泥酔

女性視点

彼女にフラれた先輩を私の体で慰めてあげた

私が新採用の頃、8歳上の会社の先輩Aさんと色々ありました。私は仕事で厳しいAさんを最初は嫌っていましたが、だんだんと不器用な優しさに気付き、好きになっている自分がいました。私が2年目に入る前に先輩は異動が決まり、思いきって告白したら彼女がい...
女性視点

弱い耳を責められて変な声を出してイッちゃいました

会社の先輩のMさんに誘われて食事に行きました。その後、居酒屋に行って、明るい下ネタとかをサラッと会話に織り交ぜて笑わせてくれるMさん。バーにも連れてってくれて、だいぶ酔いが回ってきた頃、「じゃ、帰ろうか」と言われました。一切私に触れることな...
男性視点

元カレを忘れられない同僚と飲んで野外セックス

6年前なので、38歳の時のことになります。相手は会社の同僚で、同じ年のS子さん。私は既婚で、彼女は未婚。彼氏とは前の年に別れ、その未練を引きずっていたのですが、それを断ち切るためか私に近づいてきました。仕事の後の一杯を最初は数人で行っていた...
男性視点

出張先で拾ったインテリ美女と中出しセックス

先だって出張で某地方都市に出かけたときのこと。客先で20時過ぎまで会議して、皆で駅前の居酒屋にGO!6人くらいで居酒屋で飲んでると、20代後半の黒髪が似合う、若い頃のかたせ梨乃っぽい女性を発見。彼女はカウンターで1人で食事して飲んでました。...
男性視点

毎晩オカズにしていた女子がセミナー合宿で輪姦された

俺の高校では、毎年2年時の夏休みに、隣県の山中にあるセミナー会場で7泊8日の集中夏期講習が行なわれる。普通の授業だけでなく、お年寄りの戦争体験談や20時間耐久山登り、そして生徒だけで作る夕食会など、どれも時代遅れと言えるような行事だ。共同生...
女性視点

彼氏と喧嘩した夜に男友達と最高に気持ちいいセックス

その日、私は飲み会ばっかり行ってあまり構ってくれない彼氏のひろと大喧嘩して、一番仲の良かった男友達を飲みに誘った。彼の名前はさとる。さとるは彼氏と違ってガタイも良くて、少し強引でカッコよくて気になる存在でした。でもさとると彼氏は友達だし、私...
男性視点

酔っぱらって野球拳をしたら大乱交になった

この前友人たちと飲み会をやって、次の日が休みってこともあって盛り上がってました。男4人、女2人で、ウィスキーのボトルを何本か空けるくらいの勢いでした。どんな話題でも盛り上がる状態で、かなりみんなのテンションが高くなっているのがわかりました。...
女性視点

問題は山積みだけど、兄と恋人気分を満喫中・後編

告白以来メールも少なくなって、兄は私を避けてるぽかったです。なのでかなり東京に行くのを迷ったのですが、兄の家に泊まれることに進展を期待してもいました。というか、それ目当てだったのかもしれない・・・。こっちに来たのは10日の朝です。用事を済ま...
女性視点

問題は山積みだけど、兄と恋人気分を満喫中・前編

私は17歳の高校3年生です。兄は大学2年で、東京の大学に通っています。私は小さい頃から兄のことが好きでした。昔は男性として意識したことはありませんでした。一方の兄からも溺愛されているとも感じませんでしたが、べったりなとこもあって、色んなとこ...
男性視点

寝ている女の子に挿入する快感が忘れられなくて

うちに女友達が遊びに来てたのよ。俺はそいつが好きだったし、そいつも俺に気があるんじゃねえかなって思ってた。2人で酒を飲み、かなり酔っ払ったので知らない間に寝てた。気が付いたらそいつは俺のベッドで寝てて、俺は床に寝てた。夏だったので薄手のスカ...
男性視点

姉の友人のおっぱいは眩しすぎるほどエッチだった

俺が高1の時、20歳だった姉がべろんべろんに泥酔して帰ってきた。顔見知りだった姉の友人が送ってきてくれて、2人で姉を抱えて部屋に連れて行った。姉は転んだらしく服が汚れていた。俺が姉を下着に剥いて布団に寝かせると、「◯◯君って女を脱がせるの上...
男性視点

バツイチの姉と沖縄ラブラブ旅行・第2話

姉貴に抱きついて背中の日焼けの痛みを我慢して寝たが、何度か目が覚めてしまった。結局朝6時過ぎ、俺は眠れずにそっと姉貴を起こさないようにベッドから出た。姉貴は子供みたいな顔でスヤスヤ寝てた。姉貴の寝顔なんて間近で見るのは久しぶりだった。(姉ち...
男性視点

姉ちゃんに入れた瞬間から出っぱなし

3つ上の姉が大学2年になった頃のこと。姉ちゃんは結構色んなとこに顔を出してたから、飲み会とかにもよく出てた。んで飲み会の日は、深夜にべろんべろんになって帰ってくる。部活かサークルか分からんが、深夜に帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリ...
男性視点

オナ禁5日目の夜にお姉ちゃんと・後編

「な、なあ。そろそろ・・・」俺は、この行為を深く味わっていた。「そろそろ、何?」「う、その、ぬ、抜いて欲しいんやけど。正直、限界」これ以上の赤面があるかと言うくらい、そのときの俺は発熱していた。「んふふ、りょ~かい。でも・・・」姉はもう何度...
男性視点

オナ禁5日目の夜にお姉ちゃんと・中編

思いがけない姉の発言に瞬間的に体温が上昇する。顔の紅潮を痛いほど自覚しながら俺は慎重に言葉を発した。「お前は、なんでそういうことを(弟の前で)臆面なく言うんや・・・!」「臆面あるよ、恥ずかしいよ!・・・たぶん姉ちゃん酔ってるんやと思う」転が...