キツマンのむっちり娘に激グラインドされてKO

この体験談は約 3 分で読めます。

ムッチリバディのカナちゃん。
カナちゃんは雑貨の販売の仕事してるらしく、お洒落で可愛らしい今時の女の子って感じだ。
もうメールの段階から『寂しい』連発で完全にうさぎ病の彼女だが、会ってみると意外にも大人しくて逆に心配に・・・。

とりあえずカジュアルな感じの居酒屋に移動するもカクテル2杯目でだんまり・・・。
あまり慣れていないのか会話も続かず、これは黄色信号かと思いきや、「場所、変えようか?」の一言について来る彼女。
もうここしかない!と一気に勝負をかける!!

「俺もあまり女の子と話するのは得意じゃないんだ。だから、これを言うのはたぶんこれから一生君といる中で最初で最後かも知れない。・・・好きだ!」

我ながら久々に出てきたアフォなフレーズにこりゃあ終わったなと思いきや・・・。

「私も・・・」

なんと顔を赤らめながら上目遣いにこちらを見つめる彼女はまさに犯罪級!!
そして意外や意外、一見大人しくも堅いイメージな彼女だったが、なんとそのままホテルIN!!!!
恐らくまだエッチには慣れていない模様の彼女だが、ここは全力で俺が主導権を握り、もちろん電気を点けたまま彼女の体をマジマジと見つめてやりましたよ!
程よくムチっとしたロリ体型の彼女だが、俺のいやらしい視線に頬を赤く染める様は、まるでレイプしてる錯覚にかかりそうww
しかし可愛らしい外見とは裏腹にアソコは意外にもボーボー。

うんうん、まさか今日エッチするとは思ってなくてサボっちゃったんだよね。
気にしなくていいから。
おじちゃんにそのピンクの具を見せておくれ。

黒い茂みを掻き分けるとなんとビックリ!!
ビラビラの内側はキラキラ光って触れた指には糸が引いちゃいます!
そのまま指をズボズボやっては太くなっていく愛液の糸。
彼女の目の前にヌラヌラの指を持ってってやるとまたまた恥ずかしがってます。
どうやら見られると興奮しちゃうタイプか!?

と、俺はおもむろに寝そべって、「自分で入れて腰振ってみて」と王子様プレイ。
すると俺のギンギンになったイチモツを彼女の小さい手が握って自分の中へと誘導する・・・。
どうでもいいけど、援交でJKとか買うオヤジってこんな気持ちなんだろうな。
いや、こっちのが断然いいかw

まだまだ経験浅めの彼女の中は、まさに絶妙の締めつけ!!
俺なんかがこんな可愛いロリっ子のマンコを開拓しちゃっていいのかーー!!?
とか思っていると突然、彼女が猛烈な勢いで腰振り出したw

ちょwww
速w
激ww
イクwww

何のスイッチが入ったのか、人が変わったように腰を前後にグラインドさせる彼女。
半勃起状態だった俺のチンコは中で一気に膨張→さらに締めつけ→気持ちイイ!!
イカンイカンイカン!!!と思いながらも、彼女の肉壺兵器は俺の想像を超える破壊力だったようで、ついに・・・。

「アッー・・・」

しかし快感も束の間、俺はこの時、自分がゴムをしていないことに気付き、体位を変えるフリして急いで彼女を押し倒し、指を使って愛撫するフリして中から精子を掻き出す・・・。

(ちょw俺出し過ぎwww)

自分で中出しした精子の量にドン引きしつつ、彼女を見てニッコリ笑いながら・・・。

「そういや、まだシャワー浴びてなかったよね^^」

『なんでこのタイミング?』という不振な顔をされながらも、彼女の体を洗うフリをしてマンコの中もしっかり洗浄。
とりあえず応急処置は済んだかとホッと息つく間も無く、2回戦突入ww
結局、寝る前に二発、朝起きて一発と、今までの独り身で溜まった性欲を全部ぶつけられるかの勢いで俺の精子は搾り取られましたとさ。

翌朝、仕事に行ってからはそのままLINEも何も無し。
向こうからも2、3日はLINEが来てたけど意外に早く理解したようw

まぁ、あの後なにも連絡無いってことは出来てなかったってことで、良かったww