淫乱になって出戻ってきた姉のショーツ・後編

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「入れたいんでしょ?ここに」

もう、うんうん頷きまくった。

「あはは。可愛いの。いいわよ。姉ちゃんの中に入れて」
「ほんと?まじに?中出しできる?」

「うん!!中出しOKなの姉ちゃんは」
「え?な・・・なんで?」

「また今度話すね。さあ、いらっしゃいな」

姉ちゃんが仰向けに寝てM字開脚。
んで小陰唇を自分の指で思いっきし開いた。

「すげえ!!」

俺、我慢できなくって、ショーツ脱ぐのも面倒でそのままオマンコに亀頭を当てた。

「いいわよ。入れて」

「う、うん」

一気に姉ちゃんの膣内にチンコを埋め込んだ。
根元までぐっさりと。

「ああーーーーー!!」

姉ちゃんが仰け反る!!
俺、姉ちゃんの上に乗ると両手でおっぱい掴んで揉みながら、上体反らしてガッツリ奥までインサートとした。
ガチンコファック状態。
おっぱい揉みながら姉ちゃんの中を味わった。
締りがベスト!
今まで12人の女とやったが、経験したことのないフィット感だった。
俺のチンコにピッタリくる感じだった。
狭くもなく緩くもなく奥の深さもピッタリだ!
なにより先っぽが奥に当たってる。
姉ちゃんも同じこと言った。

10分ぐらいかなぁ。
動かずに中にいた。

「ハァハァ・・・動いていいのよ。恭一」

「動いたらイッちゃうって」

射精感があって、必死に我慢してたんだ。
動いたら絶対に発射だ。

「いいって。出していいから。2回か3回はできそう?」

うんうん頷いた。

「じゃあ、頑張ってみて。姉ちゃんイカせてね」

俺は動いた。
腰を振った。
姉ちゃんが俺のお尻を両手で掴むと、動きに合わせて引き寄せる感じにした。
ピッタリ結合。
テクニック抜きで、俺は1発目はただ出したかった。

「出る!!」

その瞬間、なんと姉ちゃんは人差し指を俺の肛門に入れた。

(ウォオオオ!なんだこの快感!!)

頭のてっぺんまで突き抜ける快感で、今までにない射精力で発射してしまったんだ!!
子宮に亀頭が当たってたから姉ちゃんも感じたって。

「スゴイ!!スゴイ!!・・・」

姉ちゃんが後で言ったけど、子宮と子宮口に精液が叩きつけられる感じで激しかったって。
俺はブルブル震えながら射精し続けた。
1回で出る量を遥かに超える量を発射したのがわかったよ。
インサートしたまま姉ちゃんの上で休憩。
まだまだやりたかった。
出したかったんだ。

「享一、まだできるの?出る?」

「姉ちゃん、今度はバックでやらせてくれ」

「いいわよ。バックで姉ちゃんをいじめてね」

そんでもってまたまた勃起。
一度オマンコから抜いて精液がこぼれ出ないように俺がオマンコを手のひらで覆って、姉ちゃんがワンちゃんスタイルになった。

「姉ちゃん、もっとケツ上げてくれる?」

「これでいい?」

姉ちゃんは枕に顔をつけて、めいっぱいエビ反り状態で膝立ちしてくれた。
少し足を開かせて・・・よし!
姉ちゃんの中でもう1回大量射精だ!と意気込んだ。
姉ちゃんのお尻を掴んで、亀頭で小陰唇をこじ開けた。

「ズブッといっちゃってぇ~・・・アアーーーン!!」

根本まで串刺し。
チンコが下に向いて膣内に潜った。
姉ちゃんがエビ反りだからそうなった。

「享一の大きい!・・・入った!!当たるぅ!当たるぅ!」

俺は密着したくて姉ちゃんの両足の間に自分の両足を入れてバックでガチンコにした。
またまた子宮押し上げ状態。
姉ちゃんの子宮が快感のせいで少し下りてきてました。

「ハァーーーン・・・オチンチンいいわぁ」

「俺も気持ちいいよ。痛くない?」

「大丈夫よ・・・気持ちいいの」

「動くね」

両手で姉ちゃんのお尻をしっかりホールドしてピストン開始!!
またもや姉ちゃん悶えまくり。
突くたびに声をあげた。
突くたびに姉ちゃんの肛門がキュッと締まるのが丸見えだった。
ジュースのせいかクチュクチュ鳴る音が心地良かった。
しばらく突き続けて、姉ちゃんの両足を閉じさせた。
抜群に締まるってか締まりすぎ!!
これじゃあ動けないか?
密着状態で俺はケツを回したんだ。
途端に姉ちゃん仰け反って大喘ぎ!!

