デリヘル呼んだら後輩の彼女だった・後編

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その流れでフェラに。
風呂場のフェラよりも念入りに、かつイカないよう弱めにコントロール。
ああ、プロなんだなあと思った。

ナナ「トモさん、そろそろお尻にする?」

こんな可愛い子にアナル舐めてもらえるなんて、もう死んでも悔いはないw

ナナ「四つん這いになってお尻を高く上げて」

俺「恥ずかしいな・・・」

俺がうろたえてどうするwww

ナナ「ほら、早くしないと時間が勿体無いですよ」

言われた通りの格好になったら、両手で尻の肉を広げて予告もなしにアナルを舌が直撃。
元々アナルは感じるんだけど、こんな絶品のアナル舐めは後にも先にもナナちゃんだけ。
まさにドリル舐めだね。
時おり下で尻の溝を玉袋から腰まで舐め上げるのがまたエロい。
しばらく舐めてもらったんで俺のターンw

俺「交代しよっか」

ナナ「?」

ナナは俺が次に何をするか分かっておらず、俺も「お尻の穴舐めさせて」とも言えず、無言で腰に手を回して四つん這いにさせようとした。

ナナ「あ、はい」

その仕草で何をするのか分かったらしく、ナナは自分でうつ伏せになりお尻を高々と突き上げた。
お尻の穴が丸見えなのに、恥ずかしげな素振りはない。
アナル見られるの慣れてんな、と思いながらケツ肉を広げてまずは観賞。
すごい!
マンコと乳もキレイだけどアナルも神々しいくらいに美しい。
ケツ毛は皆無だし肉も飛び出してないし色も黒ずんでおらず、ときどきピクピクしてる。
たまらず無言でむしゃぶりついた。
ナナはアナルはさほど感じないのか、無言で尻を差し出したまま。
俺はお尻全体を舐めたり、舌をとがらせて肛門に突き刺したり、至福のときを過ごした。
今だにナナを思い出してオナるときは、いつもアナル舐めのシーンばっかりだw
ウンコの味なんてする訳もなく、むしろ美味しいと感動しながら舐め続けた。

10分くらい舐めたころだろうか、ナナが「トモさんそろそろ・・・」と。
名残惜しいけど射精しないで終わるのも嫌だ。
ここで俺はあることを忘れていたのを思い出す。
そう、放尿だ!

俺「ナナちゃん、あのさ、おし・・・」

ナナ「おしっこ!忘れてましたwどうします?」

俺「今出る?出るならお風呂でしてもらいたいな」

ナナ「うーん、ちょっと難しいかも。この次呼んでくれたとき無料でサービスじゃダメですか?」

俺「次!?」

ナナ「あ、ごめんなさい。次に指名するかなんて分からないですよね」

俺「するするする、します。絶対します。なので次で大丈夫です」

ナナ「ふふっ、分かりました。じゃオナニーするから見てて下さいね」

そういやオナ観賞も忘れてたw
それにしても次とは、ナナも満更じゃないのかも、と思った。

まぁぶっちゃけオナ観賞はそれほどでもなかった。
わざとらしく喘がないのがリアルっちゃリアルだったけど、興奮度はイマイチだったな。
早々に切り上げてフィニッシュに向かう。

最後はフェラで口内発射が基本の店で、俺は本番にはあまり興味がない。
むしろ嬢の口にザーメンを出すほうが汚す感じがして好きなんだ。
でも、ナナには正直入れたい。
だけど最後の良識が顔を覗かせて言い出せずにいた。
仰向けになりフェラを待っていると、ナナが「トモさん、最後までしたいですか?」だと!
俺は素っ気なさを装い、「ん。どっちでも。ナナちゃんはどうしたい?」と返す。

ナナ「興奮してきちゃったw何だか入れたい気分」

願ったり叶ったりでございます。
お互い乾いちゃったんで、69で舐め合って再度濡らす。
もちろんマンコだけじゃなくアナルも舐めまくりました。
舐め合ってるうちに顔面騎乗をしたくなり、ナナに聞いてみた。

俺「そのまま起き上がって、俺の顔の上で腰を前後に動かしてみてくれない?」

ナナ「いいけど、トモさんって結構Mっ気あるんですねw何だか意外」

リクエストどおりに腰をグラインド。
次は前を向いてもらい、同じくグラインドグラインド。
たまらん。
そろそろ準備が整ったので、「そろそろしよっか」と。

ナナ「上がいいですか?下がいいですか?」

俺「Mなんで跨がってもらっていいすかw」

ナナ「絶対そう言うと思ったw」

なんて笑いながらチンポを掴んで2~3回手コキした後、マンコにあてがってゆっくり腰を沈めてきた。
身体が小柄だからか相当キツい。
ちなみに俺は勃起時14センチの粗チンですw
それなのにこんなにキツいんだから、やっぱ狭いんだろうね。
少しずつチンコが埋まっていくときの、ナナの切なく歪んだ顔がたまらない。
後輩の彼女として会っていたときはどちらかというと気が強くて高飛車な印象だったから、こんな女っぽい表情を俺が見れるとは思ってなかった。
根本まですっぽり埋まり、ゆっくり上下にストローク。

