ちょっと気になる男友達と二人きりで飲むはずが・・・。

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大学に入って仲良くなった男の家に遊びに行くことになりました。
私は少しその人に気があったので、ワクワクしながら終電に乗って着いたら、彼の家に色んな酒があるので作って飲もうということになった。
初めはDVD見ながら、彼の作ってくれたカクテル飲んで喋ったりしてました。
彼を『トシ君』としますね。

そしたらトシ君に電話が掛かってきて、近所に住んでる友達が暇だから遊びに行くと言ってきました。

(私はトシ君と二人っきりがよかったけど、まぁいっか・・)

ってことで、私も面識のあるヒロ君とカズ君が来ました。
みんなでぎゃーぎゃー騒ぎながら飲んでたんです。
酔いも回って大丈夫なのかな~とか思いつつ、私もべろんべろんです。
すると私のお気に入りのトシ君が私に抱きついてきたんです。
そしてキスしてきました。

嬉しい半面、「みんな見てるよー、やめてー」と抵抗したんだけど、酔いもあって私の思考回路も拒否より妥協?で、まぁいいやって感じになった。

そしたらヒロ君とカズ君も、「おぉー!」とか言って興奮しだして、みんなでのしかかってきました。
トシ君が私にキスしながらブラをたくし上げて乳首を弄ってきます。
ヒロ君は私のスカートとパンツを脱がして脚を大の字に広げました。
あそこをじっと見てます。

カズ君は自分のちんちんを出して私に握らせました。
そしてトシ君は私の乳首にむしゃぶりついてきました。
両方の乳首をくりくりしたり唇で挟んだり、そっと舌先で舐めたかと思うといきなり吸い付いたり。

「ああぁん・・・いやぁぁん」と声が出てしまう。

それに興奮してか、ヒロ君はクリをぶるぶる震わせながら舐め、指であそこを開いて、ヌルヌル虐めます。
カズ君は「俺にもさせろよ」と言って、私の片方の胸をしゃぶってきました。
カズ君に乳首とあそこを攻められて私は凄い声を出していました。

男達はその声に興奮して、「もっとしてやるよ」とか、「ここが気持ちいいの?」とか言って言葉責めしました。

するとカズ君が、「今度は俺のを舐めて」と言って私のあそこから顔を放し、自分のちんちんを私の口に入れてきました。
私の顔に被さる形で苦しかったけど、ずぼずぼしゃぶりました。

「すげー可愛い!」とか言って二人は私の顔を見てましたが、次はトシ君が私のあそこを舐め始め、凄く上手にクリを素早く擦ったり、ヒロの指で挟みながらちゅーちゅー吸いました。

ヒロ君は自分のちんちんを私の乳首に擦りつけてオナニーしてます。
トシ君の動きが速くなって・・・。

「あぁっぁ・・・トシ君やめてーーーだめーーー」

私はイッてしまいました。

私がイッてはぁはぁしてると、カズ君はじゃんけんをしてやる順番を決めました。
トシ君、ヒロ君、カズ君の順番です。
私は、(最初がトシ君でよかったぁ・・・)と、ぼんやりしながら思いました。

トシ君は横に寝そべるバックの形になり、私の片足を大きく上げ、ず・・ず・・ず・・・ずぷずぷーっと入れてきました。

「・・・すげー可愛いんだけど!はぁ・・・はぁ」

「トシ君みんなに見えちゃうよぉ・・ああぁっ恥ずかしいってばぁ・・・はあ」

二人に結合部を見せつけるかのように脚を上げ、パンパン突いてきます。
汁でベッドはどろどろ。
二人はその間中、私にちんちんをしゃぶらせたり、乳首を舐めたりクリを触ってきたり、なすがままでした。
トシ君は「もういくっっ!!」と言って、パンパンパンッとスピードを速めると、私の中で出しました。

(安全日でよかった・・)とか、こんな時に思いました。

トシ君はごろんと横になってヒロ君の番。
ヒロ君は私に「上になって」と言いました。
私はふらふらとヒロ君に跨がりました。

「自分で入れて動いてみて」

そう言われ、(私はカズ君の友達に好きにされてる・・・)と思いながら興奮して、ヒロ君のちんちんを持って自分の中に入れました。
ヒロ君は「・・・ぅっ」と小さく声を漏らしました。

私はのろのろ前後に動きました。
ぐちゅっぐちゅっとエッチな音がしました。
するとカズ君が私にキスをしながら乳首を激しく弄ってきました。
私は上半身を少し横に向け、カズ君に抱きつきながらキスをし、乳首を虐められながら、ヒロ君に跨がり、ヒロ君のちんちんを入れながら自分で腰を動かす・・・といったエロい格好をしていました。

それを見たヒロ君は、「カズ、ちょっとごめん」と言って私の両腕を掴んでカズ君をどかしたら、いきなり下からバンバンバンッ!と突き上げてきました。

急なので私も「あああああぁぁっぁ・・・ひぁ・・・」と声にならない声を出しました。

下から突かれながらクリを弄ってきます。
私のあそこはべちゃべちゃになって、液体の音が凄く大きく鳴ってました。
そのまま正常位になって凄い速さで突きます。

(もうおかしくなるよぉーー・・・)

そう思っていたら、いきなりヒロ君はズルンッと抜いて私の口の中に入れてきて射精しました。
私は苦しくて吐き出しちゃった。
その後ヒロ君がジュースをくれました。

次はカズ君の番です。
カズ君は激しくなく、私のクリに亀頭を当ててきてヌラヌラしました。

(ただでさえ敏感になってるのに、亀頭で・・・)と思うと私はびくびく痙攣しました。

優しく乳首を転がすと、そーっと入れてきました。
本当に優しくてふわふわしました。
私の顔を見ながら、ずちゅっずちゅと動かします。
するといきなり私の腰を掴んでパンパンッと凄い速さで突いてきて、胸を鷲掴みにしたりといきなり激しくなりました。

「いっ・・・いっちゃうからぁ・・・もぅ・・だめぇぇっ・・」

私はイッてしまいました。
その後を追うようにカズ君もドクドクッと私の中でイキました。

その後は私が色んなポーズをしてオナニーさせられたり、カズ君の回復したものを代わる代わるしゃぶったり、カズ君が一気に私のあそこをぐちょぐちょ弄ったりしました。
お風呂でシャワーを当てられてイカされたりも・・・。
そして結局、朝までみんなベトベトになってSEXしました。