「いい!!!いい!!もっとぉ~・・・ああーーー!」

俺はグラインドを続けた。
1分も経たずに姉ちゃんの中が凄い圧力で締め付けてきた。

「イクッ!!!」

姉ちゃんが4回目の絶頂!
俺は姉ちゃんのお尻抱えると、うんこ座りして腰を動かした。
文字どおりガッツンガッツン!バッコンバッコン!と激しくピストン。

「ヒーーーーーッ!ヒッ!ヒッ!ヒッ!・・・」

喘ぎ声が変わって姉ちゃんのケツが勝手に動いたんだわ。
俺、調子こいて前後のストローク幅を長くして動いた。

「ヒッ!ヒッ!・・・ダメェ~!!ヒッ!ダメェ!!」

「気持ちいいんだろ?姉ちゃん」

姉ちゃん、頷きながらも髪を振り乱しで喘ぎっぱなし。
俺も射精したくなった。
よっしゃあ、ハイスピードピストン!!
高速ピストンに切り替えた。

パン!パン!パン!!!

「ヒ!ヒ!ヒヒヒヒヒヒヒ」

「姉ちゃん!出すかんな!!オレッ!!」

突き上げてパーン!と音立てて密着。

「ヒーーーーー!」

また姉ちゃんの膣が締め付けてきて姉ちゃんも昇天。
そのまま姉ちゃんはベッドにうつ伏せに倒れてしまった。
俺も射精しながら、姉ちゃんのケツに乗るように落ちた。

「アウッ!」

子宮に亀頭が押し付けられて姉ちゃんが呻いた。
まだ射精が止まらない!!

やっと終わって俺はそのまま姉ちゃんの背中に倒れてしまった。
最高の夜だったよ。
姉ちゃんを征服したという気持ちに満たされた。
2人とも汗だくでぐったり。
横に転がってる毛布、掛け布団を俺が拾って、そのままうつ伏せ合体のまま寝ちゃった。

初めての姉ちゃんとのエッチはフェラも含めて3回発射。
で、姉ちゃんは5回イッた。
しょっぱなから激しすぎた。

翌日の朝(大晦日)、起きたら姉ちゃんがいない。
キッチンで音がする。
朝ごはんかぁ・・・。
股間見たら朝からフル勃起!!
起きてキッチンに向かった。
姉ちゃんの後ろ姿見た瞬間、我慢できなくなった。
膝ぐらいまでのピンクのスカート。
で、生足。
ゾクッと来た。

「姉ちゃん!!」

後ろから姉ちゃん抱き締めた。

「キャッ!・・・もう!オハヨッ!」

「姉ちゃん・・・我慢できねえ!!おらっ!」

スカート捲くったら・・・黒のTバック穿いてた。
ショーツを一気に下げて・・・チンコ掴んで割れ目に当てて、一気に突き入れちゃった。
姉ちゃんはすでに濡れてた。
だからすぐ入れられたんだけどね。

「あああ!!・・・朝から?・・・アッ!アッ!・・・激しい!!」

俺は姉ちゃんの腰に腕まわして抱き締めながら下から突き上げる感じでピストンしまくった。
エプロン姿がエロい!!
もう俺は動物状態だったよ。

「出すね!!」

フィニッシュの突き上げをすると・・・ブシュ!ブシュ!っと膣内射精した。

「もう出ちゃったのぉ~??」

「ハァハァ・・・うん・・・」

「恭一ったら動物ね?もう大丈夫?」

大晦日の夜。
我慢できなくて姉ちゃんの中に4回出しました。
ベッドで抱き合ってたら元旦になった。

「元旦になっちゃったね?おめでとう。恭一、今年もよろしくね」

「俺、姉ちゃんとずっとこうしていたい」

おっぱい揉みながら姉ちゃんに頼み込んだ。

「いいわよ。いつでもOKだから。姉ちゃんも恭一のこれが一番いいもん」

姉ちゃんがチンコ握って亀頭を指先で撫でてた。
そのまま眠ってしまった。

朝、正月の朝だ。
姉ちゃんの和服姿を初めて見た。
もちろん和服姿で我慢できるわけもなく、姉ちゃんの中に3回出しました。

年末年始は姉ちゃんとのセックス三昧の休暇になりました。
それからは・・・毎晩。
姉ちゃんが絶対にせがむんだ。
色っぽいブラとショーツで刺激してくる。
我慢できるわけないし。
そんな生活が続いてます。
もう2月も下旬。

「暖かくなったら外でしよう」って姉ちゃんが言ってます。

「お花見セックスしようね?」

「姉ちゃんって淫乱って言われるでしょ?」

「うん!淫乱!!エッチ大好き!!恭一とならいつでもどこでもOKよ!!」

困ったもんです。
まあ、俺も嫌じゃないかも。
そんな姉弟の私生活の告白でした。
読んでくださりありがとうございます。

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