隣の部屋から聞こえてきたオナ声とバイブ音・後編

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ホテルのエレベーターに乗ったら、意外にもはるかのほうからキスを要求。
それに応えるように唇を重ねると、おもむろにはるかの舌が口の中に入ってきました。

俺「ちょ、エレベーターの中」

はるか「いや?我慢できない」

そう言ってはるかがもう一度キスしようとしたところで8階到着。
はるかの部屋まで手を繋いで歩きました。
そしてはるかの部屋へ着く時に、荷物を置きに自分の部屋へ一旦入ろうとしたらはるかもついて来ました。

俺「んっ、んんんっっ」

ドア閉めた瞬間から、さっきのエレベーターでのお預けが効いたのか、はるかがキスしてきました。
もちろんそれに応える俺。
はるかの唇は柔らかく、でも舌は少し固い感じで妙にエロい動きをします。
ディープキスしながら、たまに俺の下唇を甘噛みしたりしながら。
完全にはるかのペースです。

(このままではまずい)

そう思った俺は、背中に回している手をはるかのお尻に向けました。
左手は背中、右手はお尻を弄るように。

はるか「んっ、んっ」

お尻に回した右手を少しずつ上へ。
目的地はもちろんおっぱいです。
おっぱいの下まで来たところで、おっぱいの下辺りをさわさわします。
これ、僕の好きな焦らしのひとつ。

はるか「んっ、んー」

キスしながらも、焦らされてることに感じてるのかなんなのか。
はるかの希望に応えて、服の上から触るおっぱい。

(デカい、想像以上にデカい)

ワンピースだと、胸のアンダーのラインがわかり辛いため実際のおっぱいの形がよくわからんのだが、触るともちろんよくわかる。
服の上からはるかの左胸を弄る俺。
はるかは我慢出来なくなったのか、俺の唇から自分の唇を外し、必死で声を押し殺すかのように口を閉じている。
ここぞとばかり耳や首筋をキスする俺。
もちろん右手ははるかの左胸に。

はるか「面接官さん・・・服、変なとこだけシワになっちゃう」

確かに。
ずっと左胸ばっかり触ってるから、左胸だけシワシワになっちゃうよね。
で、服を脱がそうとしたが、俺は気づいた。
ここは俺の部屋。
はるか側じゃない隣に誰かいたら筒抜けだ。
そこではるかの部屋に移動することを提案して、はるかの部屋に行きました。

はるかの部屋に入ると、なんとはるかは自らワンピースを脱ぎ出しました。
(なんてエロいんだ・・・)などと心の中で思ってたのも束の間、はるかは脱いだワンピースをハンガーへ。
シワをピンピンしながら掛けてます。

はるか「脱ぎっぱなしだとワンピースがシワシワになっちゃうから(ニコッ)」

ニコッとしたものの、その時点ではるかは下着姿。
完全無防備です。
ゆっくりとはるかにキスしながら、ブラのホックを外す俺。
そしてキスを外すと、そこにははるかの生おっぱいが。
デカーい、てか俺好みの形です。
お碗みたいに丸くて、乳首は少し上向き。
きれいなピンク色のおっぱいでした。

はるか「面接官さん見過ぎ(笑)」

あまりの好みのおっぱいに、吸い付くのも忘れて見入ってました。
で、はるかのおっぱいに吸い付く俺。
しかしここで乳首には吸い付かない。
乳首の周りをじっくりと攻める。
ここでも焦らし作戦発動中。

はるか「っっ、ぁ」

はるかは声にならない声をあげながら左手は俺の頭に、右手は俺の肩に、抱き寄せるような感じで身をよじっている。
そして我慢出来なくなったのか、俺の左耳に口づけしたかと思ったら甘噛み開始。

