曲げ、胴体をくねらせて、またエロ本のモデルのようなセクシーポーズをとった。
しかも今度は股間まで露出していて、とんでもなくエロい。
胴回りもまだ完成しきってないとはいえ、くびれも出来ていて、両足をクロスさせるとエロい陰部がますますエロくなる。
お尻もすでに発達し始めていて、すでに男のそれとはかなり差異があった。

「脱いだらすごい」の言葉は、下を脱いだら、ますますその通りになり、俺はもう完全に裕実のセクシーな魅力にやられていた。

すでに限界中の限界まで膨張してるはずの俺のチンポが、さらに新たな血が流れ込んでドクドク脈打ち、何やらせわしなくヒクつきだしていた。
まだ何一つしてないのに、もうやばい。

(ああ、もうこの場でチンポしごきたい・・・)

その誘惑に押し潰されそうだった。

「ねえ、◯◯ちゃんは、もちろん自分のチンチン、女の子に触られたことないよね?」

裕実はニヤニヤ笑いながらそんなことを言ってきた。
単に俺をまたからかってるだけで、それ以外に他意はなさそうだったが、俺はそれを聞いてハッとなった。

(裕実にしてもらえれば・・・いや、だが、さすがにそこまでは・・・)

俺はガラにもなく躊躇ったが、こんなチャンスはもう二度と訪れないかもしれない。

「あのさ・・・」
「ん?」

「その・・・してくんない?」
「え?ああ、私に手でして欲しいってこと?」

裕実は俺が恥ずかしくて口に出せなかったことを、あっさりと言ってしまった。
俺がドキドキしながら無言で返事を待ってると、裕実は大人びた表情でクスリと笑った。

「でも・・・女の子にされるの初めてなんでしょ?」

「・・・まあ」

「そんじゃ楽そうだからいっか」

『楽そう?』・・・それはどういう意味かと裕実に聞くと、裕実は人の悪い笑いを浮かべた。

「だから・・・◯◯ちゃん、すぐ出ちゃうかなーってw」

俺はさすがにムッときた。

「そんなことねーよ。3分くらいは・・・」

「それだって結構早いんじゃないの?」

裕実は笑った。
俺は自分のオナニーの平均時間を言ったのだが(寸止めしないでノンストップの場合)、それでも早いのか・・・。

「・・そんじゃあさ、もし1分以内に出させたら・・・んー、じゃ、1000円くれる?」

「1000?高え、500円にしろよ」

考えてみれば手コキで1000円なんて破格だし、しかも1分耐えればタダなんだから、とんでもなく良心的な値段なんだが、親しい仲ゆえのわがままを俺は言った。

「あ、我慢できる自信ないんだw」

裕実は月並みながら効果的な挑発をしてきた。

「・・・わーったよ、1000円な」

俺は冷静な口調を装って承知したが、内心では今から初めてチンポを異性に触られることにドキドキしていた上に、緊張でお腹もキューッとしてくる。
そして裕実は特に前置きすることもなくスッと手を伸ばし、親指と人差し指で俺のチンポを軽く摘んだ。
それはいいのだが、裕実はその直後に親指と人差し指を開いて長さを測りだした。
裕実のまだ子供らしさを残した指と指の間の幅に、俺のチンコはすっぽり入ってしまう。

「やっぱりちっちゃ~いw」

裕実は笑いながら皮を被ったチンコの頭を奥に引っ張った。
包茎とはいえ仮性なので、するっと皮が剥ける。
そしてまた手前に引っ張ると皮が被ってしまう。

「長いよねwさっき、こうやってホーケー誤魔化してたんだw」

裕実がまた皮を剥いたが、最後まで剥いても、ダブダブの皮が辛うじてカリの部分にわずかに引っ掛かってるだけで、見る人が見れば普段は包茎であるのが一目瞭然だった。

「でもバレバレだったけどねw」

「うっさいな」

俺は軽く流したが、いや流したフリをしたが、内心でホーケー・・・『包茎』という言葉を裕実がサラッと使ったことが、ちょっとショックだった。
そして、改めてこうやって、まだ俺が包茎の子供チンコであることを裕実の指で直接暴かれることも・・・。

(俺は小学生の女の子に包茎であることがバレて、皮まで剥かれてるんだ・・・)

そう思うと、屈辱感がさらに高まった。
だがそれより、さらにショックかつヤバいと思ったのは、もうこうして軽く指で竿の部分を上下されたくらいで射精感がこみ上げてきたことだ。
自分のチンコがどれくらい他人の与えてくる刺激に耐えられるかなんて、これまで体験したことがないのだからわかるはずなかったが、まさかこんなに早く・・・。
しかしこれまでさんざん目の前でヌードを見せ付けられて興奮しまくっていたのだから、童貞の俺はすでに精神的に追い詰められていたのだ。
しかし裕実はそんな俺の気も知らずに、チンコの皮を剥いたり戻したりするのを楽しんでる。
彼氏も小学生のくせに、すでに立ったら包茎ではないらしいので、物珍しいのかもしれない。

「あ、まだカウントしないでね。まだだからね」

“今やってるのはほんのお遊びだから1分に入らない”と裕実は言ってるのだろうが、これだけで腰がガクガクしかかってる俺にとって、もはやそんな問題じゃなくなってきてる・・・。

「あれ、もしかして、皮剥くと痛いの?」

違う・・・。

「皮被ってる人って剥くと痛いんでしょ?」

「・・・痛くねえよ」

「ホント?またウソついてない?ほらほらw」

裕実は笑いながらまた皮を剥いたり戻したりしてくる。
その度に俺の腰や膝がガクガク揺れた。
痛くないというのは本当だ。
包茎を治そうと中学の時から剥いていたからだ。
裕実は誤解している。
俺が体をガクガクさせてるのは痛いからではなく・・・。

