弟の童貞を無理やり奪って中出しまでさせる姉

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俺は姉ちゃんにほぼ毎晩のようにエッチさせられてる19歳の弟です。
実家を離れて姉ちゃんのマンションに同居してる。
大学に通うのに便利だからってのが理由だったけど、今は理由が変わってしまいました。
姉ちゃんとエッチできるから。

姉ちゃんは26歳。
一応OLやってます。
弟が言うのも変だけど美人かな。
岩佐真悠子って感じ。
おっぱいはCカップ。
でも柔らかくって弾力抜群なんです。
姉ちゃん162cmで、俺178cmの身長差。

一緒に暮らし始めてから姉ちゃんのパンツがオカズになりました。
なんていうか生々しい物体だし、姉ちゃんのアソコの跡がくっきりわかるし。
安上がりで簡単に使えるオナニーグッズだった。
アホって言われたら確かにアホですよね。

でも見つかった!
当然いつかはバレるもんだ。
姉ちゃんが風呂に入ってる時、こっそり姉貴の部屋に入ってショーツが入ってる引き出し開けて、一番奥にあるやつを持ってくる。
(あ、借りるってことだけど)
一番奥のやつは姉ちゃんは穿いたばかりのだからまず使わない。
姉ちゃんは、最近穿いたショーツは奥に仕舞う癖がある。
まあ、順番に穿いてるみたいだけど。
白にレース部分にバラの刺繍がされてるショーツをゲット。

(さあ、今晩のおかずはこれ!)って興奮状態で姉ちゃんの部屋出ようとした。

さっさと戻ってオナニーしたくて。
が、こっちに来る足音がした。

(ヤバい!姉ちゃん!風呂から出てきた!って早過ぎだって!!ああ!)

今日姉ちゃん酒飲んでた!!
帰宅した時、かなり酔っ払ってた。
ああ!俺バカだ!長風呂の訳ない!!
急いで隠れないと!!
慌てて部屋見て・・・とっさにベッドの下に潜り込んだ。
後でわかったが、潜った場所が悪かった!!
ガチャッとドアが開いて、素足が見えた。
バスタオル巻いてる腰から下が見えた。

「フフ~ン、フフフ~フ~ン♪・・・」

鼻歌で姉ちゃんが下着の引き出し開けてショーツを取って立ち上がった。
バスタオルがパサッとフローリングに落ちた。

(イイーーッ!姉ちゃん・・・丸見えだ!)

腰から下が丸見え。
初めて見る姉ちゃんのアソコ!!
毛が縦一文字になってた。

(剃ってるんだ!!ワレメがーーー!す、すごい!)

俺、ショーツ握り締めて見つめてしまった。
姉ちゃんが足上げてショーツ・・・もろに見えてしまった!!
少しビラ出てた。
で・・・(赤いTバックかよ!)を穿いて、そのままベッドに来てベッドに座った。
まだ鼻歌歌ってた。

ど、どうしよう!!
どうやってここから出よう!!
どうすればいいんだ?

姉ちゃんがベッドに寝っころがる音がした。
え?寝ちゃうの?
Tバック1枚で?
まじかよぉ!!勘弁してくれぇ。
でも、電気つけっぱだけど・・・。

とにかく息を殺してじっとしてた。
心臓バクバク。
これが俺、小学生とかなら『かくれんぼの練習』なんて誤魔化しが効くんだろうが・・・。
とにかくじっとするしかなかった。
そうこうしてるうちにベッドの上でゴソゴソ音がしだした。
何やってるんだって!!
さっさと電気消して寝てくれ!!頼むから!!

数分して、「ハァハァ・・・ハァ・・・ハァーン・・・ハァハァ・・・アア!ン!」と小さく声がし始めたのには愕然とした。

(ね、姉ちゃん!!オナニーかよぉ!うっそ!)

どう聞いても喘ぎ声。
悪夢でうなされてるってわけじゃない。
俺、本当に血の気引いた。
よりによって真上で姉ちゃんがオナニーなんて・・・。
俺の恰好も問題で、Tシャツにパンツの姿。
無意識にチンコが起っきしてカチコチになった。

ど、どうすればいいんだ?
逃げるに逃げられない。
早く部屋に戻りてぇ!!

どんどん姉ちゃんエスカレート。
ベッドが時々ギシッ!って音した。
小さくパサッと音がして、ベッドサイド(俺の目の前)に何かが落ちた。
そーっと落ちたものを掴んで見てみた・・・。
うわ!さっき穿いた真っ赤なTバック!!

