セックスレス妻に性欲解消マッサージ

この体験談は約 3 分で読めます。

妻と離婚後、自宅の一階を改造して整体院を開院してストレッチやマッサージをしています。
午前中はお年寄りが多いのですが、午後は家事が一段落した主婦の方が多くなります。
何せマッサージ台が2台しかない狭い整体院なので、午後は予約制にしています。
ほとんどが常連の患者さんです。

その日もお昼過ぎに知り合いの奥さんから電話が入り、「腰が痛いのでマッサージして欲しい」と予約が入りました。
40代のキレイな奥さんで、月に2度ほど来院します。
その日も14時頃来院しました。
奥さんに痛い場所と症状を聞き、マッサージ台にうつ伏せになってもらい腰を中心に揉み始めました。
だいぶ腰周辺の筋肉がほぐれてきたので、「オイルマッサージで筋肉をゆっくり伸ばしていこうか?」と伝え、オイルマッサージの用意をして、奥さんに服を脱いで紙ショーツに穿き替えるように言いました。

奥さんはいつものように紙ショーツに穿き替え、マッサージ台にうつ伏せになりました。
オイルマッサージを始めました。
脚先からふくらはぎ、太ももお尻、腰、背中の順にゆっくりと筋を伸ばしながら揉んでいきました。

この奥さんのお尻は真っ白でプルプルしてて、まるでマシュマロみたいで、いつ揉んでも感触が気持ちいい。
お尻の形もキレイだし、ほどよい肉感も堪らない。

入念に背面の筋肉をマッサージした後、今度は仰向けになるように伝えました。

「股関節も柔らかくしておこうか?」

奥さんの脚を左右に広げるように伸ばし、さらにM字開脚・・・。
紙ショーツから透ける卑猥な光景。
そのまま割れ目を指でなぞりたい衝動に駆られるが理性で抑える。

その後、足を戻して片足だけ開き、「リンパマッサージもしておこうか?」と言う。
奥さんからの返事はない。
脚の付け根にオイルを垂らし、太ももから足の付け根に向かってマッサージ。
あそこのギリギリまで指を這わせてゆっくりと。
逆の脚も同じようにあそこのギリギリまで指を這わせてマッサージをした。

意図的に少しずつ紙ショーツがずれるようにスライドさせると、奥さんの黒ずんだビラがハミ出した。
さらにビラに指が当たるようにマッサージを続けると、次第に奥さんのあそこが濡れて潤ってきたのがわかりました。

(体はOKの合図をしている・・・)

そう判断し、奥さんには何も言わずビラに沿って上下にゆっくり擦ってやると、奥さんは声を押し殺しながらも体は反応し始め、さらに指を内側にやると愛液が大量に溢れ出してきました。

「ここの突起物もマッサージしておこうか?」

クリトリスを指でゆっくり捏ね繰り回した。
今まで声を押し殺していた奥さんも、ここでとうとう、「あっ、あぁ、あぁぁ」と喘ぎ始めました。
さらにクリトリスを激しく捏ね繰り回してやると、奥さんは腰を浮かせて・・・。

「先生、ダメぇ・・・、そんなにしたら・・・、あっダメ、イッちゃう・・・」

腰をぶるっと震わせてイッてしまった。

「じゃあ、いつもみたいに最後は一番大事なところマッサージして終わりにしましょうか?」

そう言うと、奥さんは待ってましたとばかりに頷きました。
私は白衣のズボンとトランクスを脱いで、ギンギンになったチンポを奥さんのあそこに宛てがいました。
すぐには入れないでビラを何度も捲るように擦って焦らしたあと、ズブリと奥まで一気に挿入した。
奥さんはこのひと刺しで「ひぃぃぃ」と叫び、イッてしまったのがわかりました。
しかし私はお構いなしに、ギンギンになったチンポで激しく奥をガンガンに突きまくりました。
するとすぐに射精感がこみ上げてきたので、奥さんに抱きつきながら・・・。

「奥さん、今日も中でいいね!?ほら、イクよ、ぐぅぅぅ・・・奥さん、イクぅ・・・」

そのまま奥さんの膣内に勢いよく射精。
すぐには抜かず、余韻に浸りながらチンポをビクビクさせて最後の一滴まで精子を搾り出してからゆっくりチンポを抜くと、ドロっとあそこから大量の精液が逆流して垂れてきます。
そのあとはいつものように、愛液まみれ、精子まみれのチンポを咥えさせて、キレイになるまでしゃぶらせてマッサージは終了です。

実はこの奥さん、表向きの理由は肩こりや腰痛の緩和のためにマッサージに来ているのですが、本当の来院目的は性欲解消のためなんです。
月に2回ほど来院し、必ず毎回90分のマッサージを予約して、通常のマッサージ→性感マッサージ→セックスという流れになっています。
そんな関係になってから、もう8ヶ月も通ってくれています。
私も妻と離婚しているので性欲解消のために、いいお客様として大切にしています。