公衆トイレの入口に立っていた女

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昨日の夜思いがけない出来事に遭遇したので書き込みしたいと思います。
過去にも何度かロリ体験はあったんですが、こんな経験は初めてでした・・・。

昨夜、飲み会があり、10時頃に2次会に行くものと、仕事があり帰るものに別れ、俺は次の日仕事が早かったのもあり、帰ることにしました。
飲み会の場所から家に帰るのには大して距離も離れてないので、歩いて帰ることにしました。
これが幸運への第一歩だったんだなぁ~って思います。

そんな事はさておき、歩いて帰る道中、急に尿意が迫って来て、近所の公衆トイレに立ち寄ることにしました。
夜で人もいないのでちょぴり怖かったですが、男子トイレに入って行きました。
それでオシッコも終わり、手を洗い外に出ようとしたところ、男子トイレの入口に一人の女の人が立ってました。
俺は少しビックリしつつ、横を歩いて外にでました。
するとその女性が後ろを付いてきます。
俺は怖くなり少し小走りで逃げて行きましたが、やっぱり小走りで付いてきました。
でもこのまま付いて来られるのも嫌なので、公園の出口の辺りで俺は意を決して振り返ることにしました。

そして振り返ると、その女性も驚いたように立ち止まり下を向いています。

「何か用ですか?」

聞いても何も答えないので、再び今度は強めに「何か用ですか?」と、聞きました。

「・・・・・・さい!」

ボソッと何か言いましたが、うまく聞き取れなかったので、「えっ?」と聞き返すと、心を決めたのか、「私を買ってくれませんか?」と、下を向いていた顔を上げ、ハッキリと答えました。

その時、顔をハッキリと見ることができたんですが、見た感じ30過ぎ?って感じで俺と対して変わらないと感じました。
俺はイキナリで戸惑っていると、女性は下を向き、ブルブルと握りこぶしを震わせて、遂には座り込み泣き出してしまいました。
後で聞くと、相当な勇気がいったらしく、恥ずかしかったのとで、泣き出したようです。
それで、訳を聞こうと思い近くのベンチに座って話を聞きました。
理由は・・・。

①旦那の借金
②生活苦
③旦那が仕事をしない
で、嫌になり家を飛び出したが、全てを置いて出てきてお金もないので、つい後を追いあんな事を言ったそうです。

でも俺は熟女よりはロリの方が萌えるので、財布の中から2千円くらいを渡して、その場から離れようと、ポケットに手を入れようとした時、トイレの方から2人の少女がこっちに向かって歩いて来ました。
その少女達は迷わず、その女性の所にやって来て、ベンチに座り「ママお腹すいた」って言うじゃないですか・・・。

「あれ?出てきたのって一人じゃなかったんですか?」
「はい・・・」

俺は思わず心の中でガッツポーズをし、ポケットから手を抜きながらこう言い始めました。

「さっきの話ですが、やっぱりお断りします」

女性は覚悟したのか、コチラを見て、それからうなだれました。

「やっぱりダメですか?」
「はい。やっぱり同年代の方に援交をするのはどうかなって思うし、子供達となら・・・」

と、少し最後の部分はごもりながら言いました。

「えっ?子供達がなんですか?」と、聞き返して来たので、期待しつつ今度はハッキリと言いました。

「子供達とエッチなことをさせてくれたら考えますよ」

女性は鬼畜でも見る目でコチラを睨んで来ました。

「無理ですよね?じゃこれから用があるので帰ります」と、立ち上がろうとしたとき・・・。

女性はもう一度コチラを向き・・・。

「分かりました。子供達としてもイイです。ただし、私もその場に立ち合います」

最後の抵抗か、女性はそう言うと再び泣き出しました。
子供達は母親がなぜ泣いているのか理解は出来てないようでした。

俺は「別にイイですよ」とだけ言って、3人を身体障害者用のトイレに連れ込みました。

とりあえず母親には入口付近に立たせ、子供達二人にこれからすることの説明をしました。
二人は意外にも飲み込みが早かったので、母親に父親との関係を聞きました。
するとやっぱり幼児虐待で性的暴力をしていたそうです。
そんな事は今の俺には関係無く、逆に手っ取り早いのが勝ち、そうそう2人同時にパンツの上から割れ目を触ってみました。
紹介が遅れましたが、女性の連れていた子供達は上が小学校4年生で、下が1年生です。
2人共可愛い感じの服を着ていました。

それで5分程割れ目をいじり、パンツに手をかけ脱がしました。
上の女の子(さとみ)のパンツは軽く湿っていました。
次に直接触る前に2人の胸の調査を開始!
下の娘(良子)はペッタンコで、先ほど割れ目を触ったせいか、軽く乳首は立っていました。
さとみは少しだけ膨らんでいましたが、まだまだ固い感じの胸です。

