巨乳

男性視点

スポーツ少年団の合宿で秘部を観察された巨乳な妻

妻は巨乳だ。2人の子供を出産し、2サイズアップのFカップ。私的には満足なサイズだった。夏はVネックのミニTシャツを着るので、胸は特に目立つ。基本、下はミニスカートやミニ短パンが多く、私好みの洋服が多い。街を歩いていると、大体の男性は妻の胸を...
男性視点

元モデルの妻に似て美しく成長した娘の体

俺は44歳、うだつの上がらないサラリーマンです。唯一の自慢は38歳の妻と娘です。元モデルの妻がなぜ俺に惚れてくれたのかは、世界の七不思議かもしれません。俺はあまり思ったことはないのですが、周りから見ると俺の娘はかなりイケてるらしいです。そん...
男性視点

天然のパイパンだった妹とお風呂でセックス

うちは昔、温泉民宿を営んでいて、祖父が亡くなってからは数ある部屋をそのままアパートとして改築し、アパート経営を始めたのが俺が小学校3年の頃の話。温泉民宿と謳っていた通り、民宿を辞めた後も温泉は湧き出ているので、浴室は民宿当時のまま残して24...
男性視点

伝言ダイヤル全盛期に若い子を食いまくった武勇伝

もう15年近く前の話。当時はテレコミ系の全盛期で、JKやJCもよく利用してた。「エッチに興味のある女の子いませんか?」みたいな伝言を吹き込んでおいて、会った子達との経験談をいくつか。〔1.けいこ〕ムチムチボディのJC2、処女。彼氏ができたば...
男性視点

階段の踊り場で下を通る生徒を見ながら立ちバック

自分が高3の頃、彼女は高1でした。思い返せばこの頃から自分は変態だったようです。彼女との初体験もアブノーマルですが・・・。今回は一番印象に残っていることを書きます。ちなみにその頃はゴムを付けることはほとんどなく、ホテルを使わない限りは生でし...
男性視点

母の太ももに欲情して駅のトイレで立ちバック

大学4年の夏、母と電気屋さんに買い物に行ったときのことです。近所には大きな電気屋がないので、JRで2駅ほど行った所にあるヤマダ電気へ行くことになりました。電車には人があまり乗っていなかったので、4人掛けの座席に向かい合うように座りました。何...
女性視点

長距離バスの車内で媚薬を塗られて公開処刑されました

長距離バスに乗っていたときのことです。私は後ろのほうの席で、2シートの窓際でした。前の座席が回転して向かい合わせになるのですが、男性4人が乗り込んでくると、座席を回転して向かい合わせにして、私の前に2人と横に1人座り、もう1人の男性は何やら...
男性視点

じつはドMだったツンデレの先輩・後編

翌朝、朝食後に部屋に帰ってくると布団はない。縁側のソファでイチャイチャしてるうちに、浴衣を上手く脱がせて、帯で手首を縛ることに成功。そのまま俺の帯も使い身動きできないようにまで縛ることができた。「ちょっと何してんのよ!」外から見えないように...
男性視点

じつはドMだったツンデレの先輩・中編

握ってからすぐに速く動かす。力加減とかは上手いけど最初からハイペース。「まだイカないの?」1分も経ってない。そんなに早くはイカない。「疲れてきた・・・結構頑張るね」別に頑張ってるつもりはない。早くも飽きてるユカさん。このままではイケそうにな...
男性視点

じつはドMだったツンデレの先輩・前編

会社に数人いる女性陣の中で同期の2人がいた。両方とも可愛い。1人は人当たりが良く、みんなの人気者。丁寧な喋り、物腰。身長は155センチほどで可愛い。隠れ巨乳ではないかと言われる、十分な肉付き。提出する書類や質問や相談はこちらへ集中した。もう...
男性視点

スタイル抜群の姉の胸に顔をうずめて

僕には姉がいる。思春期の頃になると、僕から見ても姉は綺麗で、年が離れていてやさしかった。そんな姉を僕は女として見ていた。姉は27歳。背は169センチで、痩せてて胸が大きい。僕は18歳で高校生。今は姉が住むマンションに居候してる。僕は姉を女と...
男性視点

ブスだけど、とんだドエロ娘だった爆乳JK

個人的な意見ですが、見た目が野暮ったいとか、ブサイクだけど身体がエロい(巨乳)ってのにすごく興奮します。それで年齢が若ければなおのこと。決して万人受けするジャンルではないですが、そんな子と出会った昔の話。確か7、8年前だったと思う。出会い系...
男性視点

美しい母と夫婦のように・第4話[完]

それから僕の性生活は一変した。もともと性欲は旺盛な方で、オナニーで欲望を放出するのは日課だった。それが、いつでもセックスできるようになったのである。手を伸ばせばいつでも自由にできる肉体がある、望めばいつでも女体を味わうことができる。それも相...
男性視点

美しい母と夫婦のように・第3話

結局、その日は母の布団で眠ってしまった。翌日、僕は会社が休みで母も夜のファミレスだけの出勤だった。朝起きると、裸で母の寝室に寝ている現実に気付くまでしばらく時間がかかってしまったが、すぐに昨夜の秘め事が脳裏に蘇り、満ち足りた思いと達成感に包...
男性視点

美しい母と夫婦のように・第2話

僕はおもむろに上体を起こすと、母の体に向き合った。母の端正な顔を見つめながらネグリジェの一番上の飾りボタンに手をかける。衣擦れの微かな音を立て、ボタンが外れる。そして胸元のボタンへ手をやると、上から順にゆっくりとゆっくりと外し始めた。あえて...