人妻生保レディの芳しきパンスト脚

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当方、39歳の者です。
つい先日の出来事をお話しします。

数年間、僕の担当だった生保レディの女性が退社する事になり担当が代わることになりました。
今までの担当の女性にも、それとなく誘いはかけたのですが、上手くはぐらかされ・・・、世間で俗に言う『生保レディとのエッチ』なんて、なかなか有り得ないんだなぁと思ってました。
でも、なぜか生保の女性ってエッチっぽく見えるんですよねぇ(そう感じるのは僕だけでしょうか)。

そして、新しい担当の女性を紹介されました。
一目見て、(あぁ・・・この奥さん抱いてみたい・・・)と思いました。
あくまでも雰囲気ですが、演歌歌手の藤あやこさんが洋装したらこんな感じかも的な雰囲気の方です。

携帯のアドレス交換は意外にすんなりOK取れました。
それからあれこれ考え、どうやって誘おうかな・・・と。
でも全然いい案が思いつかず・・・。
そんなある日、担当代えられる事覚悟でメールをしてみました。

『今度食事でも誘って良いですか?』と。

『私で良かったらお付き合いしますよ~』との返信でした。

まぁ飯ぐらいなら普通付き合うわな・・・と思いつつ、夜は外出出来るのか、探り入れる為に色々聞いてみました。

『食事誘う時、都合悪い時間とかありますか?』と。

『特にありませんよ。うちは主人も仕事を理解してくれてますし、子供ももう手が掛からないので。極端に遅くならなければ大丈夫ですよ~』

そして、かなり迷いましたが、思い切って核心を突くメールをしました。

『実は食事でも・・・と言ったのですが・・・正直言うと、食事はもちろんですが、福島さん(女性の名字)がもし嫌でなければですが、大人のお付き合いが出来たら・・・と思ってるのが正直な所です』

『分かってますよ~。大抵の男性はきっとそういうつもりなんだと思いますよ。でも、そんな簡単に誰とでも・・・なんて出来ませんよ。解るでしょう?^^』

ちなみに担当の女性は40代半ばの方です。
そしてその後に、『お食事ぐらいでしたらいつでもお付き合いしますので誘って下さいね~^^』との事でした。
なんだか上手くはぐらかされた感じで、それからはメールもしなくなり、更新も自動更新にしてもらいました(顔を合わせるのが気まずいので)。

それから2年近く経ったある日、メールが来ました。

『個人年金のご案内の件でお話ししたいのですが、都合の良い日時教えて下さいね』と。

個人年金なんて入るつもりは更々なかったのですが、これを良いきっかけに出来ないかと思い、話だけ聞くことにしました。
そして、逢って話を聞いて、考えさせて下さいと返事をして、その日は終わりました。
数日後、メールをしました。

『久しぶりに福島さんとお逢いしましたけど、変わらず素敵ですよね』

『ええっ、有難う御座います。お世辞でも嬉しいです^^ご検討頂けましたか?』

『福島さん、個人年金は正直入っても入らなくてもどっちでもいいんですよね、俺は。でもどうしても福島さんと・・・と考えてしまって・・・。正直に言います、エッチはしなくても良いですので、それ以外だったら・・・OKですか?』

『それ以外って?』

『実は俺、脚フェチなんですよね。なので脚だけでも・・・と』

『脚フェチなんですかぁ^^エッチ・・・^^』

『別に何もしなくても個人年金は入りますよ。それとは別の意味で・・・なので福島さんとの事は・・・』

『う~ん・・・私なんかの脚で宜しいのなら^^』

ぉおおおおおお!やったぁー!と思いました。

そしてつい先日です。
昼過ぎに隣の街で待ち合わせてシティホテルで逢いました。
いつもは「福島さん」と呼んでるのですが、わざと「奥さん」と呼んでみました。

「奥さんは・・・やめて・・・凄くいけない気持ちになるから・・・」

「いいじゃないですか・・・奥さん・・・」

そして約束通り、パンスト越しの脚を・・・。
かなり恥ずかしがってましたが、「シャワーは浴びないままで・・・」とお願いして。
爪先の匂いを嗅ぎました。
ソープの匂いと微かに蒸れた匂いでおかしくなりそうでした。
しつこいぐらいに入念に脚を舐めていると・・・。

「絶対に今日のことは内緒にしてくれる?」

「もちろん」

「じゃぁ・・・シャワーを浴びさせて・・・」

も・し・か・し・て・・・?

予想通りでした。

「あんな風に愛撫されたら我慢出来なくなっちゃうじゃない・・・もう^^」

その後、狂ったように福島さんの柔肌を堪能しました。
ねちっこ~く腰をくねらせながら・・・。

「奥さん・・・とろけそうだよ」

「ぃやっ・・・エッチ・・・ぁんっ」

そして脚を抱えた体勢で足の爪先を舐め回しながら・・・フィニッシュ。
最高でした。

頻繁には無理でしょうけど、今後もこの関係は続けていけそうな感じです。