スケボーの練習を口実に女の子にエッチなイタズラ

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俺達が中学生の時、なぜかスケボーが流行った。
みんな学校でも練習したりする程やってて、俺はクラスでも結構上手い部類に入ってたと思う。
そうなると、女子が集まってきたりして持て囃すわけだ。

「やって見せて」とか「教えて」とか。

当時の俺はエロかったせいか、女子をスケボーに乗せる時は必ず、胸の下辺りに手を回し指導していた。
女子達は、「そこに手をやるとやりにくい・・・」と言っていたが、俺は「危ないから支えてるだけ」とか言ってやってた。
たまに本当に転びそうになると、胸を思いっきり掴めたりもした。
しかも、それで怪我しなかった女子にはお礼を言われるから最高の立場だった。

前置きが長くなったが、スケボーがきっかけでエロい展開に持っていけた子がいるので書き込みをば。

俺のクラスに、由里子という名の髪の長い女の子がいた。
一番人気とはいかないまでも結構人気はあったと思う。
由里子がスケボーに乗る時はTシャツにハーフパンツって格好だった(学校でも休日でも)。
Tシャツからはブラが透けて見え、胸の下に手を置くせいで凄く勃起した。
当然、ずっと手を置いてるわけにはいかないので離すのだが、すると由里子はすぐに転んだ。
たまにM字っぽく尻餅をつくので太ももが見えたりした。

そんなちょいエロ体験を味わってたある日。
他の連中が家に帰って、俺と由里子だけ残った時があった。
空は薄暗く、もう時間かなぁ・・・とか思ってたが、由里子はとにかく転ぶ。
その度に俺は嬉しい思いするんだが・・・。

由里子がスケボーに乗った時、薄暗いことと欲求が溜まってたことがあって、俺は由里子のハーフパンツを脱がして下着を拝みたくなった。
俺は由里子がスケボーに乗った瞬間、彼女のハーフパンツのゴムに人差し指の第一関節を引っ掛けて、ズルリと太ももの上辺りまで下ろしてしまった。
由里子は、「キャッ」と可愛いらしい声をあげて再び転んだ。
由里子はビックリしたのか一瞬硬直してたが、すぐに起き上がった。

「◯君のエロ~」

「あ、いやっ・・・ごめん」

「いつも胸の下に手をやるのも狙ってるんでしょ?」

由里子は俺を指差し、笑いながら言った。

「あれは危ないからやってるだけだって!乗った瞬間に転ぶヤツもいるし」

由里子はフ~ンと言った後、いきなり俺の下半身を触ってきた。

「あ!立ってる~。やっぱりエロだ」

由里子がこんな事をしてくるとは思わなくて俺は驚いたが、由里子の手をそのまま握って勃起したチンコに強く押し付けた。

「・・・◯君?」

急にそうしたくなったからしたわけで、この後どうするかなんて考えてなかった。
とりあえず俺は由里子の手を握ってる方とは逆の手を由里子の頭の後ろに回し、俺の顔に近づけてキスをした。
特に抵抗もせず由里子は受け入れてくれた。
どんどん進んでいく度に俺のムラムラは頂点に向かっていく・・・。
彼女の手を離し、俺はTシャツの下から自分の手を侵入させ、ゆっくりと胸付近まで持って行った。

「誰か来るよ?◯君・・・」

「・・・知らん」

当時はブラの外し方を知らなかったので雑にズラして胸を鷲掴みした。
俺が胸を掴んだ瞬間、由里子の腰が一瞬引けた。

(ああ・・・これって感じてるんだ・・・)

思い俺は調子に乗って揉みまくった。

「ンンッ・・・」

いかにも声を出すのを我慢してるって感じで俺は燃えた。
揉んでいくうちに由里子の乳を見てみたくなり、Tシャツを胸上まで捲った。

初めて見る女の子の裸・・・。
白い肌に淡いピンク色の乳首・・・。

俺は由里子を芝生の地面に押し倒して胸にしゃぶりついた。
乳首に唇を当て、赤ん坊のように吸い込む・・・。
由里子の胸がゼリーのように口の中に入ってきそうな感覚が脳内を支配する。

「あっ・・・◯君、◯君!」

俺の名前を叫ぶ由里子。
俺は乳にしゃぶりついたまま、由里子のズボンとパンツを再び太もも辺りまでズラした。
由里子の下は、完全にとは言えないがある程度は毛が生えていた。
俺は毛を撫でた後、乳をしゃぶるのをやめ、由里子の陰部に目をやった。

恐らくまだ誰も入れたことがないマンコ・・・。

最初見た時は引いたが、恥ずかしそうな由里子の表情を見るとどうでもなくなった。

「由里子・・・好き・・・」

愛を口にした後、もう一度キスをした。

「エッチしていい?」

「◯君の彼女にしてくれるならいいよ・・・」

3回目のキス・・・。
俺はズボンのチャックを下ろしてチンコを曝け出した。
我慢汁で先っぽが濡れていた。

「エッチするよ・・・入れるよ・・・」

チンコなんてすぐに入るもんだろうと思ったが、そんな事はなかった。
実際、どこに入れればいいか分からなかったってのもあったが、焦りが一番大きかったと思う。
俺は気持ちを落とさないために、チンコの欲求をとりあえず満たすために、由里子の胸の間にチンポを乗せ、胸にチンポを擦り付けた。

「ウンッ・・・」

由里子は可愛いらしい声と仕草で感じてくれた。
で、そのままチンポは由里子の胸で果てた。