はるか「はあはあはあ、あっ、んっ」

耳を甘噛みしながらなので、押し殺した声も大音量で聞こえます。
それにそそられた俺はようやく舌で乳首を攻撃。

はるか「ああっっ、はあはあ、あああっんんっっ」

耳元の声がますます大きくなってきます。
そこで俺は右手を下に。
下着の下に滑り込ませると、すでにそこは濡れていました。
サワサワして指を少し濡らした後、クリへ。

はるか「はああぁっっっ、んーーっ、ああっ」

耳元で聞こえる押し殺した声が、喘ぎ声に変わろうとした瞬間でした。
はるかの左胸を舐めながら右手はクリへ。
はるかは甘噛みだけじゃ我慢できなくなってきたのか、甘噛みしてた耳の中に舌を入れたり、耳を舌で舐め回したり。
その度に「はあはあ・・んんっ、ぁっっ」という声と、ベロベロという耳を舐める音が入り混じって聞こえてきました。

はるか「はあはあ・・・め、んっ、面接官さんっっ、はあ、下着よご、ぁっ、汚れちゃうよっ・・・っっ」

こんな状態でも下着の汚れを気にするあたりがはるかっぽいです。
はるかの下着を脱がしてあげようとしたら・・・。

はるか「はあはあ・・面接官さんも脱ぎましょうよ」

そう、俺はこの時点でまだスーツの上着を脱いだだけだったのだ。

はるか「ウフフッッ」

そう笑ながら俺のシャツやズボンを脱がすはるか。
上目遣いで微笑みながらズボンを下ろします。

(もしや、このままフェラ移行か?仁王立ちフェラか?)

そんな淡い期待を胸に服を脱がしてもらう俺。

はるか「下に置いといたらシワになっちゃいますよ」

そう、はるかはここでも育ちの良さを発揮した。
全裸なのにハンガーにシャツとズボンを掛けてくれるはるか。
後ろ向きのはるかは、引き締まったくびれに小さなお尻、スラッと伸びた足。
小さなお尻に大きなおっぱいは、まさに俺の理想とする姿だった。
この時点で俺の息子は元気一杯。
お酒も飲んでたし、我慢の限界だった。
ハンガーを掛け終わったその時・・・。

はるか「キャッ」

俺は反射的にはるかに後ろから抱きついた。
後ろから抱き締めながら、はるかの耳元やほっぺにキスする俺。
するとはるかが顔を横に向け、抱き締めながらキスする形に。
お腹においた両手を動かし、左手で左胸を右手は下に這わせた。
右手と左手のリズムを、最初は同じに、次第に異なるように動かす俺。
そしていよいよ右手を中へ突入させた。

はるか「んんっ、んっ・・ぁっ、はぁはぁ」

ビクッとなった後、キスしていた唇が離れ、はるかは前を向いた。
女の子が感じてる姿に興奮する俺。
はるかのキスが外れたのを良いことに、少しはるかを前傾姿勢にして壁に手をつかせる。
この姿勢で少し自らお尻を突き出してくるはるか。
やはりエッチ好きなんだろうな。
で、左手は左胸、右手はお尻側から大事な所を攻め、背中を舌が触れるか触れないか程度で這わす。

はるか「ぁぁっ・・・ぃぃっ・・んっ、はぁんっっ」

そのまま攻め続ける俺。
顔を覗き込むと、目を瞑り必死で何かに耐えるはるか。

はるか「んんっっ、ぁっ、ぃやっ、ぁぁっ、だめっっっ・・・ああっんっっ」

そう言うと、はるかの身体がビクッビクッ波打った。
身体はほのかにピンク色に染まり、全身の力が少し抜け落ちたようだった。

俺「イッちゃった?」

はるか「はぁはぁ、め、面接官さん、ズルい、はぁ、服直してあげてたのに、はぁ」

俺「ゴメンゴメン」

そう言いながらはるかをベッドに座らせ、優しくキスする俺。

はるか「はぁはぁ、ねぇ面接官さん、今度は一緒にいこっ?」

俺「うん」

ホテルに帰る前にコンビニで買ったゴムを着ける俺。
しかし、なぜだかはるかが背中越しに覗き込む。

俺「ちょwww見なくてもいいじゃん、恥ずかしい」

はるか「えぇ、だって見たいんだもん。それに裸なのに今さら恥ずかしいって」

そんな会話しながらゴム装着。
ちなみにはるかはこの時、胸を背中にくっつけてました。
これが温かエロくて・・・。
ゴムを着け終わると、はるかがベッドに横たわります。

