上司

女性視点

エリート男性と結婚しても元上司の巨根が忘れられない

彼とは私が結婚する前からの付き合いでした。彼は18歳も年上の男性です。職場の上司でした。結婚して半年くらいはお互いに連絡をしませんでしたが、専業主婦になって暇を持て余した私が先に連絡をしました。昼下がりの時間です。彼は週刊誌のデスクをしてい...
男性視点

隠れ巨乳の新人OLに告白された・後編

さて、ここで複数の選択肢がある。酔ってる正美を気遣って、駅まで送って帰らせるか、それとも、いいとこを見せるためにタクシー代出してタクシーに乗せて帰らせるか、それとも、自分もタクシー乗って正美の家まで送るか、それともホテルに行くか、俺の家に連...
男性視点

隠れ巨乳の新人OLに告白された・前編

社会人3年目の時。当時は100人くらいの規模の会社で、新入社員として入ってきた『正美(仮名)』が、俺と同じ部署に入ることになった。自分にとっては初めての直接の部下となった。大企業とかではないので、毎年の新入社員は5、6名程度。その年は男が4...
女性視点

真面目で温厚な上司と飲みに行って不倫関係に

初めまして、エリコです。私は某市内の会社に勤めている26歳のOLですが、私の不倫体験を告白します。昨年、私の勤めている支店に、東京からEさんという人が単身赴任して来ました。Eさんは、奥さんと中学生の息子さんと小学生の娘さんの4人家族でしたの...
男性視点

入社したばかりの人妻OLと・後編

日曜の午後、R駅の近くに来ていた。B市に行く友人を見送るためだ。新聞と週刊誌、缶ビールを渡して改札口で別れた。駅の出口に向かって歩いていると、ルミが前を歩いている。雑踏の中で気付かなかったのだが、ルミもご主人を見送りに来ていたのだ。「やあ、...
男性視点

入社したばかりの人妻OLと・前編

私の勤めている職場は10人ほどの小さな営業所。昨今の費用対効果を重視してか、必要最小限の人員で頑張っている。その少ない職員が急に辞めることになった。所長は1人でも職員が減れば経費が浮くとでも思っているのか、一向に補充をする気配がない。このま...
男性視点

アイドル級に可愛い幼妻の奔放な性欲

アイドル級に可愛い新入社員が入社してきた。我々の部署に配属されたのは、大学卒の男性2人、高校卒の女性1人の計3人。その女性は目が大きく色白なアイドル級に可愛い清楚なお嬢さん。数日後、部署の歓迎会があった。新設された我が部署は、係長の私が25...
男性視点

視察旅行先で他会社の人妻OLと深い仲に・後編

懇談の内容も全く頭に入らないまま最後の日程も無事終了。田中部長の強い要望で、俺は女性陣のお土産買いに付き合わされた。何日かぶりで小川さんと一緒に行動する。なんとなく居づらいのは変わらないが、なぜか小川さんは俺にぴったりと寄り添う。しかも、ど...
女性視点

上司の野外セックスにハマって肉便器化した変態OL

32歳の独身OLです。専務秘書をしています。専務は51歳。私たちは不倫の関係を続けています。彼と男と女になったのは10年前。以来、週に3~4日はエッチしています。私の部屋やホテルですることが多いのですが、彼は外でするのやスリル感を楽しむのも...
男性視点

厳しい美人上司の万引きを目撃したらエッチできた

勤務していたのはネット関連の会社でした。地獄のような激務で倒れるヤツは週1人は出るし、かなり同僚たちの頭もおかしくなってたと思う。ヤバい時なんて週4日とか泊まり込みだったし。それでも給料が良いなんてもんじゃなかったから、俺を含めてみんな辞め...
男性視点

生意気な美脚OLをデカチンでイカせて中出し

俺の会社に、寿退社したのだが、すぐに出戻りで働き始めた里佳子という女がいる。結婚して寿退社したはいいが、どうやら旦那の給料が下がったみたいで、退社してわずか1年で契約社員としてまた働き始めたのだ。年齢は32歳で、身長168センチのモデル体型...
女性視点

大嫌いなセクハラ上司に処女を奪われました

入社して間もなくのこと、社員旅行に行くことになりました。でも正直言って、あまり気は進みませんでした。D課長と一緒に旅行なんて、会社で顔を合わせるのでさえ嫌なのに・・・。仕事に慣れてきた矢先ではありましたが、問題は直接の上司であるD課長でした...
男性視点

成就しない恋と知りながら同期のOLと

8年前のクリスマス。それは彼女の25回目の誕生日。見た目には周りのカップルと何ら変わらないデートに指輪のプレゼント。何度も抱き合い、そして最後のキス・・・。すべての出来事が別れへのカウントダウンのように思えた。「またね」とは言えない最後の別...
女性視点

アラフォー処女だった私を狂わせた年下の男・後編

唾液にまみれた肌の上に汗が浮き出てくる頃、達也から仰向けになるように指示された。達也は私の足をぐいっと開かせて、指先で私の股間を弄ってから自分のアレをあてがった。「力を抜いてリラックスね」ゆっくりとアレが私の中に埋まっていた。「あっ、あっ」...
女性視点

アラフォー処女だった私を狂わせた年下の男・前編

とあるショッピングテレビに転職して、もうすぐ10年になる。自分で言うのも気恥ずかしいが、男にも負けない仕事をしてきたつもりだ。男と恋愛をしたり結婚をしたり、そんなことはもう随分昔に諦めてしまった、はずだった。あの子供みたいに無邪気な笑顔を見...