盗撮・覗き

男性視点

痛がることなく生でアナルセックスをしていた彼女

この前、仕事の同僚であり、僕の彼女である理恵のセックスを見てしまいました。21時頃にレジ締めをやった後、同じチェーン店のお店の前を通過して帰るんですが、見慣れた彼女の車が停まっていました。(もう店は閉まっているのにどうしたのかな?)僕は車を...
男性視点

酔った従姉のお姉ちゃんに息子をしごかれて・・・。

従姉家族と旅行し、旅館に泊まった。他の家族が街に繰り出していったが、俺は旅館の風呂に浸かり、部屋のテレビを観ながら1人で時間を潰していたら、ひと風呂浴びて買い物だけ済ませて帰ってきた従姉が部屋に入ってきた。「◯◯ちゃん(3つ年上の実姉)たち...
男性視点

オレの朝立ちに欲情してお風呂でオナっていた義母

これは妻が出産し、妻の実家に帰った時の話。もともと2人で住んでいたアパートが嫁の実家に近いことから、オレも一緒に実家に帰ることになった。妻の母親はスナックのママ風でDカップ!(洗濯のブラジャーを見たので確実)格好も若い感じで、キレイ系の色気...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・後編

(う、うわぁ・・・せ、先生・・・また、パンティが見えちゃってるよう・・・)いつしかようこ先生は椅子に座ったまま脚を組んでいた。椅子に座っているようこ先生の腰の高さは、床に座り込んでいる僕の目線とほぼ同じ高さだ。その僕の目線でようこ先生を見れ...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・中編

「・・・ク?・・・ボク?・・・ねぇ、ボクッたら!」「・・・ん?・・・え?・・・あ、は、はいっ!」僕は再び女性の声によって現実に引き戻された。一体、自分はどれくらい女性のパンティに見惚れていたのだろうか?随分長い間、女性の白いパンティを見つめ...
男性視点

可愛い幼稚園の先生の白い三角地帯・前編

春休み初日、僕は1人ぶらぶらと散歩をしていた。まだ若干肌寒いが、冬の厳しい寒さはすでに和らぎ、穏やかな陽が地面一体を照らしている。こうして暖かい日の当たる道を歩いていると、昨日の卒業式に感じた物悲しい思いも癒されていくようだ。僕は、この春休...
男性視点

女性信者にアナル舐めをさせていた小汚い教祖

子供の頃、僕は母に連れられて、信者が300人くらいの新興宗教に出入りしていました。母子家庭で貧しかったこともあって未来への見通しが立たず、家庭内暴力で離婚した母親には、何かすがるものが必要だったんだと思います。よくある話だと思います。しかし...
男性視点

説教してくる親戚の姉ちゃんにムカついて中出し

昨日、親戚の法事があり、久しぶりにみんなが集まった。なんだか盛り上がり、いつの間にか夜の8時。みんなは帰っていったが、従姉の姉ちゃんは泊まることになった。従姉の姉ちゃんは、雰囲気は仲間由紀江に少し似てる感じで、顔は中の上ってとこかな。28歳...
女性視点

義父の真珠ペニスの虜になった私

今、私のお腹には新しい命が宿っています。しかし夫の子ではありません。そのことは私と義父の秘密としていくつもりです。私の家は、主人と産まれたばかりの子供、義父、義理の兄夫婦の5人家族です。義父は今年還暦を迎えたばかりですが、五十代と言っても通...
女性視点

弟が私のことを女として見るようになった・後編

私は家に帰ると、すぐに剛の部屋に行った。「ねえ、剛。まだ駄目なの?」そう言うと剛のやつ、顔を真っ赤にして私を睨んできた。「そんなに怒らないでよ。せっかく治してあげようと思って来たんだから」私は剛に優しく言った。すると剛はプイと背中を向けた。...
女性視点

弟が私のことを女として見るようになった・前編

私が17歳になるまで一度として男の人と付き合ったことがなかったのは、たぶんにお父さんがその方面に厳しかったから。だけど、恋人が出来たら勉強もスポーツも身が入らなくなると私自身も信じて、男を遠ざけていたこともある。でも高校に入ると、男性とのお...
男性視点

温泉旅行で妻の母親の体を堪能した

現在、私40歳、妻34歳子供2人、義母62歳です。当時義理父が倒れ、車いすでの生活を余儀なくされてしまいました。脳梗塞で右半身麻痺となり、唯一の楽しみが、子供たちや孫たちと温泉に行くことでした。冬休みに草津温泉に行きました。メンバーは嫁の兄...
男性視点

19歳の女子大生との中出しセックスを隠し撮り

先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので、在宅テレクラにプリペイド携帯を使って申し込み。無料分だけ使って遊ぼうと、伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して待っていました。しばらくすると電話がかかって来ました...
男性視点

マンションの同じ階に住んでるヤンキーなJK・後編

サエが出て行ってすぐだった。ガチャガチャ。玄関の戸が開く音がする。忘れ物でもしたのかな?そう思い、緩んでいた顔の筋肉を張り直した。カチャ。「あら?サエは?」(!!!)サエだと思っていた俺は心臓が飛び出そうだった。帰ってきたのはサエのお母さん...
男性視点

マンションの同じ階に住んでるヤンキーなJK・前編

とりあえずスペックってやつを。俺:当時16歳、高校1年。身長168センチ、体重50キロ。可相我門に似てるって言われてた。マンションの909号室。相手(サエ):当時17歳、高校2年。身長155センチくらい、体重40キロくらい(あくまでも予想)...