ナナ「んっ、んっ、んっ」

ナナが小さく喘ぐ。
興奮のあまり忘れていたけど、思いっきり生だったw

俺「ナナ、ゴムいいの?」

ナナ「トモさんならいいよ・・・」

ストロークしながらナナが言う。
俺は下からオッパイを揉みしだき、乳首を転がしたり時に強めにつねったり。
自分で腰を動かしたらその瞬間にイキそう、それでもアッという間に限界が近づいてきたので谷亮子の顔とか久本雅美の顔とかを思い浮かべ、無理やり時間を稼いでいた。

ナナ「交代・・・」

ナナがそう言って四つん這いになり、お尻をくねくねさせてきた。
これまた色っぽくてたまらん。
アナルをひと舐めしてから、マンコにチンコを宛てがって一気に貫く。
このときばかりはナナも大きく、「アッ!いきなり・・・」と喘いだ。
お尻を撫で回しながらパンパン突きまくる。
AVみたいに両手を掴み、腰だけを激しく振動させる。
片手だけ離して空いた手でオッパイを揉む。
そろそろ限界だ。

俺「最後はナナちゃんの顔を見ながらイキたい・・・」

なんてキモイ台詞を吐きつつ正常位に。
ナナも、「私もトモさんの顔が見えなきゃイヤ・・・」と言う。
ベテランなのか天性のエロなのか、いまだによく分かっていない。

正常位で突きながらダメ元で、「どこに出す?」と聞いてみる。
流れで中出しを期待したけど、さすがにそれはダメだった。

ナナ「外で・・・次も楽しく会いたいから・・・」

いかにも風俗嬢な台詞に少し萎えたが、イク寸前に抜いてナナの薄めの陰毛に発射。
前の日に抜いてるというのに、当社比過去最大のザーメンが出た。
もう死んでも悔いはない、と思える気持ちよさだった。
片膝をついたまま動けずにいると、ナナはザーメンを手で集め、なんと口で吸ってくれた!
マジで!?

ナナ「濃いね。量もいっぱいw」

そう言って笑い、そのまま飲み干してくれた。
生まれて初のゴックンですw

俺「え、え、え、大丈夫なの?」

ナナ「トモさんのならいいよ」

その後は俺をベッドに寝かせ、丁寧なお掃除フェラ。
中に残ったザーメンまで搾り取られる感じだった。
15分くらい時間があったので、ベッドで乳首を触りっこしながらピロートーク。

俺「なんかすげー後ろめたいんだけどw」

ナナ「今さら何言ってるんですかw◯◯(後輩)には秘密ですからね」

俺「当たり前だって!こんなこと死ぬまで言えねー」

後はシャワーを浴びて、連絡先を交換してサヨナラ。
結果的に生本番までやったけど、店を通さないで会うのは超えちゃいけないラインだと思ってる。
ナナも帰り際に、「また呼んでね!次はオシッコ溜めて来るからw」と言ってくれたんで。

その後も何度か呼んで毎回のように濃厚なプレイを楽しんだ。
何度やっても興奮するし、ナナも楽しんでくれている(と思う)ので、今のところ他のデリは使わなくなった。
最近は本業(地元じゃ有名な企業のOL。しかもかなり辣腕らしい)が忙しいらしく、2週間に1回くらいしか出勤していないみたいだけど、出勤日が決まると必ずメールで教えてくれる。
なんだかんだで月一では呼んでるかな。

ナナと遊んでから初めて後輩と会ったときは気まずかったw
もちろんナナも一緒だし、たぶん俺の目が泳ぎまくっていたはずだwww

ちなみにこれは2年くらい前の話。
ナナと後輩は今も付き合っていて、後輩はナナのために趣味を仕事にするのを諦めてサラリーマンとして頑張っている。
ナナも今年で27歳。
そろそろ結婚を考えているみたいで、後輩にこの前相談された。
なんとなく私生活に影があるのは察しているみたいで、「ナナのことどう思います?」って。
もうね、お茶を濁すしかなかったなw

「やめとけ」って言って理由を話すわけにもいかないし、今だに俺とは生でヤッて、最近じゃ写真や動画まで撮っている女、勧めることはできないよね。

この後もハメ撮りに至るまでの経緯や初めての顔射、縛りなどエロい話はいくらでもあるんだけど、今日は疲れたからこのへんで。
つか書いてたらチンコがギンギンになったんで抜きたいw