「痛いなら皮被せたまましたげよっかw」

「だから痛くねえって。それよりもうカウントしろよ」

「あ、うん・・・んー?」

一旦OKしかかった裕実だったが、俺の言葉の中に何か焦りのようなものを感じ取ったのか、急に訝しげな表情になった。

「・・・ねえねえ、まさかもう出ちゃいそうだとか・・・?」

裕実は『まさかね』といった感じで問いかけてきた。

「・・・なわけねえだろ」

俺は精一杯強がってみせたが、小なりとも女の勘か、裕実はさらに疑わしそうな表情になった・・・と思ったら、急に悪戯っぽく笑いかけてきた。

「じゃあ、まだやっていいっしょ?だってホーケーの人のって、やり馴れてないんだもん。ウォーミングアップ、みたいなw」

何気に包茎チンポを小馬鹿にしつつ、裕実は勝手な口実を作りながら、また皮を被せる。
そして戻す。
この動作をまた繰り返しだした。

「もういいだろ。数えろよ」

ホントにやばかった。
まだ準備段階で軽く弄られてるだけでイッてしまったりしたら・・・。
1分持たないにしても、せめてカウントし始めてから・・・。
情けない目標だが俺は切実だった。

「だって大丈夫なんでしょ?・・・それとも、やっぱりやばいとかw」

「やばくねえよ」

「ホント?そんなこと言って、もし出ちゃったら恥ずかしいよ~」

裕実はクスクス笑いながら問い詰めてくる。
まさに小悪魔だ。

「だから・・・大丈夫だっつーの」

「だよね、高校生のくせに、もしこれで出しちゃったら情けなさすぎるよねw」

そう言いつつも、裕実はまた皮を剥いては戻す。
ますます腰が砕けそうになる。
まだ本格的な手コキではないのに、裕実の包皮を上下させるテクニックは緩急自在の絶妙さで、童貞の包茎チンポを刺激するには十分すぎるほどだった。

「つっ・・・」
「どうしたの、やっぱり出ちゃいそう?」

「・・・もうカウントしろよ」
「我慢できない?」

「そんなこ・・・」

もう何かを口にする余裕もない。
そして裕実がまた皮をグイッと剥いた瞬間だった。

「うっ・・・」

ピュ・・ピュ・・ピュッ・・・。

この刺激がトドメとなり、俺は勢いよく射精してしまった。
飛び出た精液は裕実の豊かな胸の上に飛んで付着した。

「あー、あー、ホントに出ちゃったw」

裕実は最初は驚いていたが、やがて耐え切れないといった感じでクスクスと笑い出した。

「やっぱり皮を弄られてるだけで出ちゃいそうだったんだーw」

「・・・」

俺は羞恥のあまり一言もない。
1分我慢するどころか、カウント前にイカされてしまったのだ。

「え~っ、まだ手でしてないよ、なのにさー・・・数える前に出ちゃったねw」
「・・・皮、弄っただろ」

「軽くやったじゃん。普通あれだけじゃ出ないよ。それに大丈夫って言ってたのに・・・。やっぱウソだったんだw」
「・・・」

「◯◯ちゃん早すぎー、高校生ならもうちょっと我慢してよ」

文句を言いながら、裕実はティッシュで胸についた精液を拭いていた。
一方、俺の方も射精し終わって萎んだチンコが、またしっかり皮を被らせていたので、先っぽを拭くために慌てて剥き直した。

「もうバレてんだから、剥かなくてもいいのにw」

裕実はそんな事を言うが、そういう問題じゃない。
しかし先っぽを拭いたら、また何かの拍子に皮が戻ってしまい、また裕実に笑われてしまい、俺はこの重度の包茎チンポを呪わしく思った。

「◯◯ちゃん、早く誰かとエッチした方がいいよ~。そうじゃないと、いつまでも小さくて皮被ったまんまかもよw」

俺の萎んだチンポを見ながら、裕実は妙に大人ぶってそんな事を忠告してきた。
別に経験したからって短小包茎が治るわけでもないだろうが、確かに童貞といえばそういうチンポというイメージはある・・・。

そして結局1000円は取られた。

「カウント前だったから無効」などという言い訳が通用するはずもない。

その代わりと言ってはなんだが、服を着る前に、もう一度裕実の裸体をじっくり拝ませてもらった。
次の機会がいつになるのか。
もしかしたら今回限りの裕実の気まぐれではないという保証はなかったので、よ~く目に焼き付けておきたかった。
もちろん後でオカズにするためだ。

やがて裕実は服を着たが、服を着ると平均的な小6より多少は大人びてるとはいえ、一応は小学生らしい外見に戻ってしまうから不思議だ。
よほど着痩せしやすいタイプなのか、小学生ながら“女”をエロチックに主張し出しているあの体のラインも服の下に埋もれてしまう。
・・・だが、その下の「脱いだらすごい」裕実の裸を知ってる俺には逆にそれがエロく感じ、服を着た後に思い出して勃起してしまったほどだ。

そして、この日はこれ以上は何もなく裕実は帰っていった。
帰った後に、そういえば彼氏と果たしてセックスまでいってるのか聞くのを忘れたことを思い出したが、まだ聞かない方が幸せかもしれない・・・と思い直した。

――その後の話だが、エロいことをする機会がもうないかもしれないというのは、嬉しいことに杞憂だった。
それからも『何分我慢したら◯◯円』みたいなゲームを何回かしたし、彼女が中学にあがってからも、さらに成長していく裸体を何度か拝ませてもらった。

そのことはいずれまた書くかもしれないが、とりあえず今回はこれにておしまい。
長々とありがとうございました。