レイプ

男性視点

亀頭だけのピストンで焦らして若妻に腰を振らせた

数年前の出来事です。当時、私は関西で中小企業の総務部長をやってました。夏頃、事務の女の子が結婚で急に辞めるようになり、その子の補充をすることになりました。求人をしたところ何人かの応募があり面接しました。その中に新婚3ヶ月の新妻がおりました。...
女性視点

会社で若い清掃員に後ろから激しく突かれて処女喪失

私の職場は訪問販売の事務所です。私はそこで事務員をしています。従業員は10数名いるのですが(全員男性)、9時を過ぎると全員出掛けてしまい、事務所には私1人になってしまいます。私の会社は建物のメンテナンス(掃除)を業者に頼んでいるんです。2ヶ...
男性視点

レオタードを茶色に染めた屈辱の液体

あるダンススクールで先生の補佐をしているSさん。ダンスをしている時はあんなに激しいのに普段は大人しく可愛くて、僕は半分Sさん目当てで来ていました。練習場の受付でタバコを吸っているとSさんが来ました。でも少し様子が変で・・・走ってトイレに駆け...
男性視点

上司に犯されたとも知らない美人OLの悲劇

彼女のことを考えると罪の意識に苛まされる。と同時に、それが偽善であることもわかっている。その証拠に、私は今でも毎晩のように彼女の恥態が記録されたビデオテープを再生しながら自慰行為に耽っているからだ。地方であるその地に新規進出をしたばかりの営...
女性視点

電車でイカされ、ホテルでもイカされて・・・。

丸の内の通信関連会社に勤めている25歳のOLです。先月、朝の通勤中のことでした。いつものように8時過ぎの電車に乗って会社に行く途中でした。その日も暑くなりそうな1日でしたが、大事な会議のある日だったので、しっかりとスーツを着ていました。電車...
男性視点

寝たふりをしている後輩の彼女に中出し・後編

前回の続きです。この前は、後輩が彼女を連れて家にやって来て、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまったところまでお話しました。その後も何も知らない後輩からは、初めての彼女との楽しい日々を自慢す...
男性視点

寝たふりをしている後輩の彼女に中出し・前編

まずは僕の紹介をさせてもらいます。僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは敬遠されがちなタイプの男です。趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。昔から機械系の物が大好きで、いわゆる秋葉系の男だと思って下さい。でも...
女性視点

公園のトイレで暴漢に中出しされてイキまくった私

私の職場は残業が多く、最近はほぼ毎日のように終電ギリギリまで仕事をしていました。その週は特にハードワークで、週末だったこともあって私の疲れはピークに達していました。何とか仕事を終えて終電に間に合ったものの寝過ごしてしまい、自宅の最寄り駅とは...
男性視点

学校のアイドルがキモいオタクに犯されていた

先週の金曜の出来事です。一流大学への進学を目指す僕は、自習室で遅くまで勉強をする毎日でした。この日はたまたま帰りのスクールバスに乗れず、次のバスが来るまで1時間ほどあったので、暇潰しにユーチューブでも見ようと思いOA室へ行きました。時間は午...
男性視点

デブなバイトの性奴隷にされたパートの美人妻・後編

次の日、私は休日だったのですが、あの光景が忘れられず、普通なら帰ってすぐにひと眠りするのですが、なかなか寝付くことが出来ませんでした。そもそも、なぜ2人はあのような関係になったのか?確かに久美子は職場の中では若く上品で奇麗なため、食事の誘い...
男性視点

デブなバイトの性奴隷にされたパートの美人妻・前編

私は某県の工場でコンビニに出している惣菜工場の工場長をしています。今から話すことは、10年前から働きに来ている久美子という人妻が性処理玩具に堕ちた話です。まず久美子のことから話します。彼女はうちの工場がある場所の隣の市に住んでいます。彼女の...
男性視点

父親に処女を売られた彼女のトラウマ

ひょんなことから知り合った彼女、美沙。キスだけのプラトニックな付き合いをしていたのが、訳あって俺のマンションに同居することに。「明日からこの部屋を使っていいよ。後で片付けるから」「うん、ありがと」美沙は俺にしがみついてきたので抱き締める。「...
男性視点

妻が同僚に寝取られる一部始終を覗き見した・後編

「い、入れたい・・・お、奥さん・・・もう、入れたい・・・」辛抱堪らないという風にクネクネと腰を捩らすたびにユラユラ揺れるあの睾丸を、今飛び出して行って思い切り蹴り上げたらどんなに気持ちいいだろうと思いました。なぜだか少年時代に飼っていたカブ...
男性視点

妻が同僚に寝取られる一部始終を覗き見した・中編

「あれっ、奥さん、さっきの全部飲んじゃったの?そりゃ効くわ」Sの呆れ声。気のせいか、Sの声もさっきの一気のせいか、やや高揚しているように聞こえました。「すみませんでしたぁ」ガクンと大袈裟に頭を下げる妻が見えます。「いいっすよ、俺の膝の上でよ...
男性視点

後悔と興奮が交錯する妻とのノーパンデート

俺42歳、妻38歳。俺達夫婦は早くして結婚し、子供もすでに独立した。最近は妻と2人で出かけることが多く、若い頃を思い出してデートのように楽しんでいる。妻もノリノリで、かなり若い格好(ミニスカート、短めのワンピース)が多い。俺は妻のそんな格好...