黒タイツの従姉と電気あんま・後編

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「うん、好き。ドキドキする。タイツを穿いたヒロコちゃん好き。でも穿いてなくても好き。ヒロコちゃんと結婚したい」

「おませな小学生ね。赤ちゃんの作り方知ってるの?」

「知ってるよ、僕のおちんちんとヒロコちゃんのおちんちんをくっつけたら赤ちゃんが出来るんだろ?」

ヒロコちゃんは笑ってタイツ脚で僕を蹴った。

「痛、やめろよ」
「やめなーい。キックで勝負よ」

「ズルい、ヒロコちゃんはタイツだから脚が上がるけど、僕はズボンで不利だ」
「じゃあタイツ穿けば?私のタイツ穿かせてあげる」

僕は心臓が止まりそうになった。
ブリーフを脱いで、タイツを穿く僕。
ヒロコちゃんが手伝ってくれるが、タイツを穿くのは結構難しい。

「膝までしっかり引っ張ってね」

下半身を包むタイツは何とも言えない気持ちよさがあった。

「タイツ気持ちいい?」

「うん、タイツ気持ちいい」

「触って」

ヒロコちゃんのタイツの膝の辺りを撫でると、少しザラザラだけど滑らかな感じがした。
ヒロコちゃんも僕のタイツを触っている。
僕がヒロコちゃんのお尻を触ろうとすると、「あ、エッチなとこ触ってる、そんな奴はキックだ」と僕を蹴るので、蹴り返した。
しばらくはタイツ脚とタイツ脚で蹴り合いをして遊んだが、疲れたので脚を絡めたまま寝転んだ。
タイツ越しに伝わるヒロコちゃんの体温が心地よい。
このまま時間が止まれと思った。
その時、僕の中で異変が起こりつつあった。
ヒロコちゃんの提案で、あっち向いてホイをやることになった。

「負けたら電気アンマの刑ね」

ヒロコちゃんの実家では、4人の弟たちがこれをやっているらしい。
ヒロコちゃんは連戦連勝で、僕は電気アンマをされっぱなしだ。

「どうだ、えいえい」

僕の股間をタイツ脚でグリグリ押すヒロコちゃん。
くすぐったいような、痛いような感触に悲鳴をあげたが、そのうち股間に異変が起こり始めた。
おちんちんが硬くなり始めた。
それはヒロコちゃんが来る前から感じていた違和感。
朝起きると、おちんちんが硬くなる現象が不思議だった。
それがまた、始まったのだ。
なんだかすごく恥ずかしい気がして、僕はヒロコちゃんから逃れ、硬くなったおちんちんを隠した。

「あ、ごめんね・・・」

ヒロコちゃんのバツの悪そうな表情から、異変の正体を知ってるんだなと感じた。
僕に何が起こっているのか教えて欲しかった。
一瞬の気まずさを振り払うように、僕たちは電気アンマを続けた。
今度は僕が勝ち、ヒロコちゃんを電気アンマした。
さっきの仕返しのつもりで強めにグリグリすると、ヒロコちゃんの表情が苦しそうだ。
眉間に皺を寄せるヒロコちゃんを見て、僕は心配になった。

「大丈夫?痛い?」

「うん、大丈夫」

そう言うヒロコちゃんの目はトロンとしていた。
僕はヒロコちゃんをアンマした。
脚を突っ張り、息が激しくなるヒロコちゃん。
すごく不安になってきて、「大丈夫?大丈夫?」と聞く僕。
ヒロコちゃんは、「そのくらいの強さで、もう少し上をグリグリして」と甘えるような声を出す。
ヒロコちゃんの言う場所をグリグリすると、唇をきつく閉じて何かを我慢しているかのように見える。

「ヒロコちゃん、お腹痛いの?我慢してるの?」

「痛くないの。気持ちいいからやめないで」

切ない目で僕を見るヒロコちゃんを見て、すごくエッチだと思った。
何だか分からないけど、大人の世界に足を踏み入れた気がした。
そんなヒロコちゃんのタイツ脚を両脇に抱え、僕もおちんちんが硬くなってきた。

「おちんちん、硬くなってきたの?」
「うん、硬くなってる。どうしよう・・・」

「大丈夫、これが終わったら硬いの治してあげるから」
「分かったよ、治してね。頑張ってグリグリするから」

ヒロコちゃんはかなり気持ちいいようで、体をよじって切ない声を出している。
驚いた事にヒロコちゃんは、セーターの上から自分のオッパイを掴み、揉み始めた。
それを見た僕のカチカチはますますひどくなった。