俺はまず、さとみから責める事にして、とりあえず良子を母親のもとへやりました。
さとみは少しうろたえた感じでしたが、そんな事も許さず愛撫を開始しました。
まずは乳首を軽く舌で舐め反応を見てみると、さっきとは違い意外に切なそうな顔をしています。
目は閉じ、口もギュッと閉じていましたが、頬は赤く染まり、何か自分のツボを探しているような感じ(表現が貧相ですんません)で、時おり「んっ」って感じている声も出てきました。
俺は我慢できず、下の方へ手を伸ばしました。

さとみは触るのを少し拒みましたが、母親の顔をちらっと見て、足を開け体を預けてきました。
それでクリトリスを中心にさわり、時おりマンコの方へ指を移動させていると、軽くですが濡れてるのが分かりました。
それではと思い、少女の割れ目を舐めてみる事にしたんです。
さとみを洋式便器に座らせ、クンニ開始・・・。

その時悪臭が・・・。

少女でしかも風呂に入ってなかったのか、かなり臭かった。
仕方無いので、少女を再び便器に座らせウォシュレットで洗浄してみることにしました。
その間もさとみは、敏感になったクリトリスに水が当たる度に切なそうな声を出していました。
洗い終わり、乱暴にトイレットペーパーを取り拭きました。
それでも不安だったので、水道の水で最度洗い、再びクンニ開始!
今度は臭いもなく舐める事ができ、毛のない割れ目に合わせて舌を前後させてみました。
小学校4年生の割れ目に舌を這わせていると考えただけでも興奮ものですが、切なそうな声を時よりあげるさとみが可愛くて仕方ありませんでした。
俺はおもむろに自分のズボンのチャックを下ろし、パンツの中からチンチンを出しました。
それを見た母親は危険を察したのか、俺の方に歩いて来て、それだけは勘弁して欲しいとせがんで来ました。
俺としては最後までするつもりは無く、自分でしごいて出して終わりにするつもりでした。

でも母親のそんな行動に逆に火がつき、「じゃ~お母さん、あなたにしゃぶってもらいましょうか?」と、告げました。

母親は再び鬼畜を見る様にコチラを見ると、諦めたようにチンチンに手を伸ばしてきました。
軽く2~3回しごくと、子供達が見てい前で舌をからめてきました。
少女に見つめられながら男性のチンチンを舐める姿は凄かった。

スグにでもいきそうでしたが、「ダメだ!あんた下手だよ、奥さん!」と、母親に告げました。

そして2人の子供達に母親の代わりにチンチンを舐めるように言いました。
しかし母親は嫌だったのか、チンチンから離れようとはしなかったんです。
意地でも自分で終わらせようとして、激しく扱き、舌を絡めてきました。
もう我慢の限界って所で何とか止めさせ、再び母親を入口付近に立たせました。
二人にの少女は少し泣いていたのか鼻声で「ママ」とだけ言いました。

「じゃ~始めようか?」

おもむろに2人を足元に座らせました。

「さっきママがしてたの見てたでしょ?お口でオチンチンを舐めるとおじさん気持ちよくなるから舐めてみようか?」

すると少女達はイヤイヤながらチンチンに手を伸ばしてきました。

「じゃ~まずはさとみちゃんからどうぞ」
「・・・はい」
「おじさんの言う通りにしてね。まず、チンチンにキスしてみてね」
「はい」

チュッ!って可愛らしい音がなりました。

「じゃ~次は舌を出していっぱい色んな所を舐めてみて」
「はい」

辿々しい舌使いが逆に気持ちよくたまらなかった。
でもこれでは終われない・・・。

「良子ちゃん、こっち来て一緒に舐め舐めしようか?」
「え~!キモ~イ」

子供らしい発言だ!

「じゃ~ママと一緒に舐め舐めする?」と聞き返すと、素直に「うん」と頷いた。

そして母親の所に行き、手を取ると再びチンチンの所にやって来て、今度は3人で舐め始めた。
でも上からみた光景は凄かった。
小娘が2人に母親1人がペロペロと俺のチンチンに舌を絡めている。
もうダメだ!と思った瞬間!

「お願い!私のオマンコに入れて!我慢出来ない!」

・・・と、いきなり母親が立ち上がりパンツを脱いで跨がってきたのです。

俺は思わず床に倒れ込み天を仰いだ。
母親はすかさずチンチンに手をかけ自分の中へと誘った。
もう限界だった俺のチンチンはものの1分程で母親の中に射精してしまった。

事が終わり身支度をしていた時、もうこれ以上娘達にさせたくなかったから入れたと言っていた。
でも愛撫もしないで見てただけ、チンチンをイヤイヤ舐めていたのに女性は濡れるのか?と不思議に思った。

でもなにはともあれ、3人の女とエッチ出来たのは最高だった。
俺はとりあえず財布を取り出し、ありったけのお金を出した。
とはいえ飲み会の後なので、3まんを渡し立ち去った。

(長文すんませんでした。この物語はあくまでフィクションです。登場する人物は架空のものです)

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