お兄ちゃんのをジュポジュポして精液を飲んであげた

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去年のGWにお兄ちゃんが帰って来ました。
私は高校2年で、4つ上のお兄ちゃんがいます。
お兄ちゃんは口達者で喋るのが上手で、友達が多い。

友達「彩美(私)のお兄さんってサッカー上手いし、カッコいいし、バンド組んでるんでしょ。ほんとすごいよね♪」

私「うん・・・そうかなぁ」

友達「そういうお兄さん欲しいよねぇ」

私もお兄ちゃんよりは少ないけど何回か告白されたこともあるし、お兄ちゃんの友達から、「兄妹揃ってルックスいいよね。彩美ちゃんも可愛いもんな」と言われたことがあります。
人前では「そうなんだぁ」と他人みたいなフリしてるけど、お兄ちゃんが好きです。

兄「ただいま!マジで電車混み過ぎ、疲れたわ」

私「おかえり♪いつまで地元いるの?」

母「今日は用事あるの?晩飯はいる?」

兄「夜友達とカラオケ行って来るからええわ」

母、炊事場に行く。

私「ねぇー!」

兄「ん、今回のGWって間に学校あるから今日と明日おって帰るわ。バイトもあるし用事あるし」

私「次の休みは?」

兄「バイト」

私「学校休んじゃえばいいじゃん」

兄「3日も休めるか!ちょい寝るから1時間くらいしたら起こして」

私「・・・うん」

少ししてお兄ちゃんの電話がブ~と鳴り、覗いてみると彼女らしき人からでした。
時間が過ぎてお兄ちゃん起こしました。

私「さっき電話来てたよ。彼女さん?」

兄「ん?ああそうや♪」

私はショックで部屋に行って、なんでか涙が出てきて泣いてしまいました。
少し泣いて居間に。

兄「彩、夜暇やったら一緒に来る?」

私「ぇ・・・うん、行く♪」

お兄ちゃんの友達さんやその友達のコと食べ飲みして7時間歌って帰りました。
夜の2時過ぎてたからあまりにも眠たくて、お兄ちゃんにおんぶしてもらって帰りました。

起きたら朝の9時で、お兄ちゃんも起きてて・・・。

私「お母さんは?」

兄「彩が起きてなかったから父さんと出掛けたで」

私「お兄ちゃんは行かへなんだん?」

兄「今日は家おる予定やから」

私「じゃあなんかしよ」

とりあえずシャワーして着替えて、昼間でに色々話しました♪

兄「昨日寝てないから寝るわ」

私「私も一緒に寝ていい?」

兄「・・・ん、まぁうん、まぁええんちゃう」

私「なにそれ(笑)」

兄「いや、前は一緒でもなんとも思わんだけど、彩も高2やろ、だからな・・・(恥)」

少ししてお兄ちゃんの彼女さんから電話きて30分ほど話してました。
私、終わった時に嫉妬してしまって・・・。

私「彼女さんばっかり相手せんといてよ」

兄「え・・・どうした急に?」

私「私かてお兄ちゃんのこと好きやのに・・・」

自分でも分からず泣いてしまいました。
焦る兄。

兄「オレも彩のことは好きやけど、違うやろ?兄妹でそんな関係とかダメやってわかってるやろ?」

私「・・・わからん(泣)」

兄「はぁーー」

お兄ちゃんが部屋を暗くして抱き寄せられました。

兄「彩、泣くなって」

私「・・・ぅん」

兄「んー彩、いい匂いするな」

私「昨日入ってなかったからシャワーした」

急に首筋を舐められたので小声が出てしまいました。

兄「彩、可愛いな・・・キスしよっか?」

軽くキスしてお兄ちゃんが服を脱いで私の胸を揉みました。

兄「彩の胸ってDくらい?」

私「ん・・・ぅん。もっと大きい方がいい?」

兄「ちょうどいい♪今感じてた?」

私「・・・感じ、てない」

お兄ちゃんがスタンドライトを少しつけて・・・。

兄「彩の喘ぐ顔が見たいから明るくするな♪」

服を脱がされて体の匂いを嗅がれて、キスしながら乳首をキュっとしたり吸われたりして頭がボーとしてきました。

私「んあ・・・」

兄「・・・彩・・・ゴメンやけど我慢できねぇわ」

私の下着脱がせて指でまんこをすりすり。

私「お兄ちゃん、なんか熱くなってきた」

兄「彩はどこまでやったことある?」

私「キスまでしかないよ」

兄「お前の初めてもらっていいか?」

私「お兄ちゃんやったらいいで♪」

私は経験がないのでよくわかりませんでしたが、何か段取りがあるようで・・・。

兄「小指から・・・二本入るか?」

入れたり出したりされて・・・。

私「ふぅ・・・ふあ」

兄「反応可愛すぎ」

私「だってお兄ちゃん・・・が」

兄「次、声出すの我慢してみな」

お兄ちゃんが私のまんこを舐めたり吸ったりして・・・。

私「・・・んあ、だめ、だめ」

数分後・・・。

兄「美味しかった♪てか喘ぎすぎ、言葉になってなかったやん(笑)」

私「ん・・なんかジンジンする」

兄「彩、次俺のも頼むは」

私は、えっと思いましたが、お兄ちゃんのがぼろんと出てきて少しビックリしました。

私「お兄ちゃんの大きいね」

触ってると硬くなって・・・。

兄「口でやってくれたら・・・」

私「?いいよ」

なんか苦い味がしたけどお兄ちゃんが気持ちよさそうな顔して・・・。

兄「ぎこちないけどやべー、出る」

口の中に生臭いのが急に出てビックリしました。

兄「吐いていいよ」

私「お兄ちゃんも私の飲んだから飲む」

苦かったけど、なんとか飲みました。
この後、お兄ちゃんが私のまんこを弄り・・・。

兄「濡れてきたからそろそろ入れるな」

私「うん」

想像以上に大きかったのと、気持ちよすぎて気が遠くに行きそうでした。
私はあまり覚えてないのですが、お兄ちゃんによると私、「あん、あん、んあ、イク、イッちゃう」とずっと叫んでいたそうです。

その後は一緒にシャワー浴びてお兄ちゃんの部屋で寝ました。
夜も一緒に寝てもらいました。