高校時代

男性視点

階段の踊り場で下を通る生徒を見ながら立ちバック

自分が高3の頃、彼女は高1でした。思い返せばこの頃から自分は変態だったようです。彼女との初体験もアブノーマルですが・・・。今回は一番印象に残っていることを書きます。ちなみにその頃はゴムを付けることはほとんどなく、ホテルを使わない限りは生でし...
男性視点

友達が「可愛い」と自慢する中1の妹を襲った

高2のとき、仲が良かった友達の家に行ったときのこと。「おぉ来たか、入れよ」友達の部屋で話しながら寛いでいると、「ただいま」と声がした。「今の誰?」「妹だよ」「そういえばお前、妹おったな。いくつだっけ?」「今年中1、生意気に私立に通ってるよ」...
女性視点

初めての露出命令ゲーム

今、高1です。初めて露出命令ゲームをしました。そしたら、『学校を全裸で歩く』でした。もうびっくりしちゃって、思わずパソコンを閉じちゃいました。そしてすぐにベッドに潜り込んだんたけど、ドキドキしちゃって・・・しちゃいました。オナニー。自分が全...
女性視点

私をトイレに駆け込ませたゴールドフィンガーの痴漢さん

今は大学生で電車は使わなくなったのですが、小学校から高校まで、とある有名な私立のお嬢様学校と言われるところに通っていました。なので小学校から制服があったのですが、どうもうちの小学校の制服が人気だったようで、小学校の時はよく痴漢に遭ってました...
女性視点

洗濯ばさみで自分をイジメてみた

エッチなことが大好きな高校生です。ちょっと前のことですが、初めて私が『洗濯ばさみイジメゲーム』に挑戦したときのことです。嫌がる自分のクリちゃんに洗濯ばさみを挟んだ瞬間、雷が体中を通り抜けたような激しい感覚を覚えました。すぐにも外したかったの...
男性視点

スタイル抜群の姉の胸に顔をうずめて

僕には姉がいる。思春期の頃になると、僕から見ても姉は綺麗で、年が離れていてやさしかった。そんな姉を僕は女として見ていた。姉は27歳。背は169センチで、痩せてて胸が大きい。僕は18歳で高校生。今は姉が住むマンションに居候してる。僕は姉を女と...
女性視点

友達に羨ましがられるかっこいい弟と一緒にお風呂

1つ下の弟は小学生の頃から結構人気があって、よく私のクラスメイト(もちろん♀)からも、「◯◯ちゃんの弟、かっこいいよね」とか「いいなあ、◯◯はかっこいい弟がいて」とか羨ましがられました。そんな弟とは仲も良くて、小5くらいまでは一緒にお風呂も...
男性視点

性に解放的なお姉さんとセックスフレンドになった

私の初体験は高校1年生の夏休みでした。町内のプールの監視員のアルバイトをしていた私は、そこで事務をしていた20歳のアルバイトのお姉さんに妙に気に入られていました。7人ほどアルバイトがいた中で、私以外は全員20歳すぎの大学生で、未成年は私だけ...
男性視点

思い出づくりの旅行で泥酔した彼女が輪姦された

高校3年のとき、高校最後の思い出を作ろうと、同級生の彼女(サツキ)と泊まりで旅行に行った時の最悪な話。サツキは女友達、俺は男友達の家に泊まると親にウソをつき、1泊2日の予定で東京へ向かった。サツキは、小柄でやさしい笑顔が可愛い女の子だった。...
男性視点

修学旅行のバスで可愛い女子がうんこを漏らした

高校2年の修学旅行の時、渋滞にはまり、ゆっくりと高速を走るバスの中で突然、今まで騒がしく話していた女の子たちの一部が静かになった。疲れたのだろうと思ったのだが、寝たわけではない。黙ってヒソヒソと話していた。別に小さい声で話す必要はないだろと...
男性視点

30年前から妻と僕は露出しています

僕は今、37歳。妻のミチは35歳。子どもは女の子が1人で13歳。妻との出会いは30年前、7歳と5歳だった。当時、僕は両親と3人で住んでいた。アパートだった。ミチはお父さんと2人。部屋は隣り同士。夏休みのある日。ミチは表で地面に何かを書いてい...
男性視点

彼女ができてからも俺は幼馴染の巨乳の誘惑に負け続けた

なんというか懺悔的なあれで。俺には保育園の頃からの幼馴染がいる。小学校の頃の幼馴染は背が高くてクラスのリーダー的女子だった。余談だが俺は一番背が低かった。人数の少ない学校だったので1クラスしかなかった。そんな感じで小学校時代は過ぎていった。...
女性視点

2ちゃんねるで知り合った人と最後まで

高1のとき、色々あってすごいへこんで、現実逃避してネットに逃げてた。そこで2ちゃんねるを知って、ある板のコテさんとメールするようになった。まだメールして1週間も経ってないのに、いきなり『会おう!』とか言われてすごい戸惑った。オフ会とか行った...
男性視点

母のあそこを剃毛したら女子高生みたいになりました

僕の母は、僕が小さい時に父と離婚したそうです。母を悲しませたくないので理由を聞いたことはありません。母は和服がよく似合う美人で街を歩いていると男が振り返って見るほどです。僕の自慢の母です。母は父と別れてからは近所のお寿司屋さんにパートで働き...
男性視点

レイプされかけた幼馴染がくれた処女・後編

祐子の家に送っていくと正樹が帰っていた。おばさん「あら、祐子、お帰りなさい。俊君、ごめんね、祐子が連れ回しちゃって・・・。お茶入れるから祐子の部屋で待っててちょうだいね」俺「ありがとうございます」祐子の部屋にあがってお茶を頂きながら祐子と雑...