はるか「久々だから、優しくしてね。それに面接官さんの、おっきいから」

そうです。
俺、実は息子はおっきいのです。
平常時はたぶん普通、でも戦闘モードに入ると、息子はビックリするほど巨大化します。
そして仰向けに寝たはるかに優しくキス。
左手をはるかの頭に、右手ははるかの左胸に置きながら、次第にディープになったところではるかの両脚をゆっくり開き、息子を滑り込ませます。

はるか「んんんっっ」

俺「あ、少し痛かった?」

はるか「んんっ、ううんっ、ぁっ、すごいっ・・・いぃっっ」

はるかが痛くないのを確認した後、ゆっくり動かす俺。

はるか「んっっ、ぁぁっっ、あっ」

そう言いながら両腕を首や頭に絡めるはるか。
次第にスピーカーを速めたその時。

はるか「ぁぁっ、んっ、はぁ、ねぇ、持ち上げて」

俺「え、こう?」

はるか「あっんっ、うん」

はるかは対面座位を臨んできました。
対面座位になり、ディープキスをしてくるはるか。
そしてはるかの腰がゆっくり動き始めます。
ゆっくり大きなグラインドで動くはるかの腰。

はるか「はぁはぁ、ぁんっ、はぁ」

そしてそのスピードは少しずつ勢いを増していきます。

はるか「はぁ、んんっっ、はぁはぁぁんっっ・・・あっ、いぃっっ」

自ら腰を動かすはるかを見ながら、目の前に揺れるおっぱいにむしゃぶりつく俺。
右手で左胸を、顔は右胸を、左手ははるかの背中に回して支える形で。

はるか「んっ、んんっ・・・はぁ、あっ、ぃやっ・・・いぃっ、あんっ、め、面接官さんぁっ、いいよぉっ」

俺「気持ちいい?」

はるか「ぁっ、ん・・すごっ、ぃいっ、だめっ、イッちゃうっ、ねぇ、ぁっ、一緒にいこっ」

そしてスピードが速くなるはるかの腰。
大きなグラインドというよりは、小刻みに素早く動かすように。

はるか「ぁっ、ぁっ、もう、んっ、ダメっ」

俺の首と頭を掴む腕にも力が入ってるのがわかる。
俺の顔は胸に押しつぶされそうになるくらい。

はるか「んっっ、はぁはぁっんっ、だめっ、イッちゃっっうよっ・・・あぁっっ」

その瞬間、再びはるかがビクッビクッとした。
同時に俺も、はるかの中のビクッビクッとした感触に刺激され、果てた。
余韻を楽しむようにそのままの体勢でいた後、俺はゆっくりとはるかを仰向けに戻した。

はるか「あんっっ」

息子を抜く時に、はるかがちっちゃく喘いだ。
毎回思うんだが、息子抜く時の女の子の喘ぎ声が一番好きかも。

その後、裸で腕枕をしたまま色々話をした。
会社のことというより、お互いこととか将来の夢とか。
で、ヴィーンの話をはるかにしたのは、この賢者モードの時。
はるかは、まさかヴィーンまで聞こえてるとは思ってなかったらしく、相当焦ってた。
まぁその焦り顔がまた可愛かったんだが。

で、翌日はお互い移動だけしか予定がなかったので、ホテルをチェックアウトした後もギリギリまで2人で過ごしました。

でまぁ、実はこの別れ際に告白されて、俺ももちろんOKだったので付き合うことになりました。
で、今も付き合ってます。
来年あたり結婚出来たらいいねと話し合っとります。

面接で、まさかこんな出会いがあるとは思わなかったよ。
でも社内の人達には、入社してから付き合ったことにしてます。
さすがにこの話は・・・できん・・・。