友達

男性視点

イケメンでデカチンの親友に彼女を落とさせて

まだ貸し出し暦の浅い新米だけど書いてもいいかな?相手は知り合いばっかだからそんなにエロくはないかもだけど。俺には1年弱付き合っている彼女がいた。その頃、慣れてきたというか、正直飽きてきたところもあったので、彼女がタイプだと言う俺のダチに協力...
男性視点

風に吹かれて露わになった同級生の白い太もも

高校3年時の思い出話をひとつ。季節は秋、とても風が強いある日のこと。放課後、高校の図書室で1時間ほど時間を潰した自分は、家に帰るべく駅に向かって歩いていた。その途中の道端で、同じクラスのNさんとOさんが何やら話してるのを見つけた。Nさんはシ...
男性視点

ロリな友カノを寝取って大興奮セックス・後編

とりあえずキスをして、「先に風呂入るね」と言って風呂に入った。正直、風呂場でニヤけた。その後、Yちゃんにも風呂に入ってもらった。お互いバスローブで向かい合うが、まだ気まずいw気まずさを誤魔化すようにまたキスをする。舌を絡ませ、音がするくらい...
男性視点

ロリな友カノを寝取って大興奮セックス・前編

俺には仲の良い地元の男友達が4人いて、いつもその中の1人の家で遊んでた。そこは10畳くらいのでかい部屋で、ゲームやエロビ、エロ本、漫画などなんでもあって、まさに楽園だった。ただベッドの他に布団が敷いてあって万年床だったし、部屋がものすごく汚...
男性視点

「ウマ男」と呼ばれた男の風俗デビュー

高校生の頃、『ウマ(馬)男』というあだ名の男がいた。そいつは陸上部のエースだった。エースというと聞こえはいいが、顔は普通、身長も高くない。ただ足だけは速く、表向きの『ウマ男』の由来は、足が速いことから来ていると思われていた。確かにそれも理由...
男性視点

久しぶりに再会した幼馴染と恋人同士のように・後編

酒の勢いに任せてユキを抱き寄せたところで、一気に酔いが醒めてしまいました。目の前の自分の腕の中に収まっているのは自分の幼馴染なわけで、情けない話ですが、急にパニックになってしまいました。「Tちゃん、痛いよ」「え、あ、ご、ごめん」気が付けば、...
男性視点

久しぶりに再会した幼馴染と恋人同士のように・前編

これは僕と幼馴染の女の子のお話。僕には幼馴染のユキって子がいた。僕の住んでいる地元は割と都心から離れた山間部で、バス亭まで30分くらいかかる典型的な田舎町。僕とユキはお隣さんで、と言っても30メートルくらいは離れているんだけど、俗に言う幼馴...
男性視点

余命1年の親友に可愛い嫁を嫁がせた・後編

日奈子と拓也の夫婦生活は、本当にナチュラルなものになってしまった。そして俺自身も、居候というか、ただの同居している友人という感覚になっていた。「あ、おはよ~。コーヒー?紅茶?」日奈子が寝起きの俺に聞いてくる。俺は少し寝不足気味でまだぼーっと...
男性視点

余命1年の親友に可愛い嫁を嫁がせた・中編

日奈子と拓也の夫婦生活と、俺の奇妙な同居生活は、あっという間に1週間が過ぎた。おかしなもので、たかだか1週間で生活のスタイルが出来上がったような感じだった。「悠斗さん、朝ご飯出来てるわよ~」俺が寝ている部屋のドアの、すぐ向かいから日奈子の元...
男性視点

余命1年の親友に可愛い嫁を嫁がせた・前編

嫁の日奈子とは、結婚して6年目に入った。お互いに子供は望んでいて、ここ2年ほど頑張っているが、まだ授かっていない。日奈子は、夫の俺が言うのもはばかられるが、本当に可愛らしくていい女だと思う。それに引き換え、俺はパッとしない感じの脇役タイプで...
男性視点

寝たふりをしている後輩の彼女に中出し・後編

前回の続きです。この前は、後輩が彼女を連れて家にやって来て、酔っぱらって寝た彼女に悪戯をしたら、寝たふりをしながらイキまくって、結局中出ししてしまったところまでお話しました。その後も何も知らない後輩からは、初めての彼女との楽しい日々を自慢す...
男性視点

寝たふりをしている後輩の彼女に中出し・前編

まずは僕の紹介をさせてもらいます。僕はルックスがメガネデブなので初対面の女の人からは敬遠されがちなタイプの男です。趣味も盗撮やスカトロ物が好きで、自分でも変態だと思います。昔から機械系の物が大好きで、いわゆる秋葉系の男だと思って下さい。でも...
男性視点

一流企業に勤める高学歴OLの部屋で玩具発見

去年の年末、仕事納めに同僚と飲んで帰り、最寄り駅の改札を出たところで、ばったりSさんに会いました。「今日は仕事納めだったから同僚と飲んでたんだよ。ちょいとアイツのところに顔を出そうと思うんだけど、よかったらどう?」「私も今日は仕事納めだった...
男性視点

女の先輩3人と行ったスキーで起きたややこしい事案

俺がまだ入社1年目の冬、会社の女の先輩方3人と2泊3日でスキーに行くことになった。俺:普通の新入社員、南方系の顔立ち。A:同じ課の先輩、同い年。B:別の課の先輩、年下、可愛い。C:別の課の先輩、年上、かなり美人。運転手兼スキーのコーチとして...
女性視点

私を狂わせたドSのサーファー

私がサーフィンを始めたのは38歳の時でした。子供も小学校に上がり、少し一段落したので、何気なく始めたのです。それがきっかけでお友達もでき、主婦の道楽仲間が私を含めて4人になっていました。そのうちの1人が連れてきたKくんが、私がはまった彼にな...