AV鑑賞

女性視点

私の中にあったレイプ願望

「・・・何これ?」小さい時からずっと一緒だった、幼馴染の拓哉君。いつの間にか私よりも頭が良くなっていて、一緒に一流大へ下宿して通うようになったのはいいけれど・・・。「ちょっと待ってて。コンビニで買い物してくるよ」なんて言って、彼が遊びに来た...
男性視点

清楚系な人妻デリ嬢とプライベートでエッチする関係に

彼女もセフレもいない俺の性欲処理方法は、オナニーか風俗、どっちかの選択肢しかなかった。1人でシコシコとオナニーして自分のザーメンをティッシュで包む作業に虚しさを覚え、自分へのご褒美と久しぶりに風俗に行った。チョイスした風俗は、人妻熟女系のホ...
男性視点

処女JKをチャリの後ろに乗せて

かなり前の話。彼女に振られて寂しい日々を送っていた俺はある日、ズリネタとして愛読している某エロ雑誌のツーショットの広告に目が行った。その存在はもちろん知っていたが、それまで女に対して奥手で、彼女もいた俺は、やってみようなどと考えたこともなか...
男性視点

ガリブサメンの童貞が風俗に通い詰めて・前編

まず俺のスペック。21歳、180センチ、60キロのガリブサメン大学生。彼女いない歴=年齢の童貞。大学生になったら彼女が出来ると思って入学したが、1年経っても彼女が出来なかった俺の性欲は爆発寸前だったんだ。そんな時、事件が起きた。俺の童貞友達...
女性視点

誰も来ない倉庫でする妄想オナニーが止まらない

私は30歳になるOLです。日々の仕事は特別不満もありませんが、もう3年くらい彼氏がいないので、週に3回くらいはオナニーをしています。ただ私のオナニーって少し変わっているんです。毎週ではありませんが、車で20分くらい行ったところに空倉庫がある...
男性視点

二次元みたいなエロいカラダをしてる隣の若妻・後編

俺の方に向き直った由麻は、飢えたケダモノのように俺の顔を両手で触りながらキスしてきました。こんなにも激しく貪られた経験がなかった俺は、ちょっと戸惑いながらも必死で舌を絡めました。頬を触っていた手が後頭部へ、髪をモミクチャにされた後、今度は背...
男性視点

二次元みたいなエロいカラダをしてる隣の若妻・前編

去年までの2年間、俺は隣に住んでる人妻さんとエッチしまくりでした。引っ越し当日に挨拶へ行ったのが初対面で、その後1年以上は特に接点はありませんでした。大学に入ってから始めた家庭教師のバイトが運良く高収入だったんです。テストで順位が上がればボ...
男性視点

見知らぬ男たちに覗かれながら妻と最高のセックス

先日、1人息子が他県の大学に合格した。息子の都合が合わなかった私達は、妻と2人だけで息子が住むアパート探しに出掛けました。不動産屋をまわり、なんとかいい物件を見つけ契約を済ませて、駅前のビジネスホテルに入りました。部屋は301号室の角部屋で...
男性視点

変態な女子に処女膜がなかったエロい理由

自分の小学校には、給食の皿をぺろぺろ舐め回したりする変態な女子がいた。名前を『Tさん』とでもしておこうか。小学校時代から悪い意味で凄く有名で、同じ学年の男子間での『この女子とだけは関わりたくないランキング』で常に1位を取り続けてた。もれなく...
男性視点

姉ちゃんが玉をペロってしてくれた

先週の水曜日の夜、自分の部屋で俺、倒れたんだよ。貧血みたいな感じで。でも貧血では起きることがないようなパニックも起きちゃってさ。死ぬ思いで姉ちゃんに助けを求めたわけですよ。本当に死ぬと思った。それで、しばらく時間が経つと、元の元気を取り戻せ...
女性視点

大学時代、教授からマゾ調教を受けていました・前編

誰にも言えない、私の秘密です・・・。それは大学1年が終わった春休みでした。私の家庭は貧しく、奨学金で学び、アルバイトで暮らしていた私に、生活費の援助と引き換えに、ある実験の被験者を引き受けてくれないかとの申し出がありました。教授は実験の必要...
男性視点

近所でも評判の美人妻を植木職人に抱かせた・後編

小由里の狼狽ぶりを楽しんだ後、Aさんは乳首を舐め始めた。小由里は我慢を決め込んだのかまったく反応がない。乳首を舐める音が聞こえる。先ほどと同じように勃起していた。「小由里さん、乳首が硬くなってきたよ。気持ちがいいんじゃないのか?」「気持ちよ...
男性視点

受験前なのに毎日セックス

実家に帰省したら中学時代に仲の良かった子と再会したので書いてみる。中3の時に同級生で仲の良かった子がいたんだが、付き合うとかではなく不思議な関係だった。その子とは中3で初めて同じクラスになり、夏休み前の1ヶ月、席替えで隣の席になった。当時、...
男性視点

高1の妹が恥ずかしそうにオナニーを手伝ってくれた

AVオナニーの現場を妹(高1)に押さえられた。「・・・手伝おうか?」「えっ!!!」「・・・あたしがしてあげる」「いやいやそんな・・・」「見ちゃったからお詫び!絶対今だけだからね」「・・・」「早くそこに寝て。擦ってあげるから」オレはかなり躊躇...
男性視点

潮を吹きまくる泥酔女

もう昔の話だけど・・・。たまに行く飲み屋で、前に話したことある女が泥酔。というか、ヘベレケで男連れで入ってきた。女は30半ばだが、男はどう見ても60歳近い。かなり怪しいカップルだ。俺は隅の方の人のいないところにいたが、こっちの方に2人が来た...