近親相姦

男性視点

叔母の下着でオナっていた僕に訪れた幸運

(あ~、またやっちまった・・・)いつも終わった後にそう思う。今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み、1日3回のペース...
男性視点

俺のためにピルを飲んでくれるようになった母

中3の俺はいつもセックスのことばかり考えていた。体も大きく、どちらかと言うと不良っぽいところはあるんだが、女のこととなるとからっきし。硬派を決めてみても、やっぱり女のことは気になって仕方ない。周りにはやらせてくれそうな子もたくさんいるんだが...
男性視点

姉ちゃんに入れた瞬間から出っぱなし

3つ上の姉が大学2年になった頃のこと。姉ちゃんは結構色んなとこに顔を出してたから、飲み会とかにもよく出てた。んで飲み会の日は、深夜にべろんべろんになって帰ってくる。部活かサークルか分からんが、深夜に帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリ...
女性視点

下着を盗んでいたのは息子だった

私は37歳の専業主婦です。主人と息子だけの3人家族で、息子はこの4月で中学2年生になります。3ヶ月くらい前から、息子が私のパンティをいたずらしているみたいなんです。初めは気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がな...
男性視点

オナ禁5日目の夜にお姉ちゃんと・後編

「な、なあ。そろそろ・・・」俺は、この行為を深く味わっていた。「そろそろ、何?」「う、その、ぬ、抜いて欲しいんやけど。正直、限界」これ以上の赤面があるかと言うくらい、そのときの俺は発熱していた。「んふふ、りょ~かい。でも・・・」姉はもう何度...
男性視点

オナ禁5日目の夜にお姉ちゃんと・中編

思いがけない姉の発言に瞬間的に体温が上昇する。顔の紅潮を痛いほど自覚しながら俺は慎重に言葉を発した。「お前は、なんでそういうことを(弟の前で)臆面なく言うんや・・・!」「臆面あるよ、恥ずかしいよ!・・・たぶん姉ちゃん酔ってるんやと思う」転が...
男性視点

オナ禁5日目の夜にお姉ちゃんと・前編

俺がまあそこそこの熱意を持って柔の道を歩んでいた頃の話。その日は地域交流もかねた近隣校柔道部の練習試合で、夏の総体連(本戦)が間近に迫る7月のクソ暑い空気の中、百数人分の男臭が充満する町内道場で俺はヒィヒィ言わされていた。変な意味ではない。...
男性視点

姉が好きすぎて、満員電車で姉のお尻に射精した

僕は姉のことが好きです。普段姉のパンティやパンストなど穿きながらオナニーしていますが、それだけでは我慢できなくなった僕は通勤中の姉に痴漢することを思いつきました。満員電車の中でチンコを姉に擦り付けるんだと思うと、それだけで僕のチンコはガチガ...
男性視点

母と毎日セックスをしているのが出戻りの姉にバレて

僕は20歳。母と半年前から関係している。父が糖尿病でインポになっていたのだが、父から母の相手になって欲しいと頼まれてセックスすることになった。最初は気乗りしなかったが父から何度も頼まれたし、母も僕に対して頭を下げたので相手をすることにした。...
男性視点

EDで失恋した俺を完全復活させてくれた人妻の姉

32歳の独身男です。彼女とのセックスが上手くいかず、別れて落ち込む生活が続いてました。原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまったこと。仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。笑われてからは、どうもだめになって...
男性視点

元妻の再婚相手に悪戯されていた中学生の娘と

女房と別れたのは9年前。理由は性格の不一致ということになっているが、何のことは無い、女房に男が出来ただけ。俺は娘の親権まで取られた。でも再婚するときは、娘は俺に預ける約束になっている。不安があるからだ。しかし約束は守られなかった。案の定、不...
女性視点

引き出しの中にエッチな漫画をたくさん隠してた従兄と

私が中学生の頃のことです。岐阜県に住んでる従兄に3年ぶりに会いに行きました。従兄は、その頃ちょうど20歳で一人暮らしをしていました。従兄の家に行くと、意外にも整理整頓されていて驚きです。「紅茶でもいれようか」そう言って従兄が1階に下りていっ...
男性視点

立派な巨乳に成長した従妹と

当時、俺は21歳で、従妹のさおり(仮名)は19歳。叔母の葬式で久しぶりに再会した。小学生の頃はよく遊んでいたが、高校生になると部活なんかで忙しくて、また身内との行事もなかったので全く会ってなかったが、再会した時はだいぶ大人びていて、こんなに...
男性視点

オナニー見られた姉が手コキで抜いてくれた

俺も姉に見られたことがある。俺が高1で姉が高3のときだった。俺が部屋でオナニーしていると・・・姉が入ってきた。「ねぇ、まーくん・・・、あっ!」太ももまでスウェットを下げ、チンポを握り締めている俺とモロに目が合う。「ご、ごめんなさい!」姉はす...
男性視点

痛くないオナニーの仕方を母が教えてくれた・後編

そんなある日。学校の帰り道に、直ちゃんの家に遊びに寄った時のことだった。直ちゃんとは年齢も同じで、子供の時から一緒なので、何でも話し合う仲だ。前にも僕の精液が出始めた時に、一足先におばさんに手伝ってもらって精通を済ませていた直ちゃんには色々...