(ええ!股の部分がびしょ濡れ!!姉ちゃん・・・まじにオナニーしてる!)

興奮したのもあるが、完全に逃げ場がなくなったことを自覚したよ。
諦めて仰向けの体勢になろうと動いた瞬間、ガチャ!!っとベッドの下にあった何かに体が当たった。

「キャッ!」

姉ちゃん小さく叫んだ。

ヤバイーーーー!ヤバイ!なんで!!なんでだーーー!

もうパニック。

やばい!やばい!気づかれた!クッソー!!
どうしよう・・・隠れるものないか?
隠れるものなんかあるわけない!!

ゴソッ・・・。

姉ちゃんが起き上がった。
もうダメダーーー!
そして・・・姉ちゃんの顔がベッド下にニューッと・・・。

「キャアアアーーーーーー!」

ものすごい悲鳴!
俺終わった!!人生終わった!
まじに思った。
両手に真っ赤なTバックと盗んだショーツ握り締めて固まって、恐怖に引き攣った顔の俺を姉ちゃんは睨みつけてきた。

「ト、友義ッーーーー!!」

俺の腕をものすごい力で掴むとベッド下から引きずり出した。

「な!何やってんの!!」

驚きと怒りとごちゃまぜの表情だった。
姉ちゃん素っ裸のまま!!
俺は顔面蒼白だったらしい。

「ちょっと!!ほんとに何やって・・・なんで姉ちゃんのショーツ持ってんの!!」

俺、何も言えずにブルブル状態。
姉ちゃんが俺をベッドの上から睨みつけて見てきた。

「ちょっと立ちなさい!!」

「ヒッ!」

俺、条件反射的に立ち上がった。
姉ちゃんはベッドに座って・・・もう凄まじい表情だった。

「何やってたの!!友義!あ、あんた・・・見たわね!!」

そうは言ってるものの目が少し虚ろ。
俺は左右に顔を振り続けてた。
『声は聞いたけど、見てないって!』って心の中で訴えながら。

「なんでこんなこと・・・あんたショーツ、なんで持ってるのよ!!」

姉ちゃんが黙った。
姉ちゃんの目線が一点に集中してた。

どこ見てる?

俺が下に目を移して・・・。

(ゲーーーー!!!)

そうです、勃起状態の股間を見てた。
完全にボクサーパンツはテント張ったみたいになってて、しかも亀頭のある位置が濡れてた・・・、カウパー出ちゃってた。
姉ちゃんも黙ったまま見てた。
そして、姉ちゃんの手が伸びて・・・。

姉ちゃんが信じられない行動に出た。
パンツを思い切りずり下げた!!
パシッ!と俺のチンコが反動でお腹を叩いて音が出た。
姉ちゃん目が据わってた。
ただ俺のチンコを見つめてた。

「まったくぅ・・・何やってるかと思えば・・・ふーん」(少し呂律が回ってない)

「!!!」

姉ちゃんがいきなり俺のを握った。
声が出ない!

「大きい・・・友義の・・・ハァ、ハァ、凄いのね・・・硬いし・・・ハァハァ・・」

(姉ちゃん?息が荒くなってるけど・・・)

「濡れてる・・・」

そう言うといきなり扱きだした。
理解できない行動というか、何がどうなったのかわからなくなったと言えばいいのか。
扱きながらチンコ見てる姉ちゃんの口元が卑猥に笑った。
で、俺をトローンとした目つきで見上げた。

「もう・・・ハァ、ハァ・・・デカいのね?・・・」

姉ちゃんがもう片手で俺を掴むとベッドに引っ張った。
いや、引きずり上げた。

「バイブよりいいかもぉ・・・ハァハァハァ」

姉ちゃんの目が!目がイッちゃってる!!
酔っ払ってるのもあるけど、欲求不満状態で充血してる!!
虚ろな目で俺のチンコ見つめて呼吸荒くしている姉ちゃん・・・怖い!
蛇に睨まれたカエルで動けなかった。

いきなりだった。
顔が近づいたと思ったらチンコ咥えてフェラしだした。
俺童貞なのに!!
初体験は姉ちゃんの口か!!
誰にも話せないじゃないかぁ!
そして俺のチンコの上に跨ぐとチンコ握って・・・。

(まずい!まずいって!姉ちゃん!!)

