大学時代

男性視点

大学時代、バイトのカラオケで主婦を食いまくってました

福岡県在住の大学生です。21歳で、名前は雅也と言います。地元は田舎ですが、両親と離れて都会での一人暮らしに憧れていたので、地元から近い福岡を選びました。1年の時はバイトもせずに真面目に頑張り、1年で60単位を取りました。卒業までに124単位...
男性視点

元カノと今カノのギャル高校生となぜか3Pすることに

大学生の頃、ある劇団に所属していて、高3のギャル風な女の子2人と友達になった。名前は真帆と真希。真帆は足が細くて髪型はショート、色白で可愛らしい感じの子。貧乳なのを気にしてた。真希はEカップでムチムチしてて、外見はちょっとキャバ嬢っぽかった...
男性視点

キスが好きな年上の従姉にドクドクと注ぎ込んだ

従姉の彩ねぇが、うちの下宿に来た。彩ねぇは関東の大学に行ってたんだけど、修士は阪大で取るってことで、院の受験のために、ちょっと俺のところへ泊まってる。聞くと、彩ねぇは国文科で勉強しているらしい。「大学院で研究しながら、教員免許も取るつもり」...
女性視点

姉夫婦のエッチを見て、初めて指入れオナをしました

あたしは大学に通う19歳の女です。先日、見てはいけないものを見てしまいました・・・。あたしには年の離れた29歳の姉がいます。姉は6月に結婚しました。そんな姉夫婦が先日、実家に帰省してきました。姉は妊娠しているので、お腹も少し大きくなってまし...
男性視点

ずっと好きだった女友達に見られながらオナニー

ずっと好きだった女友達の前でオナニーしたときのこと。A子は中学時代からの同級生で、なかなかの美人で性格もいいから人気があった。俺も例に漏れずA子が好きだったのだが、どう見ても釣り合わないのがわかってたから、好きじゃないふりをしてた。高校生の...
女性視点

彼がいるのに憧れの先輩に手マンされて幸せを感じました

幼馴染の彼と付き合い始めて4ヶ月が過ぎました。少しずつ恋人同士でなければ分からない彼の内面が見えてきて、不満と言うよりも耐えられないことが多くなってきました。それと彼が向けてくれる愛情と、私が彼に向ける愛情の大きさにギャップを感じていました...
男性視点

Dカップの同級生と初体験

こんにちは。はるると申します。僕の刺激的だった初体験の頃の思い出です。小学生の頃から仲が良い女友達(仮に『Y子』とします)がいました。Y子は小学生の頃からおっぱいが大きく、小6の時点で黒ブラジャーを着けていたりと派手な子でした。中学に上がる...
女性視点

なかなか手を出してこない彼が歯痒くて私から積極的に

私は地方の某県の市立大学に通う女子です。2年生になり、ある科目の授業で2年生の男子と知り合いました。彼は浪人しているので私より1つ年上でした。顔立ちはソフトで、しゃべり方が優しくて、私はすぐに彼に惹かれました。田舎の山の中にある公立大学です...
男性視点

顔は普通だけどとにかくエロい身体をしてた友カノと

大学時代の話なんで、もう20年近く前の話なんですが・・・。高校時代からバンド組んでた仲間の彼女なんですが、顔は普通だったんですけど、なんつーか体つきっていうか、とにかく体のフォルムがめちゃエロい子だったんですよ。で、練習のときとかライブの時...
男性視点

オタサーの姫・後編

《剃毛》そのスカイプチャット後、干菜家で飯を食べているときに告げる。俺「そういや干菜、尻の方のアンダーヘアが剃りきれてなかったぞ」ご機嫌に話をしていた干菜がさっと青ざめる。干菜「は!?てか何で今言うの!?」怒られたが、「飯を食べた後に俺が剃...
男性視点

オタサーの姫・中編

さて、干菜を酒で酔わせて一発よろしくしてしまおうという計画だが、さすがに試験が終わるまで、そんな機会は訪れない。2週間の我慢である。この夏はオナニーのしすぎで勉強が出来てなかったから半分くらいしか単位が取れなかったが、ことここに於いてはさし...
男性視点

オタサーの姫・前編

『オタサーの姫』という言葉が流行っている。男女の不均衡は時に歪な関係を紡ぎ出す。これはオタサーの姫という言葉が流行るようになる数年前の大学での出来事。《出会い》大学1年の俺はオタサーに入った。・・・が、肌に合わなかった。まず50人ほどの大型...
男性視点

卒業する先輩が譲ってくれた、ド淫乱のおばさんセフレ

ひろしと言います。現在、大学4年生で23歳です。大学1年の終わりから、ある会社でバイトをしています。最初に仕事を教わった他大学の先輩が卒業するのに合わせて、それまで先輩が付き合っていたパートのS子を紹介され、以後S子と付き合うようになりまし...
男性視点

隣に引っ越してきた地味なメガネっ娘の大学院生

大学時代、安アパートに住んでいた。ボロい6畳一間だったが、一応台所と風呂場もあったし、何より駅と商店街が近かったので生活するには便利だった。引っ越して2、3日したとき、隣に引っ越してきたと言って、俺より少し年上の女性が挨拶に来てくれた。挨拶...
女性視点

おっぱぶのバイトで好きな男の子の童貞をゲット

大学2年生の夏、旅行に行くためのお金を稼ぐために、おっぱぶでバイトをしました。誰にも言えないので大学から離れた駅で。はじめて1週間くらい経った日、その日はコスプレデーで私は髪をアップにしてベネチアンマスクと制服を着て接客をしていました。いつ...