「ヒロコちゃん、オッパイ大丈夫?見てあげようか?」

「うん、ショウちゃんのおじさん、おばさんには絶対内緒にしてね」

ヒロコちゃんはセーターを捲り上げた。
ブラジャーを上にあげ、オッパイの乳首を見せてくれた。
ピンク色の乳首だった。
ヒロコちゃんは、僕にグリグリされながら、手のひらでオッパイを揉んだり、指て乳首を摘まんで動かしている。
とてつもなくエッチな感じに、僕はグリグリをしながらも、ヒロコちゃんの足におちんちんを擦り付けた。
ヒロコちゃんも片足で僕のカチカチを解そうとしている。
ずっと脚を上げたままのヒロコちゃんが辛いだろうと思って、僕は床に座りヒロコちゃんの脚を引っ張った。
この方が強くグリグリできるし、ヒロコちゃんの足もカチカチに当てやすいはずだ。
ヒロコちゃんは腰から上をよじって声を出した。

「ショウちゃん、すごく気持ちいい、それもっとして欲しい」

「うん、もっと引っ張ってヒロコちゃんが気持ちよくなるの手伝うよ。僕のカチカチも解れそう?」

「今はカチカチでも、もう少ししたら楽になるから。オシッコしたくなると思うけど大丈夫だから」

ヒロコちゃんは腰を上げ下げしてグリグリに耐えている。
オッパイの先が尖ってきたみたいだ。
僕のつま先がヒロコちゃんのおちんちんらしき所を押したら、ヒロコちゃんの声がすごく大きくなって怖くなってきた。

「ヒロコちゃん、ヒロコちゃん、怖いよ、ヒロコちゃん死なないで」

「やめないで、もう少しでイクから」

「どこへ行っちゃうの?嫌だよ、置いてかないで」

半泣きの僕を見て・・・。

「どこにも行かないから、ここにいるから、ショウちゃんも後から来て」

泣きながらヒロコちゃんをグリグリしていたら、やがて体がピクンと震え、ヒロコちゃんは落ち着いた。

「ゴメンね。怖かった?泣かないで、おいで」

ヒロコちゃんは僕を優しく抱き締めて頭を撫でてくれた。
ヒロコちゃんは、オッパイも触らせてくれた。
とても柔らかく気持ちいい。
僕はまだカチカチのままだった。
ヒロコちゃんは僕のカチカチにタイツの膝を当てた。
なんだか気持ちいい。
ヒロコちゃんの膝でグリグリされていると、カチカチはますますひどくなり、おまけにオシッコが出そうになってきた。

「ヒロコちゃん、オシッコ行きたい」
「大丈夫よ、オシッコは出ないから」

「でも何か出そう、漏らしたら恥ずかしい」
「もうすぐ精液が出るの。学校で習ったでしょう?」

保健体育で生殖については習ったが、現実に精液は見たことがなかった。
ヒロコちゃんのグリグリはさらに強くなり、僕は体を突っぱってオシッコを我慢したが、限界が近づいてきた。

「ヒロコちゃん、出ちゃう、オシッコ出ちゃう。恥ずかしいよお」
「もう少しよ、精液出せたら、ショウちゃんと赤ちゃん作れるから」

「そうなの?ヒロコちゃんと結婚したら毎日グリグリ出来るの?」
「もっといいことがあるから頑張って」

もう限界だ。
僕はヒロコちゃんにしがみつき、オッパイを吸いながらグリグリに耐えた。
そして、すごい衝撃がおちんちんの中を走り、精液が出た。
しばらくはヒクヒクしていたが、僕がタイツの中に出した精液は白くて、ドロリとしたカルピスそっくりだった。

「ヒロコちゃん、カルピス出た」

「ほんとね、カルピスみたい。これでショウちゃんも大人の仲間だよ」

ヒロコちゃんはティッシュで僕のカルピスを拭き取り、優しくしてくれた。
ヒロコちゃんがどうしてあんなに暴れたのかよく分からなかったけど、大人になったと言われ、僕は少し誇らしくなった。

この話をすると紘子は、「そういう事もあったわね」と、いつも笑う。
紘子と僕はその後、別々の相手と結婚したが、お互いの事が忘れられず、今でも密会を重ねている。

裸に黒いタイツ姿の紘子が僕を見つめている。
最高の女だ。
今日、何度もしたのに、また紘子が欲しくなってきた。
僕は紘子の乳首を吸い、性器をたっぷりと愛撫してから挿入していった。
深く繋がりながら、唇を求め合う紘子と僕は、いつまでも腰を動かし続けた。