そのままオマンコのビラビラに当てると一気に腰を落とした!
ヌルッ!って感じでチンコが熱い物に包まれた。
同時に締め付けられた。

「アアアーーーー!!!」

姉ちゃんの雄叫び!
俺の上で仰け反った。

「ハァハァハァ・・・大きい!!・・・アアア・・・いい!いいの!すっごくいい!!」

声あげながら俺の上で上下に動いた。
荒々しく腰を動かし続けてた。
もう!!何が何だか、どうでもいいやぁ!って思ったわ。

けど、いかんせん童貞です。
保つわけがなくて、あっという間に射精してた。

「オオオ!出てるぅ!!アア!アア!いいのぉ!」

姉ちゃん、声あげながら俺を見下ろして・・・姉ちゃん涎垂らして、目が完全に別世界に飛んでる!!
激しい腰の動きが増して、俺の下半身にオマンコ押し付けてきた。
姉ちゃんが俺の両手掴むとおっぱいに当てて揉むように動かした。

(おっぱい揉んでいいのかよ!!まじかよ!)

俺、下からワサワサ揉んだ。
それ見て姉ちゃんがニヤリと笑って腰を前後にガンガン振ってきた。
もう一度起っきしてしまった。
で、姉ちゃんが動き回って声を上げて仰け反った。

「イックーーーー!」

チンコがものすごい肉の塊に締め付けられて・・・また発射!!

「オオオ!熱いぃぃ!!友義ぃーーー!!出してぇぇ!!いいのぉ!いいのぉ!!」

まだ姉ちゃん動いてた。
結局3連チャンで中出し。

終わって・・・、姉ちゃんはそのまま後ろにひっくり返ってヒクヒクしてた。
入ってたチンコが小さくなってヌルッって感触で抜けた。
俺、慌てて起き上がってさ、姉ちゃん見たら大股開きで口からよだれ垂らして白目剥いてた。
股間からはダラダラと俺が出した精液が垂れ落ちてた。

ヤバイ!これ絶対ヤバイ!

まるでカエルが仰向けに股開いて寝てるみたいな恰好だった。
姉ちゃんはヒクヒク腰を動かして、ゼーゼーハアハア。

「姉ちゃん・・・大丈夫か?」

小さく頷いた。
フゥーー良かった。
俺はこっそりそのまま姉ちゃんの部屋出て自分の部屋に戻った。

戻って少しして落ち着いたら、とんでもないことしたことに気が付いて震えたよ。
姉ちゃんとやっただけじゃなく、中出し3連チャン。
で、俺、童貞喪失。
もしかすっと妊娠もあり得る?
そう思ったら足が震えた。

翌日の明け方だった。
俺、一睡も出来なくて朝までベッドで悶々と寝返りうったりしてた。
『近親相姦の上に妊娠』って言葉が頭から離れなくて。
ドアが開く音がした。
姉ちゃん・・・しかいない。
目を閉じて、じっとしてた。
静かに足音が近づいてくるのがわかった。
まるで幽霊みたいにコソコソと来る。
いきなり股間に激痛!!

「ギャッ!!」

俺、叫んで目を開けた。
お姉ちゃんがニンマリ笑いながら、玉二つを握り潰す勢いで握ってた。
姉ちゃんが言った。

「友義ぃ、散々中出してさ、たたで済むと思う?ん?おまけにショーツかっぱらってさ。昨夜が始まりなんだからね?覚悟してね」

「グッーーーーッ!!」

俺、仰け反った。
姉ちゃんが玉握りながら、もう片手で亀頭に爪立てて握ったから!

「どう?わかった?今晩も姉ちゃんの相手しないとだめよ」

「ね、姉ちゃん!・・・グッ!やばいって!!ギャアーーー!」

姉ちゃんは玉潰しまではいかないが握り締めてゴリゴリ動かした。

「どう?わかった?」

大汗かきながら俺は頷くしかなかった。
その瞬間に激痛から解放された。

「ふふふ、今晩楽しみぃぃ!!姉ちゃんと遊ぼうね?おやすみぃ~」

そう言って姉ちゃんは部屋を出て行った。

姉ちゃんに童貞をかっぱらわれた。
でも姉ちゃんとのエッチは最高だった。
姉ちゃんの体にハマった俺。
それからほぼ毎晩、姉ちゃんの相手をさせれてる俺です。
相手だけじゃないんです。
姉ちゃんの論外な要求で、俺、姉ちゃんのショーツを家で穿かされてるんです・・・。

でも、姉ちゃんとのエッチがやめられない・・・。
どうすればいいのやら。
そもそもが俺が悪いわけで・・・。
結果はOKなのかなぁ。